古文 高校生 3年以上前 能登殿最期についてです。 教経と判官が戦う前のシーンなのですが、判官が「表に立つやうにはしけれども、とかく違ひて、能登殿には組まれず」といいます。 ここでなぜ、判官はいき違うようにして、能登殿と組まなかったのか教えてください。 回答募集中 回答数: 0
歴史 中学生 3年以上前 今度社会についての討論会があります。そこで準備をしたくて、質問します。 1.なぜ(第一次)世界大戦により日本と中国の関係は変化したのか。 2.なぜ第一次世界大戦後に日本や世界は再び戦争に向かったのか。 3.世界大戦を防ぐためには何が必要だったのか。 4.2度の... 続きを読む 未解決 回答数: 1
歴史 中学生 3年以上前 今度社会についての討論会があります。そこで準備をしたくて、質問します。 1.なぜ(第一次)世界大戦により日本と中国の関係は変化したのか。 2.なぜ第一次世界大戦後に日本や世界は再び戦争に向かったのか。 3.世界大戦を防ぐためには何が必要だったのか。 4.2度の世... 続きを読む 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 3年以上前 高校1年現代の国語 「デザインの本意」についての問題です。これらの問題の答えがどうしても見当たりません、、。解いた際に答え合わせがしたいので教えてくださる方いらっしゃいませんか!т т 内容の理解 第一段落(初め~p.181 0.5) 「日常の行為を······よくできている」 (10・6~7)を言い換えている部 分を、本文中より二十字以内で抜き出せ。 「用の美に徹する」 (108) とはどういうことか。 次から選べ。 ア人の用に過不足なく応えられる形の美しさを、徹底して追求する ということ。 イ美しさを犠牲にして、用途に応じた機能的な形のみを追い求める ということ。 ウ使いやすさよりも、見ただけで用いたくなるような造形の美しさ を重視するということ。 エ 過ぎ去った時代を思い起こさせるような、古い物の形の美しさを 貫くということ。 「イタリア製の感じられた」 (109~1) 理由を、筆者はどのように 考えているか。本文中の語句を用いて説明せよ。 四「懐古趣味」 (111)と同意の語句を本文中から一語で抜き出せ。 五「目を三角に平熱に戻って」 (二)・2) について、次の問いに答えよ。 1「目を三角にして」のここでの意味を次から選べ。 ア 目を白黒させて イ 目を凝らして ウ 血眼になって エ目を細くして [] 〔 〕 第二段落 (p.181_ℓ.6~p.183ℓ.3)版が 2 「少し平熱に戻って」とはどういうことか。 説明せよ。 1 因「気づく」 (18) について、次の問いに答えよ。 1ほぼ同意の表現を、本文中から六字で抜き出せ。 2何に「気づく」のか。 二十五字以内で答えよ。 七人間が「環境を四角くデザインした」 (17)のはなぜか。 本文中の語 を用いて三十五字以内で答えよ。 四「造化の妙」(10) の意味を次から選べ。 ア つくりの珍しさ イ形の美しさ ウ自然の見事さ エ 人工の奇跡 「最先端のパソコンも携帯も、そのフォルムは古典的なのだ。」(一竺・16) というのはなぜか。 次から選べ。 ア 直線や直角からなる四角は、二本の手を用いれば簡単に作り出せ るから。 イ 四角は、人間が昔からさまざまなデザインに用いてきた身近な形 だから。 〔 〕 82 回答募集中 回答数: 0
世界史 高校生 3年以上前 どれでもいいので答えられるところあったら教えてください🙇🏻♀️ 1928年コミンテルン 第6回大会の決議は「コミンテルン第6回テーゼ」 と呼ばれる。 その内容は「帝 国主義諸国(米英日独などの資本主義諸国)同士の戦争を引き起こし、それら諸国で争われる帝 国主義戦争を自己崩壊の内乱ただしめ」 「戦争を通じてプロレタリア(=労働者) 革命を遂行するこ と」という決議だった。 コミンテルン第6回大会の戦略をまとめよう 回答募集中 回答数: 0
世界史 高校生 3年以上前 わかる方います? 以下の語句をすべて用いて、 冷戦終結までの 歴史を、アメリカとソ連の関係に着目しなが ら叙述しなさい。 また、 記述の最後に参考文 献を明記しなさい。 「プラハの春」 ドル=ショック 緊張緩和(デタント) ソ連のアフガニスタン介入 チェルノブイリ原子力発電所 「新思考外交」 マルタ島沖での会談 (マルタ会談) 未解決 回答数: 1
古文 高校生 3年以上前 古典の平家物語です。 空欄になって所がいまいちわかりません。 調べるときのポイントを教えってください。 【最後の合戦】 100 ~ 平家物語・木曽の最期 問一 木曽左馬頭義仲は、その日の装束としては、赤地錦の鎧直垂の上に、唐威の鎧を着けて、鍬形を 打ちつけた 「その日の装束には」 とある が、義仲の装束として挙げられて いるものを、「直垂」に続けて順に 本文中から抜き出しなさい。 にひたん かりあきこ よう 木曽左馬頭、その日の装束には、赤地の錦の直垂に、唐威の鎧着て、鍬形打つたる 甲のひもをしっかりと締めてかぶり、大きく堂々と見えるように作った大太刀を腰にさげ、石打ちの 矢で、その日の戦闘で射て少し残ったのを頭高に背負い、 おかだろ 甲の締め、物作りの大太刀はき、石打ちの矢の、その日のいくさに射て少々残つたるを、 滋籐の弓を持ち、有名な木曽の鬼葦毛という馬 (① 「が気 みにみ 頭高に負ひなし、滋籐の弓持つて、聞こゆる木曽の鬼葦毛といふ馬、 たいそう太ってたくましい馬に、 (主語... 黄覆輪の鞍を置いて乗っていた。 きはめて太うたくましいに、 黄覆輪の鞍置いてぞ乗ったりける。 (主語... は馬上で鐙を踏んばって立ち上がり、大音声をあ げて名のったことには、 ふんばり立ち上がり、大音声をあげて名のりけるは、 木曽の冠者のことを、そして今こそ、 その姿を目の前に 見(② 木曽の冠者、今は見る②らん、 (そこの軍勢は) 甲斐の国の一条次互い【( 郎と聞いた。 甲斐の一条次郎とこそ聞け。 兵衛佐頼朝に見せよ。」と言って、 (③ や?夜のす 兵衛佐に見せよや。」とて、 「今名のるのは敵の大将軍だ。 「ただいま名のるは大将軍ぞ。 大勢の中に取り囲んで、 (④ と進んだ。 木曽の三百余騎は、 う? 大勢の中に取りこめて、我討つ取らんとぞ進みける。 木曽三百余騎、 敵の六千余騎 (⑤ 中を、縦・横・蜘蛛手・十文字に走り抜け、敵のうしろへずっと (⑥ 六千余騎 ⑥が中を縦さま・横さま・蜘蛛手・十文字に駆けわって、後ろへつつと⑥出でたれば、 (木曽軍敵軍は)五十騎ほどにな (⑦ )。そこを打ち破って行くうちに、 五十騎ばかりになりにけり。 そこを破って行くほどに、 土肥二 (⑧ 郎実平が二千余騎で守って )。 それをも打ち破って行くうちに、 土肥二郎実平、二千余騎でささへたり。 それをも破って行くほどに、 あそこでは四、五百騎、ここでは二、三百騎百四、五十騎、百騎ほどというように守る敵の中を、 あそこでは四、五百騎、ここでは二、三百騎百四、五十騎、百騎ばかりが中を、 P ス のさま のさまの JENSK でじろう W BALAS DEN だか Jo きなり 今 )、 「昔は聞いたであろう が、 「昔は聞きけんものを、 (それが私) 左馬頭兼伊予守、朝日の将軍源 義仲であるぞ。 左馬頭兼伊予守、朝日の将軍源義仲ぞや。 この義仲を討って、 互ひによい敵ぞ。 義仲討つて 馬を走らせる。 一条次郎は、 ③いてく 一条次郎、 お前たち、敵を討ち残すな。 若者どもよ、敵を討ちもらすな。 討 てっ。」と言って、 わひたう あますなども、もらすな若党、討てや。」とて、 V4PR くぼがた さまのおのかみ )】に好敵手だ。 問二 木曽左馬頭義仲が、華美な 装束に身をかため、大音声で名の をあげているのは、なぜか。 問三 義仲の軍と一条次郎の軍が ぶつかった様子を表す表現を本文 中から四つ抜き出しなさい。 問四 「木曽三百騎」が敵陣を突破 する様子を効果的に表している反 復表現を、本文中から五字で抜き 出しなさい。 回答募集中 回答数: 0
世界史 高校生 3年以上前 50の答えと理由を教えて欲しいです💦 いる先進国に対して原油価格を引き上げ輸出制限を実施した。 このような戦略を何というか。 【49】 1979年、アフガニスタンに侵攻したのはどこの国か。 【50】 1985年のプラザ合意によって、 為替相場は円高・円安のどちらになったか。 110 120 未解決 回答数: 1
歴史 中学生 3年以上前 答えと解説お願いします!🙏問6です! 将車と主従関係を結んだ御家人は,京都や鎌倉の警備を分担したり,一族を率いて 命がけで戦ったりする義務を負った。 このような義務を何というか。 問6 下線部 ⑤に関して,次の文章中の(ア)に適当な語句を入れよ。 地方では,守護が(ア)の権限を吸収し、国内の武士を従え、その国を領地として独自の支配 をするようになり、守護大名と呼ばれるようになった。 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 3年以上前 この問題教えて下さい!!!🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️ (2) 得点の分散を求めよ。 (3) 得点の標準偏差を, 小数第3位を四捨五入して小数第2位まで求め よ。 ただし, √2=1.414 とする。 □ 378 右の度数分布表は, ある野球チームのリーグ戦 20 試合の得点をまとめたものである。 得点の標準偏 差を小数第3位を四捨五入して小数第2位まで求め よ。 ただし,√2=1.414 とする。 98 数学Ⅰ (点) 度数 0 1 2 3 4 5 6 7 8 1111 計 3 5 2 1 b (2 2 4 % 1 3 0 1 20 い 回答募集中 回答数: 0