1 実験3のA株とB株の交配から得られる子孫株の遺伝子型の分離比は
:0まAB ョBN坦35は3 必湯直するろすなわち野生株-アルギニシン要求株却| お とな
る。これら 3 種類のアルギニン要求株(aB. Ab, ab)それぞれを野生株と交配して生じ
る子孫株の遺伝子型は以下のようになる。
aBXAB 一 aB, aB, AB, AB, AbxAB一Ab, Ab, AB, AB,
abxAB 一 ab, aB, Ab, AB
シトルリンを加えた最少培地でも生育できるのは, 野生株(AB) とB株(AbD)であるため,
8ン12X100テ66.66…66.7(%) となり, ⑥⑯が適当である。