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数学 大学生・専門学校生・社会人

小論文の添削お願いします

No. Date 近年グローバル化や少子高齢化が進んでいる。また世界には ●障害を持った体を十分に動かせない方もいる。そのためすべて の人に同じ対応をしていても十分に満足できない人もいる。そ のような状態になることで普段とは違う状況にストレスを感じ てしまうだろう。そのため安心して生活するためには不自由な く生活できる環境が必要なのではないだろうか。 近年ではグローバル化が進んでおり、日本に住む外国人も増 えてきた。日本語を日常的に使える程話せたり、読み書きを出 来る方もいるがそうでない方も多くいる。私が京都に修学旅行 に行った時に観光をしている外国に英語でインタビューをする という課題があったのだが、私の知らない言いまわしなどがいく つかあった。つまり言葉が通じないというだけで十分にストレ スにつながってしまうのではないだろうか。次いで少子高齢化 ○についても考えていこうと思う。少子高齢化も近年では問題視 されていることだが、一般的に高齢者は若ものに比べ体が弱く ○人で出来る事も少なくなってしまうだろう。私のおばあちゃん C は元気な方ではあるが牛乳や米など重いものを買う時は私に手 伝いをお願いしている。また、障害を持った方なども一人で出 ○来ない事などがあるだろう。そこでそのような人達でも生活し やすい環境が必要だと考える。 すべての方が不自由なく生活するために私は二つの方法を考 ○えた。まず一つ目はバリアフリーな施設である。外国の方は白 本人に比べ体の大きい人が多い。そのため天井を少し高くした り、風呂を広くすると良いだろう。また、高齢者や車イスを使 う方などは段差があると大変なので階段ではなくスロープを作っ たり、車イスのまま移動が出来る空間造りが必要だと思う。二つ ●目はユニバーサイデザインを使用する事である。日本語の文字 O を読む事が出来ない外国人や小さなお子様でも分かりやすい フクトグラムなどを使用することで不慣れな環境でも生活しやす ○いだろう。 以上の点から避難した人々が不安なく安全に生活するために は一人一人に合った不自由がなく生活できる環境が必要である。 KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-836BT 6mm ruled x36 lines

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数学 中学生

この問題の答えです!解説がなくてよく分からないので解説お願いします!

② 式の計算ですいかの体積をくらべよう! 家で遊んでいると, ともさんにおばあちゃんからすいかがたくさん送られてきました。 ともさん:ちょうどお腹が空いてきたと思ってたんだ。さっそく食べようよ! あやさん:そうしよう! サイズが色々あるから、どれなら食べ切れそうか、少し考えようかな。 ZORCE Q1。 小さめのすいかAは,大きめのすいかBの半分の大きさに見えます。 すいかを球体として考えて、 AとBの体積をくらべてみよう。 あやさん : すいかAの半径をacm, すいかBの半径を24cm とおくと, (すいかAの体積) = 1/3rd' cm (すいかBの体積)=1/31 xx(2a)=1/23zx(24×24×2a) = 22na' (cm²) 32 と表せるよ。 ともさん:Bの体積はAの体積の何倍になるかな。 あやさん : 計算したら, 8 あてはまる数を入れよう! 倍だったよ。 2人ではとても食べきれないなぁ。 ともさん : 半径が2倍になるだけで,体積にはそんなに差が出るんだね。 想像しただけでお腹いっぱいだよ。 Q2. すいかA4個と, 半径1.6acmのすいかCは、同じくらいの 体積でしょうか。 確かめてみよう。 ともさん: すいか A8個分は無理でも, 4個分くらいは食べられそ うだと私の胃袋が言っている・・・。 あやさん : 4個も切るのは大変そうだね。 代わりにすいかCはどう? さっき計算した結果を使うと, (すいかA4個分の体積) = 1/23ra'×4(cm²) 32. 32ла³ 3 ora'i / /awa'=&gal x antur=8倍) ÷ × 3 3 4ла³ (すいかの体積) = 01/31×(1.64)=1/3πx acm A 3 すいか A, B の体積を計算しよう。 acm acm π×(1.6a×1.6a×1.6a)=³×4.096 (cm³) @acm 120cm A4個分 acm と表せるから、 すいか A4個分より, C1個分の方が体積が 【大きい がわかったね。 ともさん: 1個を切るだけでA4個分よりもたくさん食べられるってことだね! Cを食べることにしよう! B ① 1.64 cm C1個 ←すいか A4個分 すいか Cの体積を計算しよう。 小さい】こと 正しい方に○をつけよう!

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歴史 中学生

このレポートの解答がわかりません明日提出なので誰か教えてくれませんか?お願いします。

部下E 最近孫が生まれたおばあちゃん政治家 労働者の権利を。 日本の工業化は成功した。 明治の初めの頃と比べると、 日本の工業生産額は何倍にも増加 した。 しかし、その背景には、犠牲となった人々がいることを忘れてはならない。それは 工場で働く労働者である。 彼ら (彼女ら)は信じられないくらい低い賃金で、 朝早くから 夜遅くまで働かされている。 ここにある工場の労働状況を書いた紙があるこの資料による と、朝6時から夜の9時までずっと仕事をしている。 しかもこれだけ働いて一日21銭 (今の約970円) にしかならない。 これはかなりブラックではないだろうか。 確かに 安い品物の方が外国に売れるし、 そのために人件費を安くするのは間違ってはいないが、こんなことをして工業 化しても、日本は幸せな国にはならない。 まずは労働者を幸せにしよう。そのために、労働時間を制限したり、 最低賃金を保障するなどの法整備が必要だと思う。 活動 1 自分が大事だと思う順にランキングを作ります。 部下のアルファベット名を書こう。 1位 2位 3位 4位 5位 活動2 なぜ、 その順位にしたのですか? 1位と最下位を選んだ理由を書きましょう。 1位の理由は・・・ 5位の理由は・・ 価のポイント 知識理解技能:当時の日本の情勢を正しく理解している。 思考判断表現: 説得力のある文章表現ができている。 出期限 6/27(月) の放課後に社会係が出席番号順にして、 職員室へもってきてください。

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現代文 高校生

この3つの問題について解説お願いします。 わかる問題だけでも構いません。

第三展望台には売店もおトイレもなかったが、真上から摩周湖を見ることができた。おトイレはそ の前にすませればいいだけの話だし、売店があったら余計なものをつい買ってしまい、あとで後海す るのは目に見えている、というのが下調べをした父の意見で、わたしたち-家は第三展望台から摩周 湖を見ることにしたのだった。 「霧が多いんだ。たいていは霧がかかっていて、よく見えないんだ」 階段をのぼりながら父が言った。車のなかでも言っていた。 「よく見えなくても、がっかりしないこと。それが普通なんだから」 つづけて父が言った。そのたび、母と姉とわたしは、「はい」と返事した。わたしは、たとえ摩周湖 がよく見えなくても、がっかりしないようにしようと思った。そのためには、いったん、がっかりし なくちゃいけなかった。がっかりしておかないと、がっかりしないようにはできない。 七蔵のわたしにとって、摩周湖見物は、そんなに愉しみではなかった。むしろ 湖があるだけだ。動物園も遊闘地もない。売店もない。買う買わないはべつにして、キーホルダーや ノートなんかのお土産をひとつひとつ手に取りながめることができない。 「もしも晴れていたら、すばらしくきれいなんだ。こころが吸い取られるくらい、それはそれはきれ いな青い湖なんだよ」 この言葉も父は何度も口にした。それから「でも霧が多いんだ」と言い、「よく見えなくてもがっか 「際周湖の水は」 父は目の下の深い青に視線を移した。 「ほとんど雨なんだ。注ぎ込む川がないから、不純物が入ってこない。かぎりなく純粋な水だからこ そ、こんなに美しいんだよ」 父の口調は先生のようだった。なんにも知らないわたしたちに、やさしく教えてあげるようだった。 小学校教論の父は、ときどきこういう口調になった。わたしたちは、つねに『よい生徒だった 「流れ出る川もない。水位が一定なのは、たまった水が地下水になって、わき出しているからなんだ いつも一定量の清らかな水で満たされてるってわけさ。すごいね」 うん、すごい、と父は、恐ろしく澄んだ、深く青い湖を見つめた。父が黙ったので、わたしたちも 口をつぐんだ。わたしたち一家は少しのあいだ、無言で湖を見つめた。“わたしはだんだん心配になっ た。母か、姉か、どちらかが早くなにか言えばいいのに 父がわたしたちにやさしく教えてあげたときの反応は、むつかしかった。父の知識に感嘆する場合 が多かったが、そうでない場合もあった。父がわたしたちにやさしく教えてあげたことのなかに、隠 された意味||父がほんとうに言いたいことーがあって、それにちゃんと気づかないと、父の機嫌が 悪くなるのだった。 たの 億却だった。ただ りしないこと」と念を押し、また「もしも晴れていたら」と言った。何度も言った。だから、わたし は。「おとうさんの言う通りだったね」と言ったあと、うなだれ、 唇を噛み締めるのがいちばんいいと った。 母と姉もそうするにちがいなかった。母と姉がそうするのは、本心からなのか、わたしのようにち ょっとがんばってそうするのかは分からなかった。でも、そうしないと、父がおもしろくない顔をす るので、そんなことはどうでもよかった。父の望む反応をしたいのは、わたしの本心だったし、それ」 は母も姉も同じだと思った。 父が声を漏らした。 不機嫌な父は真冬のドアノブのようだった。うっかり触れたら、パチッときそうだった。そんな気 配をあからさまに、濃厚に、漂わせた。こめかみに立てた青筋をびくつかせ、薄くて赤い暦をわなな かせ、白目の分量の多いつり目でわたしたちを脱んだ 「わたしたちの家みたい」 母が言った。ほのかな笑みを浮かべ、きわめてのんびりと言った。 「そうだね」 父は即座に応じた。 r°階周瀞家族ってやっだ」 と姉とわたしを交互に見て、顔をカタカタと左右に振った わたしは 息を飲んだ その日の摩周湖は晴れていた。青空をもっと青くした青が目の下に広がっていた。青空よりも青い のに、青空みたいに真っ白な雲を浮かべていた。 姉が読んでくれた『-ふさのぶどう』を思い出した。絵の得意な主人公が海の青を描きたくて、で も、その海の青をあらわす絵の具を持っていなくて、ジムという子の絵の具を盗む話だった。そのと き、わたしは主人公のきもちが理解できなかったが、摩周湖を見て得心がいった この青をあらわす絵の具があれば絶対欲しい。絵を描きたくなったのではなくもともとそんな に得意ではなかったし、この青をじぶんのものにしたくなったのだ。できれば、この青を連れて 帰りたかった。ここの育でわたしの部屋を満たし、そのなかで、ぶくぶくとあぶくを吐き出しながら 泳いでみたかった。 「晴れた摩周湖を見られたら、結婚が遅くなるらしいぞ」。 木の手すりに肘をのせ、半身のかまえで父は姉とわたしを交互に見た。頼骨の出張った、細くて長 い顔をカタカタと左右に振った。これは父が面白いことを言ったときの合図だった。 「やった1」 わたしはバンザイをしそうなからだの動きをした。そんなわたしを見て、姉がお腹をかかえて笑っ た。母も笑い、父も笑った。わたしも笑った。大きな口を開けて、笑った。 わたしたち一家の笑いがすぼまるように落ち着き、わたしはあらためて目の下の青を見つめた。わ たしたち一家は、この青のように美しい。父がそう思っているのだから、そういうことになる。父が そう思うかぎり、わたしたち一家は、すっと、ずっと、美しいままなのだろう。不純物は侵入せず、 流れ出るものもなく、一定の水位を保つ。 「Rーを2-」 姉がからだをくねらせた。笑いつつも「イーだ」の顔つきで父をぶつ身振りをした。 「や や」 「そろそろ行くか」 わたしも姉と同じようにした。お嫁にいくという未来のできごとは遠すぎて具体的な像を結ばなか ったので、少しくらい時期が遅くなってもぜんぜん気にならなかったが、そうした 「おとうさんは遅いほうがいいんじゃない?」 母が言った 「いつまでも、ふたりにいてほしいんじゃない?」 ぼっちゃりとした頬に手をあて、父に向かって目を細めた。 父が腕時計を見た。 「おばあちゃんが首をながーくして待ってるぞ」 カタカタと顔を左右に振りながら、父はきびすを返した。母、姉、わたしもあとにつづいた。 わたしたち一家は祖母の家にあそびにいく途中だった。朝早くに出発し、父の運転でドライプして きた。夏休みを利用しての二泊旅行だった。 (朝倉かすみ「へっちゃらイーナちゃん」による。本文中に一部改変したところがある。)

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