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理科 中学生

(4)に付いての質問です。 どのように考えれば、「エ」という答えにたどり着けるのか教えてください!おねがいします🙇‍♀️ (書き込みのせいでみにくかったらすみません💦)

2 電流の向き 電流の向き 2本の電熱線A. Bがある。 まず、 図1のような回路をつくり、 電熱線Aに加える電圧を変え、流 れる電流の強さを調べた。次に、クリップを電熱線Bにつなぎかえ, 電熱線Bに加える電圧を変え、流 れる電流の強さを調べた。表は、その結果をまとめたものである。 これに関して、次の(1)~(4)の問いに答 えなさい。 図 1 電源装置 図2 直列つなぎ 並つなぎ V= VA+VD 電源装置 電源装置 ・電熱線 A 0 V₁ =V₁ = V 電熱線 A 電熱 電熱線B Xx 2KL 100 電熱線 B B 1000 0.81 回路 Z 0.09 V 回路 R1 Teer 表 電圧[V] 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 16:9: 10:18:46 電熱線 A 0 60 120 180 電流 [mA] 240 300 電熱線 B 0 90 180 270 360 450 (1)図1の回路で、電圧計の+端子はどれか。図中のア~エから1つ選び、その記号を書きなさい。 イ 9 (2) 電熱線A,Bのそれぞれについて、 電熱線に加わる電圧と流れる電流 の強さとの関係をグラフに表しなさい。 また、 それらのグラフから、 電 熱線に加わる電圧と流れる電流の強さには、どのような関係があるとい [mA]) 500 400円

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

生物の転写調節についての問題です。答えが全くわかりません。解説と一緒に教えて欲しいです。

転写調節について、 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 大腸菌がラクトースを栄養源として利用するための遺伝子群 (ラクトース代謝遺伝子群) は,培地中にラクトースが存在しないときは必要がないため, 転写されない。 これは,ラクトース代謝遺伝子群の 付近にあるDNA 領域 (領域x) に,転 写調節タンパク質 X が結合するため である。ラクトースが存在するとタ 領域y ンパク質 Xは領域xに結合しなくなる。 領域 x ラクトース代謝遺伝子群 ラクトース代謝遺伝子群の転写は, 培地中のグルコースの有無によっても調節される。 この調節を行う転写調節タンパク質 Y が結合するのは、領域 xの付近に存在するDNA 領 域 (領域 y) である。 タンパク質 Y は, 培地中のグルコースの有無に応じて領域」との結 合能力が変化する。 グルコースはタンパク質 X と領域 x の結合には影響せず, ラクトー スはタンパク質 Yと領域yの結合には影響しない。 ラクトース代謝遺伝子群の転写調節 について,次の2つの独立した実験を行った。 実験① 培地中のグルコースとラク トースの有無をさまざまに組み合わ せ,ラクトース代謝遺伝子群が転写 されるかどうかを調べた。 結果は表 1のようになった。 表 1 グルコース 有 無 ラク有転写されない トース 無 (B) (A) 転写されない 実験② 図に示した DNA 領域のうち, 表 2 領域xを改変して, タンパク質 X が結合しなくなった大腸菌を作成し た。この大腸菌を用いて実験 ① と 同様の実験を行うと, 結果は表2の ようになった。 グルコース 有 無 ラク 有 (C) (D) トース 無 (E) (F) (1) 表1の(A), (B), 表2の (C)~(F) に入る実験結果として,適切と考えられるものは何 か。 それぞれ 「転写される」 または 「転写されない」のどちらかで答えよ。 (2) 大腸菌はトリプトファン合成に使われる遺伝子群ももっている。 この遺伝子群は,ト リプトファン存在下では発現せず, 細胞内のトリプトファンがなくなると発現する。 こ の遺伝子群の発現を調節するリプレッサーはどのような性質をもつと考えられるか。 70字以内で答えよ。

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理科 中学生

問2の考え方が分かりません教えてください🙇‍♀️

4 あつこさんは、電熱線の発熱量が何によって決まるのかを調べるために、次の実験を行った。 問いに答えなさい。 (2016 鳥取) 実験 操作 ポリエチレンのビーカー3個にそれぞれ室温と同じ 18.0℃の水を同量ずつ入れた。 操作2 図1のような, 屋内配線用ケーブルに3種類の電熱線 (電気抵抗 2.00 4.09.6.0) ぞれ固定した3種類のヒーターA.B.Cをつくった。 操作3 ヒーターAを使って、図2のような装置をつくった。 操作4 スイッチを入れ, ヒーターAに 6.0Vの電圧を加え、水をゆっくりかき混ぜながら2分にと 分間, 水温を測定した。 操作5ピーカーを別のものにかえ、ヒーターBやヒーターCに6.0Vの電圧を加えた場合につい 様に調べた。 図1 図2 ヒーターA ヒーターB ヒーターC 電源装置 温度計 2.00 4.00 6.00 600 80 XU 3,600 43.0 6 1810 75.0 ・ガラス棒 37 ポリエチレンの ビーカー 水 スイッチ 10 発泡ポリスチレンの板 表は、ヒーターA,Bを用いた実験の結果をまとめたものである。 ただし、この実験では、電 発生した熱は水の温度上昇のみに使われたものとする。 表 1 10分後 ヒーターA 18.0°C ヒーターB+7 18.0℃ 2分後 4分後 6分後 8分後 21.0°C 24.0°C 10分後 27.0°C 30. 0°C 33.0°C 19.5°C 21.0°C 22.5°C 24.0°C 25.5°C 75 問1 ヒーターAに 6.0Vの電圧を加えた実験について 次の問いに答えなさい。 (1) ヒーターAに流れた電流は何Aか, 答えなさい。 125.5 2.5 (2) 電圧を2分間加えたときの発熱量は何Jか, 答えなさい。 18,0 775 L 3 25.5 7715 £5.5 問2 ヒーターに 6.0Vの電圧を加えた実験について, 10分後の水温は何℃になるか、答えなさ 5.5 2600

未解決 回答数: 1
理科 中学生

⑴と⑵の解説をお願いしたいです 答えは⑴がエ⑵がアになってます

× 9:35 7/11 … edu.chunichi.co.jp 口 山 〔実験1] について調べるため,次の 〔実験1] から 〔実験3〕 までを行った。 ① 図1のように, コイルAの中を通るよう 図1 に台を置き, コイルAの両側に方位磁針a, bを置いた。 コイルA 方位磁針 a 台 方位磁針 b [実験2] ②次に、 図1の矢印の向きに電流を流し, 方 位磁針a, bのN極が指す向きを調べた。 ① 図2のように, エナメル線を巻いてコイ Bをつくり, 一方の端のエナメル線のエ ナメルはすべてはがし、 もう一方の端のエ ナメル線は下半分だけはがした。 ①のコイル B, 発泡ポリスチレンの板, 磁石、針金, 電池, スイッチと導線を用い て, 図3の装置をつくった。 電流の向き 図2 コイルB エナメル線 ただし, 磁石はN極が上になるように発泡 ポリスチレンの板に置いてあり, コイルBは 自由に回転できるようになっている。 下半分だけ はがす すべて はがす (3) 次に,スイッチを入れ, コイルBの動きを観察してからスイッチを切った。 ④ さらに, 磁石を取りはずしてからスイッチを入れ, 図4のように, N極が上にな るようにして棒磁石をコイルBの真上からゆっくり近づけ、コイルBの動きを観察し てからスイッチを切った。 [実験2] ③では, コイルBは図3の1の向きに回転し続けた。 図3 コイルB. 図4 近づける 発泡ポリス 棒磁石 チレンの板 針金、 磁石 スイッチ 電池 実験3] ① 図4の装置から電池とスイッチを取りはずし、 コイルBが回転しないように固定 してから、 図5のように, 針金と検流計を導線で接続した。 ② 次に, 図5のように, 棒磁石のN極をコイルBに向け, コイルBに近づけたのち にコイルBの手前で静止させた。 このときの検流計の針の動きを観察した。 さらに、図6のように、 棒磁石のS極をコイルBに向け, コイルBの手前で棒磁 石を静止させてから, ②で棒磁石をコイルに近づけたときより速くコイルから遠ざ けた。このときの検流計の針の動きを観察した。 図5 検流計へ コイルは固定 検流計へ 近づける 図6 検流計へ 検流計へ 遠ざける 〔実験3] ②で、磁石をコイルに近づけたとき, コイルに電流が流れて検計の針は左に振れた。 -(9)- ◇M4(847-30) 2013B_rika_q.pdf ダウンロード X G 69 |60

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