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理科 中学生

(1)教えてください

7/18 (炭酸カルシウム)とうすい塩酸の反応について,次の実験1,2を行いました。これに 関して、あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 実験1 0 石灰石の粉末0.50gとうすい塩酸 図1 20.0 cmをそれぞれはかりとり,図1の やくほうし 石灰石の粉末 ように,薬包紙やビーカーとともに電子て んびんにのせ,全体の質量をはかった。 -うすい塩酸 2 石灰石の粉末をうすい塩酸の入ったビー あわ カーにすべて入れ, 泡が出なくなってか 電子てんびん ら、薬包紙を含めた全体の質量をはかっ た。 3 石灰石の粉末の質量をかえて、同様の実 薬包紙 験を行い,反応前と反応後の質量をはかっ 一反応後の水溶液 た。 の 反応前後の質量の差を求め,発生した気 体の質量として、結果を表にまとめた。 表 石灰石の質 量g) 0 0.50 | 1.00 1.50 2.00 2.50 3,00 発生した気体の質量(g) 0 0.20 0.40 0.60 0.80 0.80 0.80 (注)発生した気体は、すべて空気中に出ていき,溶液中に残らないものとする。 みっべい 実験2 0 図2のように,密閉した容器中で、 図2 約0.5gの石灰石の粉末とうすい塩酸を 密閉した容器 うすい塩酸 反応させた。 2 反応前と反応後で,容器を含めた全体の 石灰石の粉末 質量に変化は見られなかった。 E:OEX

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現代文 高校生

設問三について教えてほしいです!

No.1 次の文を読んであとの問いに答えよ。 (前文要約)筆者は2019年H月、仙台市で行われた災記憶の継承を考えるシンポー ジウムで修学旅行の提案をした。近々南海トラフで大きな地震が予測されているなか、高校 出2型な神J知ってほしいとの趣旨である。 まずは飛行機で仙台に入るのが望ましい。あの空港が一瞬にして水漫しになって「ハイサー されたリとをターミナルビルの屋上から見る。 次に、仙台の“市街地ではなく海沿いの荒浜地区に直行する。すっかり平地になってしま ったところに荒浜小学校の建物だけが残っている。四階建てのこの校舎のおかげで多くの人 命が教われた 高校生たちはバスでこの地域のあちらこちらに数名ずつプンサンして運ばれ、決められ た時刻に地震が起こったと仮定して、荒浜小学校の四階まで避離する。実際の時には避難す るか否かという判断も自分でしなければならないことを教える。 石巻市に移動。 大宮町の避離タワーに登る。高台が遠いところではこの種の施設が役に立つことを教え たくさんの児童と教師が亡くなった大川小学校に行く。この校舎は、踏論の末、震央遺構 として残されることになった。その揚に立って地形を見る。 ぐ要はなのになぜ子供た一 ちはそちらに逃げなかったのか。教師はなぜ時間をCロウヒし、間遠った指示を出したの一 か。ここでは「大川伝承の会」の保護者の方から何が起こったかを聞くことができるだろ (女川町→陸前高田市は省略) 人船渡市に行く ここでは市役所も病院も、東海新報の建物もみな高台にあることを見せる。チリ津波で大」 きな被害を出したことが生かされた。石巻の石巻日日新聞は「十ばやく薬新聞を作って避難 所に配ったことで評判になったが、東港新報は翌日からいつもどおりに新聞を発行してい 地震の時に学校の管理下にあった小中学校の児童·生徒たちからほぼ死者を出さなかった 遊難の様子について学ぶ。体験者の話を聞く。釜石では@フダンから「津波てんでんこ」の 教育と刑神をしていた。子供が走って逃げれば非常事態と知って大人も逃げる。

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化学 高校生

酸化還元滴定です、右側の下側の3番の「なぜ過マンガン酸カリウムはシュウ酸水溶液を用いて濃度を求めなくてはならないのか?」について聞きたいです。

FiuFiù 3.実験の結果 1.実験1での過マンガン酸カリウム水溶液の滴下量 過マンガン酸カリウム水溶液を滴|過マンガン酸カリウム水溶液を滴滴下した過マンガン酸 下する前のビュレット目盛り <薬品>シュウ酸ニ水和物, 約0.02mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液,3mol/L硫酸, オキシ ドール(市販品), 蒸留水 く器具>100 mL ビーカー, 100 mL メスフラスコ,安全ビペッター,10 mLホールピペット, 200 mL コニカルビーカー, ガスバーナー, 着火器具, 三脚, 金網, 温度計, ビュレット, ピビ ユレット台,ろうと, 薬サジ, 薬包紙 下した後のビュレット目盛り カリウム水溶液の量 mL mL 29 mL 2.実験 前処理:シュウ酸標準水溶液の調周整(シュウ酸ナトリウム 0.100 mol/L標準水溶液100mLの調整) (1) 電子天秤を使いシュウ酸ニ水和物の結晶1.26 g(0.0100moL)を正確に測りとる。 (2) 100mLビーカーに(1)で測りとったシュウ酸二水和物を入れ, 少量の蒸留水(約10mLくら い)で溶かす。 (3) 100mLのメスフラスコに(2)で溶かしたシュウ酸水溶液を入れ, シュウ酸を入れていたビー カーに蒸留水を加え, 数回まわしてメスフラスコに加える。これを何度か繰り返し, メスフラス コの全量を100mLとする。 0 7.9 H.Ca04 ーッ 2C0』4 H 2 2.調整した過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度 く還元剤> シュウ酸の化学式 シュウ酸が1mol放出する電子e- シュウ酸水溶液のモル濃度 使用したシュウ酸水溶液の量 コニカルビーカー中のシュウ酸水溶液に含まれている電子e-のモル 式)電子数×水溶液のモル濃度(moL/L)×水溶液の量(L) ( Ca HiO4) 2mo| ) ( 0.02 mdl/L) ( 10nL ) 実験1:過マンガン酸カリウム水溶容液の濃度の決定 (1) シュウ酸水溶液が入っているメスフラスコから, 一度共洗いしたホールピペットを利用して, 0.100moL/Lシュウ酸水溶液10mLをコニカルビーカーにとり, これに3moL/L 硫酸 5mLと蒸留水20mLを加え, ガスバーナーで80~90℃に温めておく。 2) へ <酸化剤> (1) 過マンガン酸カリウムの化学式 (2) 過マンガン酸カリウムの1molが受け取る電子e- (3) 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の量 (4) 過マンガン酸カリウムのモル濃度をxmoL/Lとしたとき, 滴下した過マンガン酸カリウム水 溶液に含まれている電子e-のモル 式)電子数×水溶液のモル濃度(moL/L)×水溶液の量(L) (KMn0+) ( Smol ) ( 79L ) ビュレットの口に漏斗を設置し, 調整してある過マンガンカリウム水溶液を少量注ぎ, ビュレ ットの内部を洗い, コックを開いて流し捨てる。(この操作を「共洗い」という) 3) 再びビュレットの口に漏斗を設置し,調整してある過マンガンカリウム水溶液を注ぎ, コック を開いて少量を流し捨て, ビュレットの先端にも過マンガンカリウム水溶液を満たしておく。 ) 温めておいた(1)の試料に,約0.02moL/L 過マンガン酸カリウム水溶液をビュレットから 少しずつ滴下していき, よくかき混ぜる。初めは滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の赤 紫色がすぐに消えるが, やがて色が消えにくくなる。かすかに赤紫色が消えずに残ったとこ ろを終点として, 滴下量を求める。これより, 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度を求 める。<注意>ピュレットの目盛りは,最少目盛りの10分の1まで読むこと ! へ く酸化還元反応> (1) 酸化還元反応の条件 (2) 実験に使用した(自分たちが使用した)過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度 式) の電子のモル= の電子のモル) へ 2:オキシドール中の過酸化水素の濃度を求める 一度共洗いしたホールピペットを利用して, オキシドールを正確に 10.0mL 測りとり, 100mLメスフラスコに入れ, 蒸留水を加えて全量を100mLとする。 (1)のメスフラスコから一度共洗いしたホールピペットを利用して, 薄めたオキシドール 日0.0mLを正確にコニカルビーカーに測りとる。 3)のコニカルビーカーに 3moL/L硫酸 5mL と蒸留水 20mL を加え, ビュレットから少し 『つ過マンガンカリウム水溶液を滴下し, かすかに赤紫色が消えずに残ったところを終点とし, コえた過マンガン酸カリウム水溶液の量を記録する。 2)と(3)の操作を4回繰り返し, 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の平均値を求める。 めた平均値を使って計算をし, オキシドール中に含まれている過酸化水素の濃度を求める。 3.なぜ,過マンガンカリウム水溶液はシュウ酸水溶液を用いて濃度を求めなければならないの か? 4.なぜ,シュウ酸水溶液を温めるのか?

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化学 大学生・専門学校生・社会人

サイエンス社の分析化学より、テスト勉強で解説が無く理解出来ずで焦ってます…誰か助けてくださいー(><)

2 Pd は3M HCI 水溶液からリン酸トリブチルへ PdCl2 として抽出され、その 分配比は 2.3 である。この抽出について, 以下の問に答えよ、 (1) 5.0× 10M PdCl2 を含む3M HCI水溶液 100 mL をリン酸トリプチル 200mL と振とうすると,何%のP4CI2 が抽出されるか? (2)(1)の水相をリン酸トリブチル 40mL で5回抽出すると,合計何%の PdCla が抽出されるか? 100 0000円)C(CH: COOF CCOO円 000円 1000H COR COOH 00 CHCCOOH 3 ベンゼンに混入したアニリン(B) を溶媒抽出法で分離する方法に関して, 次 の間に答えよ。 (1) アニリニウムイオン(HB*)の pK。は 4.60, アニリンのベンゼン-水間 の分配定数 Kaは10.0である、 アニリンの分配比 Dを [H$O*] の関数とし て式で表せ、この式に基づいて, log D の pH 依存性のグラフを描け、 ただ し,アニリニウムイオンは 100%水相に分配すると仮定する。 (2) ベンゼンと等量の水相を用いて, アニリンを99%以上水相に抽出するた めには,水相のpHをどのように調節すべきか? 4 8-ヒドロキシキノリンに比べて次の誘導体のキレート抽出試薬としての特徴を 述べよ。 B000000 SOJ 100000日 CR-CHORCOOR CJO OR CACOOB (1) 2-メチル-8-ヒドロキシキノリン (2) 5,7-ジクロロ-8-ヒドロキシキノリン 5 イオン交換法により3価ランタノイドイオンを相互分離する方法を調べよ。 6 一般的な pH 計では電位の読み取り精度は, 1~0.1 mVである. これは 25 C で pHに直すといくらになるか、 7一般的な pH計による pH 測定では, 正確さは ±0.02 程度が限界である。 で 原因について調べよ。 円 00CCH CHC 0 OCCHONC O ン

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化学 大学生・専門学校生・社会人

分析化学二です。 サイエンス社の分析化学の教科書より、3.4.5.7の解説をどなたかにして頂きたいです💦

Ka1= 1.7× 10-4, Ka2 = 1.5×10-7, Ka3 = 5.9×10-10, Ka4 = 1.4x10~10 の EDTA 滴定に関して,以下の問に答えよ (2) pH = 6.00において, 2.0 × 10-2 M Cu?+溶液 25.0㎡Lを 2.0×10~M 1分子のLはCu?+ に対して最大で「ア]座配位子として配位する. この場合, LにH* が付加した化学種 Hs-nL(5-n)+ (n=1~4) は以下のように酸解離し, (1) pH3 における Ca°+ と Pb?+の EDTA キレートの条件付き生成定数K' 2+ を求めよ。 (2) pH3 の 0.0250 M Pb*+ 溶液 20.0mL を 0.0100M EDTA 溶液で滴定す る。当量点における Pb?+ 濃度を求めよ。 (3) Ca°+ が共存した場合,上記の当量点において[CaY?-1/[Ca°+] 比はいく らになるか? また, この結果から, 共存する Ca°+ は Pb?+ の定量を妨害 するか否かを説明せよ。 4 Cd'+, Ti*+, Sr°+ のそれぞれについて, log K; = 8となる PHを求めよ。 5 黄銅に含まれる銅と亜鉛を EDTA 滴定で定量する実験計画を立てよ。 6 Excel を用いて, PH10 および PH12 において 0.010M Ca?+溶液 50.0mLを 0.010 M EDTA 溶液で滴定するときの滴定曲線をシミュレートせよ。 7 トリエチレンテトラミン (NH2CH2CH2NHCH2CH2NHCH2 CH2NH2, 以) Lとする)は, Cu?+ に対して高い選択性をもつキレート滴定試薬である. Lと Cu°+ とのキレート生成反応式および生成定数は次のようである. 計 Cu°+ +L= CuL"+ [CuL?+] Kf = 7.9× 1020 ニ [Cu2+] [L 1分子のLは Cu?+ に対して最大で「ア座配位子として配位する. この CuL+ 錯体はイつの[ウ]員キレート環からなる構造をとる。 -れ H][H4-nL(4-m)+] [Hs-nL(5-n)+] Hs-nL(5-n)+ 一F+H4-,L(4-n)+ Kan -10 ニ である。 (1) ア]~ ニ ウにあてはまる適切な数を記せ. Cu?+ の濃度を計算せよ.。

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理科 中学生

⑷の解き方を教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

(1) 実験について説明した次の文の①, ②の( )の中から,それぞれ適切なものを1つ選び, 記号を書 3点 きなさい。 g 7点 鉄がさびるのは鉄の酸化によるものである。酸素が十分にあると鉄くぎがさびやすくなること は,表1の0(ア びんA, B イ びんC, D ウ ぴんE, F)の中のようすから判断でき る。また,水,食塩水, 砂糖水のうち, 食塩水を加えると鉄がさびやすくなることは, 表1の イ びんB, D, F)の中のようすから判断できる。 ② (ア びんA, C, E 7点 (2) 実験に使用するために, 質量パーセント濃度15%の食塩水30gに水を加えて, 5%の食塩水をつくっ た。15%の食塩水に加えた水の質量は何gか, 求めなさい。 (3) 食品の酸化を防ぐための薬剤として, 鉄がよく用いられる。 鉄が食品の 酸化防止にはたらくのはなぜか,その理由を, 鉄が酸化されやすい物質で あることに着目して書きなさい。 (4) 鉄の酸化を利用したかいろのしくみを調べるため, 図2のように, 鉄粉 と活性炭を蒸発皿に入れ, 食塩水を加えて実験を行うことにした。「食塩水 の体積がかいろの温度変化に与える影響」および 「食塩水の濃度がかいろ の温度変化に与える影響」 を調べるため, 表2の実験I, I, IⅢを計画した。 表2の実験Ⅲのa, bに入る数値の組み合わせとして最も適切なものを,次 のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 5点 図2 鉄粉と活性炭の混合 物に食塩水を加えて よく混ぜたもの 温度計 蒸発皿 表2 実験I 実験I 実験I 鉄粉(g) 6 6 6 活性炭(g) 3 3 3 ア a:5 b:7.5 イ 食塩水の濃度(%) 5 5 a:5 b:12.5 a ウ a:10 b:5 エ a:10 b:10 食塩水の体積(cmi) 5 2.5 b

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