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英語 高校生

教えて下さい

Grammar Yourself! bog法に強くなろう! A. 例にならい枠の中から適切な単語を選び、 必要な場合は適切な形にして次の1~4の文を完成 させましょう。 例 It's Takashi's birthday tomorrow. He'll (b)20. 1. "Are you coming with me?" "No, I'll ( ) here." 2. Don't worry about the test. You'll ( ) an A. ) you about the program in detail. be√ come get stay 3. Beth is going to ( 4. Let's wait here until everyone ( ) back from the campus tour. B. 例にならい、カッコ内から正しい語句を選び○で囲みましょう。 tell 15 Hurry! It's already nine o'clock. ( We won't/We're going to be late. 1. "Are you ready?" "Not yet, but (I'll / I won't) be ready in 10 minutes. 2. "Is Yoona coming to the party?" "I don't know. (I'll / I'm going to ) ask her." ar, 3. I'm worried about the test. If I don't get over 60 percent, I won't / will) pass. ) 4. "How about going out for dinner?" "Sorry. (I'll / I'm going to go to a concert から tonight." angled tar You C. 日本語の意味に合うようにカッコ内の語句を並べ替え、 英文を完成させましょう。 ただし、文 の始めにくる単語も小文字にしてあり、 1つ余分な語句が含まれています。 you talk. D 1. キャンパスツアーの後は何をする予定ですか? ( are / will / what / to do / we / going) after the campus tour? 2. キャンパスツアーの後で歓迎会を行います。 Portom tort (welcome we're / we'll / a / party / having ) after the campus tour. 3.10分を超える遅刻は欠席と見なします。 If you're more than 10 minutes late, ( consider / won't / absence / an / it / I'll ). Kaat's Read Aloud & Welte 4. 後でキャンパスを案内します。 (you / I'll / I'm going / the campus / around/show) later. 5 単語 も実際 に使わ 35

未解決 回答数: 1
英語 高校生

教えて欲しいです

15 子大) (大) 大) () =) AYO 3 意味の通る英文になるように,( )内の語句を並べかえ, 全文を書きなさい。 (1) I spilled water on my computer, and it (a lot / cost/have/me/to) it repaired. (2) Would you (the test results / know / mind / me / letting) as soon as possible? (3) Beth (the documents/her assistant/put/ watched) into the safe. (4) Her pride would not (to / mistakes/her/admit/any/allow). (5) Let me use (to/help/understand / an illustration / you) my explanation. (2) こんな非常事態の最中では,食料品を手に入れるのも高くつくだろう。 (get / it / a lot / will / to / cost) food in the midst of this emergency. しているので 通りを歩いていたら、 誰かに肩をたたかれた。 As I walked along the street, I felt (shoulder/ on / pat/the / me / someone). (津田塾大) (大阪医科薬科大 ) (5) この問題に取り組もうという試みはなされていない (2) ( has / no / to / made / attempt / been) tackle this issue. 4 日本語の意味になるように,( )内の語句を並べかえ, 全文を書きなさい。 (1) 私の通っていた大学のキャンパスは大きくて、教室から教室まで歩いて15分かかりました。 (成蹊大) The campus of my university was so large that it (fifteen / me / to / took / minutes) walk from one classroom to another. (津田塾大) (6) ジェット機のおかげで、私たちはより速く長い距離を旅することができるようになりました。 Jets (enabled/ have / to / travel / us / long distances) faster. なりました。 binig siy (青山学院大 ) (獨協医科大) (3) ビジネススーツを着ると、自分をプロのように見せることもできますし、そう感じさせてくれます。 Wearing a business suit can (both/professional / feel / look / you / make/and) (神戸学院大) 日本語に合うように (拓殖大) (北海道医療大) (専修大) (武庫川女子大) (7) 生徒たちは答案を書き終えたら提出することが要求されている。 VT (東北学院大) The students (are/ hand / in / required / their / to) papers when they have finished writing them. 53

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現代文 高校生

この現代文の問題を教えてください 一つだけでも教えてくださると嬉しいです!

DELUC 四 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。(B) 見えない人が「見て」いる空間と、見える人が目でとらえている空間。それがどのように違うのかは、一緒に時間を過ごす中で、ふとした 瞬間に明らかになるものです。 たとえば、 *注木下路徳さんと一緒に歩いているとき。その日、私と木下さんは私の勤務先である東京工業大学大岡山キャンパスの私の研 究室でインタビューを行うことになっていました。 私と木下さんはまず大岡山駅の改札で待ち合わせて、交差点をわたってすぐの大学正門を抜け、私の研究室がある西9号館に向かって歩き はじめました。その途中、一五メートルほどの緩やかな坂道を下っていたときです。木下さんが言いました。 「大岡山はやっぱり山で、いま その斜面をおりているんですね」。 私はそれを聞いて、かなりびっくりしてしまいました。 ①なぜなら木下さんが、そこを「山の斜面」だと言ったからです。毎日のようにそ こを行き来していましたが、私にとってはそれはただの「坂道」でしかありませんでした。 つまり私にとってそれは、大岡山駅という「出発点」と、西9号館という「目的地」をつなぐ道順の一部でしかなく、曲がってしまえばも り忘れてしまうような、空間的にも意味的にも他の空間や道から分節化された「部分」でしかなかった。それに対して木下さんが口にしたの は、もっと俯瞰(ふかん)的で空間全体をとらえるイメージでした。 確かに言われてみれば、木下さんの言う通り、大岡山の南半分は駅の改札を「頂上」とするお椀(わん)をふせたような地形をしており、西 9号館はその「ふもと」に位置しています。その頂上からふもとに向かう斜面を、私たちは下っていました。 けれども、見える人にとって、そのような俯瞰的で三次元的なイメージを持つことはきわめて難しいことです。坂道の両側には、サークル 勧誘の立て看板が立ち並んでいます。 学校だから、知った顔とすれ違うかもしれません。前方には混雑した学食の入り口が見えます。目に飛 び込んでくるさまざまな情報が、見える人の意識を奪っていくのです。あるいはそれらをすべてシャットアウトしてスマホの画面に視線を落 とすか。そこを通る通行人には、自分がどんな地形のどのあたりを歩いているかなんて、想像する余裕はありません。 そう、私たちはまさに「通行人」なのだとそのとき思いました。 「通るべき場所」として定められ、方向性を持つ「道」に、いわば②ベル り開放的なものに思えます。 トコンベアのように運ばれている存在。それに比べて、まるでスキーヤーのように広い平面の上に自分で線を引く木下さんのイメージは、よ 物理的には同じ場所に立っていたのだとしても、その場所に与える意味次第では全く異なる経験をしていることになる。それが、木下さん の一言が私に与えた驚きでした。人は、物理的な空間を歩きながら、実は脳内に作り上げたイメージの中を歩いている。私と木下さんは、同 じ坂を並んで下りながら、実は全く違う世界を歩いていたわけです。 ③彼らは「道」から自由だと言えるのかもしれません。 道は、人が進むべき方向を示します。もちろん視覚障害者だって、個人差はあると しても、音の反響や白杖(はくじょう) の感触を利用して道の幅や向きを把握しています。 しかし、目が道のずっと先まで一瞬にして見通すこ とができるのに対し、音や感触で把握できる範囲は限定されている。道から自由であるとは、予測が立ちにくいという意味では特殊な慎重さ

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