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理科 中学生

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地球 活きている地球 5 ある地点で発生した地 について A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 あとの問いに答えなさい。 観測 地点 A B しんげん 震源からの 距離 136km 340km [式] [式] しょき ひ どう 初期微動が はじまった時刻 しょきびどうけいぞく じかん (1) A地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 しゅようどう 主要動が はじまった時刻 P波の速さの求め方 B P波の速さ=- 10時20分15秒 10時20分35秒 10時20分45秒 10時21分35秒 (km) 400 震源からの距離 B 1300 〔① 10時20分35秒〕-〔②10時20分15秒〕 ③③3 20 〕 〔秒〕 200 (3) この地震が発生した時刻は何時何分何秒ですか。 地震発生時刻の求め方 C Step1 P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間= 100 初期微動継続時間の求め方 A 初期微動継続時間=(主要動がはじまった時刻)-(初期微動がはじまった時刻) (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間=- ◆解答 p.15 P波 10時10時 10時 20分20分20分 15秒 35秒45秒 |初期微動継続時間 10時 21分 35秒 (Bで初期微動がはじまった時刻)(Aで初期微動がはじまった時刻) [式] [①346 ] [km]- [② [36] [km] [⑤204] [km] [③10時20分秒〕-〔④10時30分15秒〕 〔⑥30 ] [5] (1) 20秒 17時45分10秒 (2) 初期微動を伝えるP波の速さは何km/sですか。 km/sは1秒間に何km進むかの速さを表す単位 3 右の図は,ある地点で発生した地震のゆれを,A地点 とB地点で地震計を用いて記録したものです。 次の問い に答えなさい。 ただし, 震源からの距離は, A地点が 91km, B地点が182kmです。 また、 初期微動がは じまった時刻は, A地点が13時27分40秒, B地点が 13時27分54秒でした。 (1) A地点での初期微動継続時間を求めなさい。 (震源からAまでの距離) 0000000000000000 ・S波 wwwwwwwwwww (P波の速さ) 時間 速さ Step2 地震発生時刻 = (Aで初期微動がはじまった時刻)-(P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間) [①340 ] [km] [②6] [km/s] 地震発生時刻 = [④10時20分15秒〕 〔 ⑥.50......] [秒] = [ ⑥ 10時19分25秒〕 (2) 分 6.8km 速さ = 距離 時間 = [⑦48] (km/s) = 2 右の表は, ある地点で発生した地震につ いて, A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 次の問いに答えな さい。 1) B地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 A [式] 17時46分 55-17時45分10秒=45 2) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 B [式] -[3.50] [s] (3) 1013 (962544 378-252=126 17時46分55秒~17時46分20秒=35 126- ( 35 3.6 観測 地点 A B 3) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 C 17時46分20秒-70秒 [式] S波の速さの求め方 B' (2) 初期微動を伝える P波の速さを求めなさい。 [式] 182-01 7 91 20 #54 - 40=14 (3) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 [式] 24-12=12 9112=7.5 1826.5=28 S波の速さ=- 13時27分54秒 震源からの 距離 252km 378km 28秒= (4) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 [式] (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) (Bで主要動がはじまった時刻)ー(Aで主要動がはじまった時刻) (2) 3.6km 91÷14=6.5 A- B 初期微動が 主要動が はじまった時刻はじまった時刻 17時45分50秒 17時46分20秒 17時46分10秒 17時46分55秒 (1) 13時27分26秒 45秒 (2) のS波の速さを 利用して, 地震発 生時刻を求めよう。 (3) 17時45分10秒 10 5 10 15 20 25 30 35 40 ゆれの続いた時間 〔秒〕 初期微動がはじまった時刻 (1) (241) (2) 1736.5km (3) 37.5kag (4) 13時27分26秒

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英語 高校生

英語のto不定詞についてです。写真の赤の下線のように教材にはto不定詞を目的語に取らない主な動詞と書いていて、その中にstopがあるのですが、すぐ下を見ると 「stop to不定詞」と言う表記があり、to不定詞を目的語として取っているように見えます。 結局stopはto不定... 続きを読む

UNIT 7 STEP 1最重要文法項目: 動名詞 目標 動名詞と to不定詞の性質の違いをマスターしよう。 ・ 「try to不定詞 「これから~することに努める」 try-ing 「試しに(実際に)〜してみる」 ?stop to不定詞 「立ち止まって~する」 stopは自動詞で, to不定詞は副詞用法 (stop-ing 「今~していることをやめる」 取り組み日 月 英文の空所に入れるのに最も適切なものを1つずつ選べ。 (各1点) 8 POINT 1 動名詞( -ing) 動名詞「既にしていること」 つまり,「既に起こった事柄や現在までに事実となっていること」を表す。 to不定詞を目的語にとらない主な動詞: admit, avoid, deny, enjoy, finish, mind, practice, stop また,前置詞 (in on, at of, withoutなど)の後にはto不定詞がこない。 得点 目標時間 to不定詞との基本的性質の違いを理解しよう。 to はもともと「方向(~へ)」 を示す前置詞だったので, 「~することへ向かって」 を意味し, 未来志向の動詞の 目的語になる傾向がある。 「remember to不定詞 「これから~するのを覚えておく」 → 「忘れずに~する」 remember -ing 「~したのを覚えている」 10分

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数学 高校生

解説のO1O2=5+3=8という部分がなぜそのような指揮が出てこの計算に至るのかわかりません。教えていただきたいです。

実戦問題 130 点Zを端点とする半直線 ZX と 半直線ZY があり, 0° < ∠XZY <90° とす る。また,0°<ZSZX<<XZY かつ STYXTY を満たす点Sをとる。 点S を通り,半直線 ZX と半直線 ZY の両方に接する円を作図したい。 円Oを,次の (Step 1)~ (Step 5) の手順で作図する。 手順 (Step 1 ) XZY の二等分線ℓ上に点Cをとり, 右 の図のように半直線 ZX と半直線 ZY の両 方に接する円Cを作図する。 また,円Cと 半直線 ZX との接点を D, 半直線ZY との 接点をEとする。 (Step 2 ) (Step 3) との交点の1つをGとする。 円Cと直線ZS (Step 5 ) 点Oを中心とする半径 OH の円Oをかく。 Z E D 参考図 半直線ZX上に点Hを DG // HS を満たす ようにとる。 (Step 4) 点Hを通り, 半直線 ZX に垂直な直線を引き, lとの交点をOとす る。 : I •S I Y X (1)(Step 1)~(Step 5)の手順で作図した円Oが求める円であることは,次の構 想に基づいて下のように説明できる。 構想 円Oが点Sを通り, 半直線 ZX と半直線ZY の両方に接する円であることを示 すには, OH=ア が成り立つことを示せばよい。 ZDG と ZHS との関係, および AZDC と ZHO と 作図の手順により, の関係に着目すると DG: イ DC: オ ウ であるから, DG:イ =DC : オ となる。 ここで, 3点S, 0, Hが 一直線上にない場合は, <CDG=∠カ であるので, CDG と △ カ との関係に着目すると, CD = CG より, OH = ア であることがわかる。 なお,3点S, 0, Hが一直線上にある場合は, DG = キ DC となり, DG: イ=DC: オ より OH=|| ア であることがわかる。

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