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数学 高校生

2番の問題です なぜa>-1、a<-1で場合分けしてるのですか?

こするのに で、(1 使用し, る. a¹, 下げ 例題 55 a 解答 2150% Focus ax SEJARLOT 考え方 文字係数を含む方程式を解く問題. 練習 55 *** Focus 文字係数の方程式 次の方程式を解け. x+1=0 (ii) a=0のとき よって, p.68 の例題 29 文字係数の不等式と同様に考える。つまり、見かけ上の最高次の項の 係数が0の場合とそうでない場合を分けて考える。 たとえば,(1)では, x2の係数αに着目すると, a=0のとき, x+1=0 となり, 1次方程式となる. a=0のとき, ax²-(a+1)x+1=0の2次方程式を考える。 のとき もとの方程式は、 -x+1=0 より, ax2+(-a-1)x+1=0 (Q+x+x)= (x-1)(ax-1)=0 より, (2)(a-1)(a+1)x²=α-1 (i) α=1のとき (2) (a²-1)x²=a-1 a=0 のとき, x=1 よって, a=0 のとき, x = 1, (ii)a=-1のとき もとの方程式は、 0.x2=0 このとき, xはすべての実数 x=1. ½-½ (ii) α≠±1 のと 平 α²-10 から、 両辺を²-1で割って, UN MA x²= 1 a+1 a>-1のとき, x = ±₁ a-1 のとき, 解なし a もとの方程式は, 0.x²=-2 これを満たす x は存在しないので、解なし CO x=1 a+1 完 **** BS)S-ve 1 √a+1 a+1 =+ a as-1のとき、解なし -US -1<a<1,1<a のとき, x=±- 平金 x2の係数が0のとき, x 2の項がなくなるの で,xの1次方程式に なる. -1→ -1→> α=1のとき, xがど このような値であっても, 0.x = 0 は成り立つ. a=-1のとき, xに どのような値を入れて も.0.x=-2 が成り 立たない. a-1 a²-1 aを定数とするとき, 方程式 ax2+(2-a)x-2=0を解け. =- 1 a+1 √a+1 a+1 (2) $30 II=D 文字係数の2次方程式(x2の係数) ≠0 に注意 a a-1 (a+1)(a-1) ->0 より, a+1>0 すべての つまり,a>-1 -1 -a-1 O 第2章 p.168 14

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物理 高校生

( 2)の問題なのですが、力学的エネルギーの保存の法則をA=地面ではできないのでしょうか?答えではB=地面になっています。Aの高さを4.9+9.8=14で求めることはできないのでしょうか。

レルギー保存の ]にあては Aでの速さ v (m/s) --Of にあてはま mo (m) ルギーU 唸り立つ。 物体や滑 るこ ■学的エ たない。 ■は一定 rt 2 右図のような, 滑らかな斜面がある。 点Aから小球を滑 らせると,点Bを通過した後, 地面に到達した。 ん 4.9mである。 (1) 小球が点Bを通過するときの速さはいくらか。 (2)h=9.8mのとき, 小球が地面に到達する直前の速 さはいくらか。 ただし, √3=1.7 とする。 3 右図のような, 滑らかな曲面がある。 下端の点Bには, ばね定数 9.8×10° N/m のばねが取り付けられている。 点 Bより 2.5m 高い点Aから質量 2.0kgの物体を静かに放 し,曲面上を滑らせた。 (1) 物体が点Bに達したときの速さはいくらか。 □ (2) 物体がばねに衝突した後, ばねは最大何m縮むか。 (2) 物体が斜面上で到達する最高点の高さはいくらか。 00000 力学的エネルギー保存の法則 02.0kg 2.5m B 4 右図のように,質量m[kg]の物体を, ばね定数 [N/m〕 のばねに押し付けて, ばねが自然の長さか らα〔m〕 縮んだ位置で,静かに放した。 ばねが自然 の長さに戻ったとき, 物体はばねから離れ, 水平面 を通って, 斜面上の高さん [m]の点まで到達した。 水平面の一部 (長さL 〔m〕) は粗くなっており, 物体 との間の動摩擦係数はμ' である。 また, 重力加速度の大きさをg 〔m/s'] とする。 (1) 物体がばねから離れた瞬間の物体の速さはいくらか。 4° かな n □ 2 B 地面 000000

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数学 高校生

数IIについて  「方程式の実数解をαとする」の部分で、置きかえるのはどうしてですか。

x の方程式 (1+i)x2+(k+i)x+3+3ki = 0 が実数解をもつように,実数k の値を定めよ。 また, その実数解を求めよ。 基本 38 CHART & SOLUTION 2次方程式の解の判別 判別式は係数が実数のときに限る 解答 方程式の実数解をα とすると D≧0 から求めようとするのは完全な誤り (下の INFORMATION 参照)。 実数解を α とすると (1+ i) a²+(k+i)a+3+3ki=0 この左辺をa+bi (a, b は実数) の形に変形すれば, 複素数の相等により a=0, b=0 ← α, k の連立方程式が得られる。 ←置きかえるのは どうして? 784) 複数が合されている (1+i)a²+(k+i)a+3+3ki=0 ...... x=α を代入する。 整理して (a²+ka+3)+(a²+a+3k) i=0 ←a+bi=0 の形に整理。 α, k は実数であるから, Q2+ka + 3, a²+α+ 3k も実数。この断り書きは重要。 よって a²+ka+3=0 ◆ 複素数の相等。 a²+a+3k=0 ① ② から ゆえに よって [1] k=1のとき ① ② はともに α2+α+3=0 となる。 これを満たす実数 α は存在しないから、不適。 [2] α=3のとき ①,②はともに 12+3k=0 となる。 ゆえに k=-4 [1], [2] から 求めるkの値は 実数解は (k-1)α-3(k-1)=0 (k-1)(a-3)=0 k=1 または α=3 ONE 2次方程式には適用できな k=-4 x=3 De ← α2 を消去。 inf を消去すると α3-2²-9=0 が得られ, 因数定理 (p.87 基本事項 2 を利用すれば解くことがて きる。 ←D=12-4・1・3=-11< ← ①:32 +3k+3=0 ②:32+3+3k=0 INFORMATION 2次方程式 ax²+bx+c=0 の解を判別式 D=62-4ac の符号によって判別できる のは a,b,cが実数のときに限る。 例えば,a=i, b=1,c=0 のとき -4ac=1>0 であるが, 方程式 ix2+x=0 の解 異なる2つの実数解をもたない (p.85 STEP UP 参照)。

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