熱容量 0.38 J/ (g・K) 100g 容器がある。この容器の温度を測定すると
L
②38
J/K
この容器に 80℃の水100gを注ぎしばらくすると、 全体の温度は[℃] となった。 木の比熱容量
796
je = 100
J/(g・K)とし、熱の移動は、水、 容器の間だけに起こるとする。
容器が得た熱量をを含む式で表せ。
Q=CAT
水が失った熱量をを含む式で表せ。
Q=mCAT
100×4,2×(t-20)
C:mc
3
熱量の保存より (2) と (3)の熱量は等しい。 この関係から を求めよ。
Lero
22
320
38×(t-20)
38 x(t-20)k
=100×4,2×(ヒ-20)
サポートチャレンジ
熱容量 4.2J/ (g・K) の水100gに2.1×10°Jの 75
量を加えると, 水の温度は何℃上昇するか。
100×4.2kx(t-20)k
100.-20°C
100g
80℃
確認問題
38
380-760-420x(t-20)
38t-760=420t-8400
-382=-7540
73 金属球の比熱
熱容量が70 J/K の熱量計に150gの水を入れて温度を測ると35℃であった。 ここ
85℃に熱した100gの鉄球を入れると, 温度は38℃で一定になった。 鉄の比熱容量を求めよ。 水の
容量を4.2J/(g・K) とし, 熱量計と外部との熱の出入りはないものとする。
タカ
760
4381
75
J/(E
上の2で、この容器に80℃の水 50gを
しばらくすると全体の温度は[°C] とな
を求めよ。