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理科 中学生

理科の過去問で、磁界とかです。これの問2の見分け方がわからなくて、塾で、2つ違ったら違うー?みたいなことをやった気がするけど曖昧で誰か教えてください

① 図1のように,コイルと検流計をつなぎ,コイルに棒磁石のN極を近づけたところ,コイル に電流が流れ,検流計の針が左に振れた。 ②図2は,公共交通機関の乗車券などに使 われている非接触型ICカードのつくり を模式的に表したものである。 ICカードの 内部のICチップに保存されている情報 を読み取るしくみにも, ①の現象が利用さ れていることがわかった。 図2 コイル 図1 検流計 ICチップ 磁石を動かす 向き N ICカード 口問1 ①の現象を何といいますか。 また、①で使用した器具を変えずに,発生する電流の大きさを 大きくするにはどうすればよいですか。 それぞれ書きなさい。 口問 2, コイルと検流計のつなァ ウ エ ぎ方を変えずに発生する 電流の向きを反対にする にはどうしたらよいです コイルをS極に 近づける S極をコイルから 遠ざける コイルをN極から 遠ざける N極をコイルから 遠ざける 口 か、適当な方法をア~エからすべて選びなさい。 □問3 次の文はICカードを作動させるしくみについて説明したものである。 a,bに当てはまる ことばを,それぞれ書きなさい。大きさは、抵抗! 図2のように、ICカードの内部に電源はないが,コイルが存在し, それがICチップ とつながっている。 そのようなICカードをカードリーダーに近づけると, カードリー ダーによる(a)の変化をICカード内のコイルがとらえ,①の現象が起こりコイルに よってICチップが作動し, カードリーダーがIC

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理科 中学生

中学理科 力と運動 で質問です! 雨の雫がそれほど速くならない理由について知りたいです 教科書を読んでも、読解力がなくて、、、 理由かな?と思う部分を抜き出してみたので、合っているか見てほしいです! あと、わかりやすく解説してくださると助かります!! ご回答よろしくお願いし... 続きを読む

発展 | 高校 【まちなか科学】 雨のしずくは、どこまで速くなる? えいきょう 雨のしずくは、雲の中で成長してから落ちていきます。 仮に高度10000mから重力の影響だけを受けて落下し たとすると、 地上付近で秒速440mほどになります。 こ れは音速よりも速く、 実際の日常生活では見られません。 実際には落下を始めると、 雨のしずくには重力とは逆 向きに空気抵抗がはたらきます。 空気抵抗は空気の影響 を受ける面積が大きいほど、また、速さが増すほど大きく なるので、やがて重力とつり合い、一定の速さで落ちるよ うになります。 ていこう どのくらいの速さで一定になるかは、 雨のしずくの大き さや風、気圧などの気象条件で決まります。 地表付近ま おおつぶ で落下してきた大粒のしずくの速さは秒速10m程度に、 きりさめ 霧雨では、その1以下になります。また、雨のしずくは、 その大きさによって、形が異なります。 小さい雨のしずく は球形に近い形をしていますが、大粒のしずくは、底が平 らなまんじゅうのような形になります。 #雨の速さ #雨の形

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化学 高校生

構造異性体の数から構造決定をするのってどうやるのですか?

7 芳香族化合物の構造決定! 難易度 ★★☆ 分子式 C15H20O4 の化合物Aに関連して、 以下の実験を行った。 (1) 化合物 A の1mol を加水分解したところ,化合物 B, CおよびD がそれぞれ1molずつ得られた (2) カキシレンを酸化すると,ジカルボン酸である化合物Bが得られ た。 HO (3)化合物Cは,ナトリウムと反応して水素を発生した。 化合物Cに は2種類の構造異性体(化合物 EおよびF) が存在する。 化合物Eは ナトリウムと反応して水素を発生するが,化合物Fはナトリウムを加 えても反応しない。 (4) 化合物 C をおだやかに酸化すると, 銀鏡反応を示す化合物が得られ た。一方,化合物D を酸化すると, フェーリング液を還元しない化 合物Gが生成した。 (5)化合物Gに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて温めると特 有のにおいのある黄色沈殿とカルボン酸のナトリウム塩を生じた。 問1 化合物 A の構造式を記せ。 中 1610: 問2 -キシレンと過マンガン酸カリウムとの反応では, Mn の酸化数は +7から+4に変化し、 化合物Bのカリウム塩が生成する。 実験 (2) の反応で,カ-キシレン1mol と反応する過マンガン酸カリウムの物 質量(mol) を記せ。 問3 実験(5)で述べられている反応の反応式を記せ。 解説 [名古屋工大・ 改]

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生物 高校生

高校の生物の問題です。 (1)(2)(3)の解き方、考え方を教えてください。

あ ① (2) こ 7 次の文章を読んで各問に答えなさい。 【思】 真核生物の遺伝子発現調節では、RNAポリメラーゼが遺伝子の転写開始部位上流のプロモーターに結合し、 基本転写因子とよばれる複数のタンパク質とともに複合体(転写複合体)を形成する。 さらに、調節タンパク質 が転写調節領域 (転写調節配列)という図 1 に示すプロモーターとは別の領域に結合して、転写の量や時期な どを調節する。この調節タンパク質は転写調節タンパク質や転写調節因子、 転写因子ともよばれる。 ヒトでは、脂溶性ホルモン受容体が脂溶性ホルモンと結合すると、 図 1 のように調節タンパク質として転 写調節領域に結合し、 遺伝子発現を制御することがわかっている。 (a) ) a 1) 7 (2) (3 脂溶性 ホルモン受容体 基本転写因子 RNAポリメラーゼ 脂溶性ホルモン→ 遺伝子 ↑ 転写調節領域プロモーター 転写領域 図1 そこで、ある脂溶性のホルモンXと結合するホルモンX受容体が、遺伝子Yの発現を制御するしくみを調 べた。まず、遺伝子Yの発現にかかわると予想される転写調節領域のDNA配列と、プロモーターを GFP 遺 伝子に連結させたDNA断片①~⑥を調製した。図2にそれらDNA断片 ①~⑥を示す。さらに、それぞれの DNA 断片を挿入したヒトの細胞で発現可能なプラスミド①~⑥を作製し、実験操作 1~2を行った。 なお、 遺伝子とは緑色蛍光タンパク質をコードする遺伝子である。 遺伝子Yの発現にかかわると 予想される転写調節領域 プロモーター A B C D E GFP ① B C D E GFP (2) C D E GFP ③3 D E GFP E GFP ⑤ GFP ⑥ 図2 操作 プラスミド①を肝臓、腎臓、筋肉、皮膚のそれぞれの器官の細胞に導入し、ホルモンXを含んだ エタノール溶液または同量のホルモン X を含まないエタノールを添加して培養した。 なお、エタノールは実 験で使用するすべての細胞において遺伝子の発現に影響しないものとする。 つぎに、それぞれの細胞内におけるGFPの蛍光の強さを測定することで、プラスミド①上のGFP 遺伝子 の転写量を調べた。ただし、それぞれの細胞へのプラスミドの導入量は同一であり、 GFP 遺伝子の転写量と 発現量はホルモンXと調節タンパク質以外の影響を受けないものとする。 GFP 遺伝子の転写量は血管の細胞 にホルモンXのエタノール溶液を添加したときの値を100とした場合の相対値 (相対転写量)で示した。その 結果を表に示す。 表 1 血管 肝臓 腎臓 筋肉 皮膚 ホルモンX 100 80 40 10 20 エタノール 100 40 10. 100 20

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