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理科 中学生

(6)解説を教えてください 答え 80 また、(7)は、(6)と関係しているのですか?答え80

300 3 195 327図は、地震が発生したとき、震源からいろいろな距離にある地点へ の地震波の到達時刻を示したグラフである。 次の(1)から(8)までの問いに答えなさい。 (1)次の①②のような波は、図のグラフA・Bどちらの波か。A・ Bの符号を書きなさい。 ① 波の進む方向と垂直方向に振動する波 ②波の進む方向と平行に振動する波 (35 (2) グラフA上の点Xと、グラフB上の点Yとの間隔は、何を表し 165 5 15 ているか。その名称を書きなさい。 (3)8時21分20秒に、ある地点に最初の揺れが到達した。 ① このとき、遅い波はこの地点から何kmのところにあるか、求 図 500 震源までの距離 400 300 [km] ☑ 200 100 B めなさい。 0 30 5=165 8時20分 21分 2分 この地点に遅い波が到達する時刻は、何時何分何秒か、求めな 20秒 00秒 205 22分 200秒 165 さい。 (4)図から、この地震でのP波 ・S波の速さはそれぞれ何km/s か、 求めなさい。 60 (5)最初に到達する波の速さをV1km/s、 後から到達する波の速さをV2km/s (2) を t秒、 震源までの距離をDkmと したときはどのような式で表されるか、書きなさい。 (6)震央でこの地震を観測したら、(2)が10秒であった。震源までの距離は何kmか、求めなさい。 (7) この地震の震源の深さは何km か、 求めなさい。

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化学 高校生

もう本当に分からないです😭 化学半反応式の問題です。 (4)ではo2が出てくるのに対して、(9)ではなぜo2がでてこないんですか? 自分のやった写真3枚目のやつじゃダメなんですか?詳しく説明お願いします 本当に分からないです。 なんでh2oが来るの😭

No 入試攻略 への 必須問題 木下(日) 次の(1)~(17) の酸化剤と還元剤の半反応式を完成させよ。 NO2 (濃硝酸) 還元剤 酸化剤 (1) NOST NO (希硝酸中 ) (11) Fe → Fe2+ 21-227 (2) HNO3 (12) Sn2+ ← Sn4+ (13) H2S → S 最後 (14) H2O2 ← (15)H2C2O4 21-19-2 2人 N 元が 13) H2SO4 03 H2O2 (6) Cl2 (7) Croz (8) MnO4- (9)MnO2 (10) SO2 SO2 (熱濃硫酸) De+ H2O (酸性下) → ← → 2H2O (酸性) → O2 16 2S2O32- → 2CO2 2Cr3+ (酸性下) (17) SO2 → Mn2+ (酸性下) Mn2+ (酸性下) S (酸性下) 単体の時だけ酸化はず S4O2- SO(中) 03 +21+ 702 ||20 ... ... 3 + 211 12- NO + 2H2O 答え (1) (希) NO3 + 3e + 4H [+]]] → m (2) (濃)HNO3 + e + H+ → NO2 + H2O + 2H + → SO2 + 2H2O (3)(熱) H2SO4 + 2e (4) O3 +2 + 2H+ → O2 + H2O (5) H2O2 + 2e + 2H+ → 2H2O =cl+2℃ (6) Ch + 2e2c1 Cl₂+2C6 Cl+2e-1219 (7) Cr2O72 + 6e + 14 H+ (8) MnO4 + 5e ] + 8H [+ (9) MnO2 + 2e + 4H + (10) SO2 + 4H + 4e¯_ (11) Fe → Fe2+ + 2e¯ (12) Sn2+ → Sn+ + 2e¯ (13)H2S → → 2Cr3+ + 7H2O 2+ Mn²+ + 4H2O 2+ Mn²+ + 2H2O → S + 2H2O 2H+ + S + 2e¯ (14)H2O2 → O2 + 2e + 2H+ (15)H2C204 → 2CO2 + 2e′ + 2H+ (16)2S2032- → S4062 + 2e (17)SO2 +2H2O - → SO + 2e + 4H +

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化学 高校生

問5の問題で吸熱方向に移動するのはわかるのですがpv=nRtでv一定のままtが大きくなるのでPも大きくなってしまうため右方向にも平衡が進むのではないかと思ってしまいました。どのように考えれば良いのか教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

次の文章を読み, 下記の問1~ 問5に答えよ。気体Xのモル濃度は [X] [mol/L], 分圧は Px [Pa〕, 気体定数は R 〔Pa・L/(K・mol)] で表すものとする。 温度と容積を変えられる反応容器中で,水素と窒素とアンモニアの気体が絶対温度T [K]で 平衡に達している。 N2 + 3H22NH s …① この反応の濃度平衡定数Kc は, [NH3] 2 Kc= [N2] [H2] 3 分圧で表した平衡定数である圧平衡定数 Kp は, (PNH3 ) 2 Kp= PN2X (PH2 ) 3 で表される。 L/(K・mol)とし、か 問1 気体Xの物質量を nx [mol], 反応容器の容積をV[L] とし,Xのモル濃度[X] [mol/L] をnx と Vを用いて記せ。 Kc KP 問2 2つの平衡定数の比 を, RとTを用いて記せ。 ein とする。 夜の 問3 温度をT 〔K], 反応容器の容積をV[L]に保ったまま、上記の平衡混合物にアルゴンを 添加し,新しい平衡状態に到達させた。 この操作により, アンモニア分圧はどのようにな るか,理由とともに40字以内で記せ。 クロース水 問4 問3の状態にある平衡混合物を,温度をT [K] に保ったまま、反応容器の容積をV[L] から減少させ,新しい平衡状態に到達させた。この操作により, 窒素分圧はどのように変 化するか, 理由とともに60字以内で記せ。 問5 ①式の可逆反応のうち正反応は発熱反応である。 問3の状態にある平衡混合物を含む反 応容器の容積を V[L]に保ったまま、温度をT [K] から上昇させ、新しい平衡状態に到達 させた。この操作により, 水素の分圧はどのように変化するか, 理由とともに60字以内 で記せ。

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