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数学 高校生

赤で囲んだ部分の表していることがよくわからないです💦 よろしくお願いします🙏

84 第3章 基礎問 51 領域内の点に対する最大・最小 実数x,yが3x+y62x-y≦4, x+2y≦7 を同時にみた すとき、次の問いに答えよ. (1)3z-yのとりうる値の最大値、最小値を求めよ. (2) 精調 ty"のとりうる値の最大値、最小値を求めよ. 領域D内を点(x, y) が動くとき,tyのとりうる値はどのように 考えればよいのでしょうか. たとえば, (x, y) = (1,1) としたときの+yは2ですが,この 「2」はどこに現れているかというと, x+y=2 だから, 直線の切片として 現れています. (右図参照) だから, x+y=k とおいて、 この直線がDと共有点を もちながら動くときの切片んのとりうる値の範囲を考え ればよいのです。 (右図で, x+y=kはDと共有点をもっています) たとえば,右図では点 (1, 1) だけではなく, x+y=k 上の太線部分の点をすべて代入したことになっているのです. YA D (1,1) 0 解答 3x+y≥6 y 連立不等式 2-y≦4 の表す領域は 23 <図 I> (x+2y≤7 2 B <図I> の色の部分 (境界も含む). 注 境界になる3つの直線の交点を先に求めてお 12 3 くと,領域がかきやすくなります。 0 1 3x (1)3x-y=k とおくと, ポイント y 直線を表す. y=3x-kとなり,これは,傾き3,4切片の <図Ⅱ> 3 C B 2 範囲を考えればよい. よって、この直線が, 〈図I> の色の部分と共有点 をもつように動くときの, y切片のとりうる値の 1 A 3x

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化学 高校生

V2-115.116 115.116がわかりません。下線部bから2枚目の写真のように、図 2と図3の電池を合わせて一つにして書いたのだと思うのですが、いまいちどうしてそう言う図が書けるのかがわかりません。 電池の知識があまりなく、変なことを言ってたら申し訳ないのですが、正極... 続きを読む

Zn 素焼き板 Cu 第2回 化学基礎 Ag"を含むに電極を浸した。 しこの夜からAg めっきを得た。実験から0分と5分後に各電 (b)ダニエル を自全電極に接 126 20,41 時間(分) を調べたところ、ダニエル電池の板では表1に示す結果が得られた。 表をした時間とダニエル電池の鋼板の質量 85 0 ダニエル電池の鋼板の質量(g) 54(Mal) 52.05 5 52.37 ZnSO 水溶液 CuSO。水溶液 図2 ダニエル電池の概略図 ダニエル電池の鋼板と亜鉛板では、放電時にそれぞれ次の反応が起こる。 銅板 Cu2+2eCu 亜鉛板 Zn → Zn2+ 2e ダニエル電池を電源に用いて Ag" を十分に含む水溶液から,Ag めっきをつ くる実験を行った。図3はその実験装置の概略を表したものである。 Agめっ きができる側の白金電極では次の反応が起こっている。 20.48 5 a 下線部(b)に関して、ダニエル電と Ag"を含む水溶液に浸した白金 の接続方法について説明した次の文章中の として最も適当なものを、それぞれの ① 201金(0) ア イに当てはまる - のうちから一つずつ選べ。 Ag" を含む水溶液に浸した2本の電極のうち、Agを析出させてAgめっ きを得る白金電極にはダニエル電池の ア 電極には他方の極を接続する。 電流が流れると、ダニエル電池の を接続し、もう一方の白金 では ア 反応が起こり、白金電極の表面で Ag" が電子e を受け取り、 Agが析出する。 ア 115 イ 116 Ag++* Ag 電源 Pt Agが析出 Ag* を含む水溶液 Pt 図3 実験装置の概略図 この実験に関する次ページ以降の問い (a~c) に答えよ。 ① 正 ④ 還元 ③酸化 中和 by 実験中にダニエル電池から流れた電子e は1分間あたり平均何molか。 最も適当な数値を、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① 1.0×10^3 117 mol 2.0x10 1.0 x 102 ④ 2.0×10~2

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数学 高校生

⬇1枚目(2)の青で色をつけてる部分cos(90°+20°)=-sin20°になる理由がわからないです なぜsinが-になっているんですか? 2枚目は自分で書いたもので、sin=y/rでyはプラスなのでcos(90°+20°)=sin20°だと考えました まだ基礎が定着... 続きを読む

基本 例題 111 鈍角の三角比の値と式の変形 00000 (1) cos 135° × sin 120°×tan 150° ÷ cos60°の値を求めよ。 (2) sin 80° + cos 110°+sin 160°+cos 170°の値を求めよ。 p.181 基本事項 1,2 CHART & SOLUTION 角の三角比の扱い 直接, 値を求めるか, 鋭角の三角比に直す 280°=90°-10° 110°=90°+20° 160°=180°-20° 170°=180°-10° に着目して,各項を 10, 20°の三角比で表す。 開答 (1)与式 1/2×2×(1/13) = 別解(1) cos135°=cos(180°-45°)=-cos 45° sin120°=sin(180°-60°)=sin 60° tan150=tan(90°+60°)=- 1 tan 60° _cos60° sin 60° cos 135°=cos (90°+45°) =-sin45° sin120°=sin(90°+30° =cos 30° tan150°=tan (180°-30°) よって、 与式は (-cos 45°)xsin 60°x cos 60° sin 60° (2)与式)=sin(90-10°)+cos(90°+20°)+sin(180°-20° +cos (180°-10°) =cos 10°-sin 20°+sin 20°-cos 10° =0 =-tan 30° cos60°=cos (90°-30°) = sin 30° として計算してもよい。 |÷cos 60°=cos 45°= INFORMATION 鋭角の三角比に直す公式の覚え方 使えない 180F-6, 90°+0 の三角比の公式は,丸暗記するのではなく, 図と関連付けて理解し よう。下の図の点Pの座標に注目することで,公式を導くことができる。 18の三角比 90°+0 の三角比 y 34 sin(90°+0)=x sin (180°-9)=y 90°+0 =cós o 1806 =sin 0 1 (2,3) cos(180-0)=% tan (180°-0)= (-y,x) (x,y) cos(90°+0)=-y =-cos X V =-sin0 x JOH tan(90°+0)==y -1 -y O x1x #1 % =-tan 0 tan

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化学 高校生

問5のaで、希釈してもmolは変わらないのに、なぜ250/1000としているのはなぜですか?

後の問い (問1~5) に答えよ。 (配点 20) ある生徒は, 「血圧が高めの人は、塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない」と いう話を聞き, しょうゆに含まれる塩化ナトリウムNaCl の量を分析したいと考 え、文献を調べた 表 1 しょうゆ A~Cの実験結果のまとめ しょうゆ 操作Ⅱではかり取った 希釈溶液の体積(mL) 操作Vで記録した AgNO3 水溶液の滴下量(mL) A 5.00 14.25 B 5.00 15.95 C 10.00 13.70 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには、 指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO』 を加え, 硝酸銀 AgNO3 水溶液を滴下する。 水溶液中 のCI- は,加えた銀イオン Ag+ と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag* の物質量がCI- と過不足なく反応するのに必要な量を超えると, 過剰 な Ag+ とクロム酸イオン CrOが反応してクロム酸銀 Ag2CrO4の暗赤色沈 殿が生じる。 したがって, 滴下した AgNO3 水溶液の量から, CI の物質量を 求めることができる。 問1 下線部(a)に示した CrOに関する次の記述を読み, 後の問い (ab)に答 えよ。 この実験は水溶液が弱い酸性から中性の範囲で行う必要がある。 強い酸性の 水溶液中では,次の式(1)に従って, Croからニクロム酸イオン Cr2O2が 生じる。 7 CrO2 + -6 イ +H ウ Cr₂O2 + H2O (1) そこでこの生徒は、3種類の市販のしょうゆ A~Cに含まれるCI-の濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。ただ し、しょうゆには CI- 以外に Ag* と反応する成分は含まれていないものとする。 操作Ⅰ ホールピペットを用いて, 250mLのメスフラスコに500mLのしょうゆ をはかり取り. 標線まで水を加えて, しょうゆの希釈溶液を得た。 したがって, 試料が強い酸性の水溶液である場合, CrO2はCr2O72-に変 化してしまい指示薬としてはたらかない。 式 (1) の反応では,クロム原子の酸化 数は反応の前後で エ ア ~ ウ a式(1)の係数 に当てはまる数字を,後の①~③のうちか ら一つずつ選べ。 ただし, 係数が1の場合は①を選ぶこと。同じものを繰り 返し選んでもよい。 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り、水を加えて全量を50mLにした。 操作Ⅲ 操作Ⅱのコニカルビーカーに少量の K2CrO を加え,得られた水溶液を試 料とした。 操作Ⅳ 操作Ⅲの試料に 0.0200 mol/LのAgNO 水溶液を滴下し,よく混ぜた。 操作 V 試料が暗赤色に着色して, よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し た滴下量を記録した。 -26- (2607-26) ア 10 イ 11 ウ 12 2 (1) (6) 6 @ 27 (3 3 (8 8 -27- ⑥ → O 4 5 9 (2607-27)

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生物 高校生

生物基礎のDNA析出に関する問題です。 解答の、DNAを分解することは目的に反していると書いてあるのに食塩水でDNAを溶かすと書いてあるのですが、溶かすと分解するの違いはなんですか?

問4 4 DNAの抽出実験の手順を読み取り、DNAの性質 推論できるかを問う。 実験に関しては、手順を単に暗記するのではない それぞれの手順の意味をしっかり理解しよう。 推論できない。 乳鉢ですりつぶす操作を行う は、細胞をこわして、食塩や中性洗剤を作用さ やすくするためである。この操作ではDNAは 鎖にならない。 推論できる。 70~80℃に熱するのはタンバー 質を除去するためであり、手順3から考え は70~80℃に熱しても分解されないことが ある。 真核細胞では、核内のDNAはタンパク質と もに染色体を形成しているので、 DNAのみを取 出すときは、熱することによりタンパク質を使 しやすくする。 推論できる。 DNAはエタノールに溶けにくい 食塩水に溶けていたDNAがエタノールとの に現れてエタノール中で沈殿する。 ⑧ 推論できない。DNAを分解することは、DNA 出実験の目的に反している。また、DNAは中生 を含む食塩水では分解されない。 したがって、正解はである。 AMOS 第7回 TA Point! DNA の構造とDNAの抽出実験 DNA は、リン酸 糖 (デオキシリボース)。 塩基がつながったヌクレオチドが壁とリン酸の で交互に結合して領状となり、糖に結合した塩基 がに飛び出す形状となっている。 次の図の実線 で示した結合はすべて強い結合であり、100℃ にした液体中でも切れることはない。 リン酸 ヌクレオチド [価格] 薬 図 ヌクレオチドの構造 DNAを抽出するには、DNAが溶けやすい食 塩水中に中性洗剤を少量加えて試料をすりつぶし たのち、抽出液にDNAが溶けにくい冷やしたエ タノールを静かに注ぐことでDNAを沈殿させる。 エタノールの方が食塩水に比べて密度が小さい で、静かに注げば食塩水とエタノールは混ざること 全く上層がエタノール、下層が食塩水となり、上層の エタノール側にDNAが抽出される。 DNAの抽出実験において食塩水を用いるのは、 NAを溶かすとともに安定化させて沈殿しやすくす であり、中性洗剤を入れるのは、細や 破壊してDNAを抽出しやすくするためである。 5 50 2本鎖DNAに含まれる塩基の数の割合にみられる規 剛性が理解できているかを問う。 DNAを構成する塩基は、アデニン(A)、チミン(T)、 アニン (G)、シトシン (C)の4種類であり、Aと とCが相補的に結合することにより、2本のヌクレ チド鎖がねじれてらせん状になった二重らせん構造 する。 したがって、 2本 DNAに含まれる塩 数の割合について、 Tが30%のとき、A630% であり、残りの40%のうち, Gが20%、Cが20%と したがって正解は①である。なお、AとGの 第1回-21 A 第1回-

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