2) (1)の平衡状態にエタンと 水素を 6.0mol ずつ加え
た直後を反応前とし, エタ ンの反応量をx[mol]と
すると。 物質量の関係は次のようになる
caH。 呈。 CH に H。
物質量の比 出 1 由 軸
反応前 7.0mol 3.0 mol 8.0mol
変化量 3 引 +ァ
平衡時 7.0mol-z 3.0mol+*. 8.0mol+*
これを整理して, 2+17x--18= 0
-3.0molく*く0, 0<x<く7.0mol* より.
ァ*=1.0(mol) as
したがっで, エタンの物質量は.
7.0mol-1.0mol=6.0mol 1
ネ*平衡が右に移動すると仮定すると, xのとりう
る範囲は0マ*マ7.0mol である。また, 平衡が
左に移動すると仮定すると, xのとりうる坦囲
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