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理科 中学生

なぜこうなるのか 教えてください!!

同じ質量のおもりA,Bを図1のように静止させ,Aの 上部を指で押すと, Bが滑車に当たる前に, Aはx-y 間 を通過した。次に,AとBを図2のように静止させ, 静か 図 1 図2 滑車 お かっしゃ AO OB に手をはなした。次の問いに答えなさい。 (山梨·改) ○B (1) 図1で,Aの上部を指で押したときの, x-y 間でのAの速さはどうなるか。 (2) 図2で,手をはなしたあとのAのようすについて, 正しく述べ 金の答え ているものはどれか。次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 ア Bが滑車に当たるまで,真下に運動を続ける。 イ真下に運動するが, Bと同じ高さになったところで静止する。 ウ 滑車に当たるまで, 真上に運動を続ける。 (安化しない。 エ エ そのまま静止している。 一滑車 -ロープ てんじょう はし 図のように,天井に固定した滑車にロープを通し,一方の端をA が、もう一方をBがつかむ。 それぞれ体重計にのり, Aがロープを B A あたい 下向きに引くと,2人の体重計の値はロープを引く前と比べてどう 変化するか。次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 (茨城) ア Aの値は大きくなり, Bの値は小さくなる。 イ Aの値は小さくなり, Bの値は大きくなる。 後の答え ウ どちらの値も大きくなる。 I エ どちらの値も小さくなる。 135

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物理 高校生

物理の問題です。 算出方法が分からないため教えてください💦

次の文章は、力と運動について述べたものである。()の中に入れるべき適切な語句を下の語群から1つ 選び、その記号を解答欄に記入しなさい。ただし、滑車および糸の重さ、床面および滑車と糸の摩擦は無視 する。 (1)図1のように糸の一端を天井のC点に固定し、動滑車Dと定滑車Eに通した後、他端に質量mの物体 Bをつるす。動滑車Dにも質量mの物体Aをつるした後、全体を支えてから手を離すと、Bは一定の 加速度で下降した。重力加速度をgとすると、Aの加速度の大きさは(0)、B の加速度の大きさは (2)となる。また、糸が点Cを引く力の大きさは(③ )となる。 (2) 図2のように、水平な床面に対する傾角30度の斜面があり、斜面の頂上に滑車が取り付けてある。質 量が Mで等しい2個の物体 A、Bを糸で結び、Bを斜面上において、糸を滑車にかけてAをつるした。 Aを床面から高さhの所で静かに離したところ、Aは落下し、Bは斜面をすべりあがった。重力加速度 をgとすると、Aが落下するときの加速度の大きさは(O)である。また、床面に達する直前のAの 速さは(6)である。 C E D B B A 30° 図1 図2 語群: ア g、イ g/5、ウ 2g/5、エ 3g/5、オ g/10、 カ 3g/10、キ mg /5、 ク 2mg/5、ケ 3mg/5、 コ g/2、 サg/3、シ g/4、ス (gw2、セ Jghs、ソ(gws

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理科 中学生

(2)の問題が分かりません。 答えは400回です。 解説をお願いします。

(実験2〕次に,モノコードの条件を変えて弦をはじくと音が高くなり,図 3のような波形となった。ただし,図2,図3の横軸の1目盛りはそれ ぞれ同じ時間の長さを表し,縦軸の1目盛りはそれぞれ同じ振幅の大き さを表すものとする。 よこじく しんぶく 図1 コンピュータ 図2 図3 弦 木片 振 3 1左側 右側 マイクロ ホン す物 が質 たの モノコード 「おもり 時間 時間 りょうたん Check! 自由自在の [実験3] 図4は, 校舎の両端のスピーカーP, Qと,観測者の位置Rを模式的に表したもの である。スピーカーからモノコードの音を同 図4 4 校舎 物質中を伝わる ;Q 音の速さは物質に よって異なる。音 の速さのちがいを P。 70m 時に出し、Rに置いたマイクロホンとコンピ ュータでその音を測定した。その結果,最初の *R 調べてみよう。 スピーカーからの音が記録されてから 0.2秒後に次のスピーカーからの音 が記録された。ただし, QR間は 70mであり, PR間のほうがQR間よ りも距離が長いものとする。 2 5 きょり は,実験2の下線部のように,モノコードの音を高くするた(1) 弦を短くしたと き,弦を強く張った (1)次の めに行う操作を説明した文章である。①, ②にあてはまるものを、ア, イからそれぞれ1つずつ選び,その記号を書きなさい。ただし, 実験1 と同じ強さで、木片の右側の弦をはじくものとする。 とき,弦を細くした とき,振動数が多く なり,音は高くなる。 しんどうすう げん 回 中 SSo モノコードの音を高くするためには, 木片の位置を変え,はじく弦の長 さを実験1よりO[ ア 長く イ 短く ]する。また, 木片の位置を 変えない場合は, おもりを実験2より②[ ア 重い イ軽い ]もの に変える。 (火) (2) 実験1の図2に表された音の振動数が1秒間に 200回であったとすると, (2) 図2では2回振 実験2の図3に表された音の振動数は1秒間に何回であるか, 答えなさ動しているのに対し て,図3では同じ時 い。 間に4回振動してい る。 (3)実験1の弦を同じ材質の太い弦に変えて, 同じ強さで木片の右側の弦を(3) 弦が細くなるほ はじいたとき, 音の高さはどうなるか, 「振動数」という語句を使って簡 単に書きなさい。ただし, 木片の位置やおもりの重さは変えないものと のする。 ど振動数が多くなり, 音は高くなることか ら考える。 (4) 340m/s の速さ で0.2秒間にどの (4)実験3の結果より, PR間の距離は何㎡か求めなさい。ただし, 空気中 くらい音が進むかを を伝わる音の速さを340m/s とする。 計算する。 気体と ー分野 1 光と音 2カと圧力 ロ

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