数学 高校生 約2年前 (1)、(2)、(3)の解説をお願いします🙇♀️ 67階差数列を利用して,次の数列{an}の一般項を求めよ。 (1)1, 5, 13, 25, 41, *(3) 1,2,6, 15, 31, *(2)5,7,11,19,35, (4)2,9, 20, 35, 54, .... 回答募集中 回答数: 0
化学 高校生 約2年前 (2)の解説の計算が何をしているのかいまいちわからないです。教えて頂けると助かります。よろしくお願いします。 7 蒸気密度の測定によりエタノールの分子量を求める実験を行った。 蒸気密度の測定には,図のような内容積約100ml の液体の比重測 定用の容器(以下比重びんと呼ぶ) を用いた。 乾燥した比重びんの質 量は, 44.114 g であった。 次に比重びんにエタノール約1mlを入 れ, 92℃の湯浴に浸し、 完全に液体が蒸発し終わったのち、比重 びんを冷却し, ひょう量したら44251gであった。 一方, 25℃で比重びんに蒸留水を満たしたところ、 全質量は 147.52gになった。 なお, 測定中の大気圧は0.92×105 Paであった。 (1) 蒸留水の室温における密度を1.00g/cm² とし、エタノールの蒸気圧による浮力の 効果を無視して、エタノールの分子量を計算せよ。 ただし、 気体定数は8.3×10L.Pa/(K・mol) とする。 (2) 25℃におけるエタノールの蒸気圧は0.074×105 Paで, 25℃ 0.92×105 Pa にお ける空気の密度は 0.0011g/mlである。 92℃で比重びんを満たした蒸気の質量が小 さいので, 25℃に冷却してひょう量する際の、エタノール蒸気が追い出した空気の 質量に相当する浮力の補正が無視できなくなる。 この補正を行うと分子量の値はいく らになるか。 x 回答募集中 回答数: 0
化学 高校生 約2年前 (2)の解説の計算が何をしているのかいまいちわからないです。教えて頂けると助かります。よろしくお願いします。 7 蒸気密度の測定によりエタノールの分子量を求める実験を行った。 蒸気密度の測定には,図のような内容積約100ml の液体の比重測 定用の容器(以下比重びんと呼ぶ) を用いた。 乾燥した比重びんの質 量は, 44.114 g であった。 次に比重びんにエタノール約1mlを入 れ, 92℃の湯浴に浸し、 完全に液体が蒸発し終わったのち、比重 びんを冷却し, ひょう量したら44251gであった。 一方, 25℃で比重びんに蒸留水を満たしたところ、 全質量は 147.52gになった。 なお, 測定中の大気圧は0.92×105 Paであった。 (1) 蒸留水の室温における密度を1.00g/cm² とし、エタノールの蒸気圧による浮力の 効果を無視して、エタノールの分子量を計算せよ。 ただし、 気体定数は8.3×10L.Pa/(K・mol) とする。 (2) 25℃におけるエタノールの蒸気圧は0.074×105 Paで, 25℃ 0.92×105 Pa にお ける空気の密度は 0.0011g/mlである。 92℃で比重びんを満たした蒸気の質量が小 さいので, 25℃に冷却してひょう量する際の、エタノール蒸気が追い出した空気の 質量に相当する浮力の補正が無視できなくなる。 この補正を行うと分子量の値はいく らになるか。 x 回答募集中 回答数: 0
化学 高校生 約2年前 (5)の0.72×10^5paの出し方が分からないです。それと、(5)で水が飽和蒸気圧に達しているとわかったのは何故ですか?教えて頂きたいです。よろしくお願いします。 8 温度 57℃において,分圧 X10 らなる混合気体が入っている円柱状の容器 1~4 がある。 容器 1~4に対して以下に示す 操作を行うものとして (1)~(5) に答えよ。 なお, 57℃での水の蒸気圧を0.170×105 Pa, -3℃での氷の蒸気圧 (昇華圧) を0.00530×105 Pa とする。 また, アルゴンはすべての 容器中で常に気体として存在する。 気体はすべて理想気体であるとし、 混合気体の全圧と各成分気体の圧力の間にはドル トンの分圧の法則が成立するものとする。 水および氷の体積は無視する。 また, 気体ア ルゴンの水あるいは氷への溶解も無視する。 各容器に対する操作 [容器1] 容器の体積一定のまま, 容器全体を90℃に保つ。 [容器2] 容器の体積一定のまま, 容器全体を -3℃に保つ。 [3] 容器内の温度を57℃に保ち、 容器の体積を半分にする。 [容器4] 容器の体積一定のまま, 容器の上半分を57℃に下半分を-3℃に保つ。 (1)容器1に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (2)容器2に対する操作を行ったときの、 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (3)容器3に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (4) 容器4に対する操作を行ったときの、 容器の上半分と下半分に存在するアルゴンの 原子数の比を求めよ。 (5)容器4に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 277 90 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約2年前 中央値の扱いが良くわかりません。 問題の解説解答をお願いします。 (4) 次の表は50名の学級で1週間に読んだ本の冊数を調べた結果を示した度数分布表である。平均が3.4 冊,中央値が4冊であるとき,4冊読んだ人はコサ人以上 シス人以下である。 本の冊数 0冊 Allt I 人数(人) 2 5 2冊 3冊 4冊 5冊 6冊 7冊 合計 7 3 1 50 コ 13 14 サ444 シ ス 15 16 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 約2年前 (3)がわかりません。 わかる方教えてください🥲 かになる 38 発展 斜方投射 図のように、水平から60°の斜め壁 上方に小球を発射する装置がある。 小球を速さ”で鉛直 な壁面に向かって打ち出した。 小球は,高さが最高点に 達したとき,点Qで壁面に垂直に衝突した。 壁は点P から水平方向にだけ離れており,点 Qは点Pよりん だけ高い位置にあった。 ただし, 小球は壁と垂直な鉛直 面内を運動し, 空気抵抗は無視できるものとする。また, 重力加速度の大きさをgとする。 か v Pi 60° 小球 (1) 発射直後において, 小球の水平方向の速さは一である。 発射から壁に衝突するまで, 2 小球は水平方向には速度が一定の運動をする。 発射直後から小球が壁に到達するまで の時間を v lを用いて表せ。 √√3 (2) 発射直後において, 小球の鉛直方向の速さは”である。小球は鉛直方向には加 2 速度が一定の鉛直投げ上げ運動をし,点Qで鉛直投げ上げ運動の最高点に達する。 h を, vg を用いて表せ。 3) hは1の何倍か求めよ。 20 センター試験 改 回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生 約2年前 現代国語「水の東西」の単元です。 問題①なのですが、文章が正しいかを見て頂きたいです!200〜250字が規定ですが、現在は223字です。 よろしくお願いします。 日本と西洋とで考え方が違うものとして「宗教」がある と思う。 e 日本の宗教は てきた 古代インドから朝鮮 仏教である • 中国を経て伝わ 2 加わ て J である - 方で、西洋文 ・また、さらに日本独自の考え方が 「感じる 神様の力を いう考え方なのが特徴 西洋文化の宗教では 他の宗教では、イエスキリストの 教えを「信じる いうキリスト教の考工方なのが特徴で 水 の他に神に対す 0 ある る考え方にも違 この ように 東と西によ って いがあると思う 223 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 約2年前 (2)のグラフはどうして中央に点をうつのでしょうか。わかる方教えてください🙇♀️ 作図 実験 11. 加速度 一直線上を,静止の状態から動き始めた物体の, 時刻 t [s] とそのときの位置 x[m]の関係を まとめた結果が次の表である。 時刻 t [s] 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 0.70 位置x [m] 0 0.03 0.12 0.27 0.48 0.75 1.08 1.47 変位(m) 0.03 0.09 0.15 0.21 0.27 0.33 0.39 平均の速度 (m/s) 0.3 0.9 1.5 2.1 2. 3.3 3.9 (1) 各 0.10 秒間の変位と平均の速度を求め, 表の中に書きこめ。 (2) 物体の速度 [m/s] と時間t [s] の関係を表すv-t図をかけ。 (3) 物体の加速度 α [m/s] を求めよ。 (4) 時刻 0.50 秒における物体の速度v [m/s] を求めよ。 (2)速度 v[m/s] 4 3 2 1 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 時間 t [s] (3) (4) Cの相対速度の大きさは25 例題 5 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 約2年前 (2)が分かりません。なぜ、北向きに17.3m/sになるのですか? 1 相対速度(p.10 ~11) 東向きに速さ10m/sで走行している自動車Aがある。 (1)自動車Bから見ると,自動車Aは東向きに速さ25m/sで走行しているよう 見えた。このときの自動車Bの速度はどの向きに何m/s か 。 (2)自動車Cから見ると,自動車Aは東向きから南へ 60°の向きに速さ × X 走行しているように見えた。 自動車Cの速度はどの向きに何m/sか。 20m/s 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 約2年前 この問題教えて欲しいです k /25 よってp=0.16 × = 0.40 = 2.0m/s m 1.0 自然の長さ lllllllll 類題21 図のように、 ばね定数k [N/m] のばねの上端を固定し, 下 [端に質量m[kg] のおもりを取りつけると, ばねは伸びて おもりは静止した。 この点をAとする。 この後, ばねが 自然の長さになる所までおもりを持ち上げ, 静かにはなし た。 重力加速度の大きさを g〔m/s2] とし, ばねは鉛直方 向にのみ運動するとする。 (1) 点Aでのばねの伸びα [m] を求めよ。 eeeeeeeee! (2) おもりが点Aを通過するときの速さ [m/s] を m,g, k で表せ。 A m (3) おもりが最下点に達するときのばねの伸びx [m] を で表せ。 ヒント おもりには、重力とばねの弾性力がはたらく。 位置エネルギーは、 重力による 位置エネルギーと, 弾性力による位置エネルギーの両方を考える必要がある。 34 第1編 第3章 仕事と力学的工 回答募集中 回答数: 0