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英語 中学生

中3英語です この文を過去か今かに分けるんですが、これは文末に注目すればいいですよね?? 例 過去形「〜た。」 現在形(今)「〜です。」「〜ます。」

今とは切り離した「過去」 のほうに焦点をあてる ・動詞を過去形にする ・「今はもうそうではない」という響きがある 「今」のほうに焦点をあてる have (持っている) を使う 過去を持っている「今」の状態が伝わる ◆ I lived in Fukuoka in the past. ⇔I have lived in Fukuoka before. (私は昔, 福岡に住んでいました) (私は昔, 福岡に住んでいたことがあります I won the tennis tournament two years ago. I have won the tennis tournament. ぼくは一昨年テニスの大会で優勝しました) (ぼくはテニスの大会で優勝したことがあります) (1) 私は今年,2回風邪をひきました。 次の文が伝えているのは過去か今かを考えて,で囲もう。 過去 / 今 ) 過去 今 今 過去 今 (2)ぼくにはワニを食べた経験があります。 (3) 流れ星を見たことはありますか。 (4) 子どものころはレタスが嫌いでした。 (5) 宿題がやっと終わってへとへとです。 (6) 昨日,おもしろい動画を見つけました。 (7)パクチーは食べたことがありません。 (8) 何かおもしろい失敗をした経験はありますか。 (9) 今週は体育の授業がありませんでした。 (10) 昨日は大雨が降りました。 (11)この歌は何度も歌ったことがあるので完ぺきです。 (12) 英語で初めて100点を取りました。 (過去 (過去 (過去 (過去 ( 過去 今 過去 今 過去 今 ( 過去 過去 今 You did it! やったじゃ ・ないか!

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英語 中学生

この問題なんですが、ほぼ間違えてしまいます! どういう視点?で判断すればいいんですか??

1 過去形 Shiitake NOTE 過去のこと vs. 今のこと 1 m 今とは切り離した 「過去」 のほうに焦点をあてる ・動詞を過去形にする 「今はもうそうではない」という響きがある I lived in Fukuoka in the past. (私は昔, 福岡に住んでいました) I won the tennis tournament two years ago. (ぼくは一昨年テニスの大会で優勝しました) >>> ② 現在完了形 「今」のほうに焦点をあてる ・have (持っている) を使う ・~した過去を持っている 「今」 の状態が伝わる I have lived in Fukuoka before. (私は昔, 福岡に住んでいたことがあります) ⇔ I have won the tennis tournament. ぼくはテニスの大会で優勝したことがあります) 次の文が伝えているのは過去か今かを考えて, で囲もう。 (1) 私は今年, 2回風邪をひきました。 (過去 (2) ぼくにはワニを食べた経験があります。 ( 過去 今 (3) 流れ星を見たことはありますか。 (4) 子どものころはレタスが嫌いでした。 (5) 宿題がやっと終わってへとへとです。 (6) 昨日,おもしろい動画を見つけました。 (7) パクチーは食べたことがありません。 (8) 何かおもしろい失敗をした経験はありますか。 (9) 今週は体育の授業がありませんでした。 (10) 昨日は大雨が降りました。 過去 過去 (過去 (過去 (過去 今 今 今 今 ( 過去 今 (過去 ) ) ) Ą) 過去 今 ) (11) この歌は何度も歌ったことがあるので完ぺきです。 ( 過去 今 (12) 英語で初めて100点を取りました。 過去 / 今 )

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現代文 高校生

八段落の「負のエントロピーの極み」というものがなにか分かりません。40字以内でまとめろと先生に言われました。何かいい回答をおもちの方は解説等をお願いします。 出典:数研出版 現代の国語 白(原研哉)

中に白を置いてみる。「白は混沌の中から立ち上た る最も鮮烈なイメージの特異点である。 混じり合うという負の原理を進行し、 に回帰しようとする退行の引力を突破して表出する。白は特異性の極まりとして発生す るのだ。それはなんの混合でもなく、色ですらない。 エントロピーという概念がある。熱力学の第二法則の中で語られているこの概念は、 混沌の度合いを示している。 熱力学の第二法則とは、あらゆるエネルギーは平均化され ていく方向で保存されるという物理法則である。手の中のコーヒーカップのコーヒーは 今、熱く湯気をたてているが、やがてそれは冷めて周辺の温度と同じになってしまう。 ・コーヒーは手に持っているままでは決して熱くなったり、凍ったりはしない。それは確 実に冷めていく。しかしコーヒーの熱は失われたわけではなく、周辺の温度と平均化さ れることで保存されていくのである。東京の気温、シベリアの気温、コンゴ盆地の気温 は、生命のような地球の活動のおかげでそれぞれ異なるが、巨大なスケールの時間の中 では、やがて同じ温度になっていく。 地球の温度も、いつかは周辺宇宙と入り交じって 宇宙の平均温度に無限に接近していく。エントロピーの増加とは、特異性を減じて平均 の果てへと帰趨することを意味している。 全ての色が混じり合ってグレーになるように、 エントロピーが増大する果てには巨大なエネルギーの混沌世界がある。 コーヒーカップ~ の熱も、東京の気温も、地球の温度も、全ての熱エネルギーは一つの巨大な平均として 保存されていく。ただ、この混沌は、死でも無でもない。何ものでもなくなったエネル ギーは、同時に何ものにでもなりうる保存された可能性そのものであり、その大いなる 無限の混沌から、エントロピーを減じながら突出してくるものこそ「生」であり「情報」 ではないか、エントロピーの引力圏をふりきって飛翔することが生命である。 混沌の無 してくるものが意味であり情報である。 その視点において生命は情報と同 日は、海の中から発生する生命あるいは情報の原像である。白はあらゆる混沌から のがれきろうとするエントロピーの極みである。 生命は色として輝くが、白 ものがれて混沌の対極に達しようとする志向そのものである。生命は白を が、具象的な生命は地に足のついた瞬間から色を帯びている。 01 から再びまっさらな色が生まれてくるのである。 G 意味 シベ 部の 盆地 がる 原 具回イ混 恋

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