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生物 高校生

問16の答えが、4番だったんですが よくよく考えてみたら 、水酸化カリウムを入れる= co2を吸収するということで、ならば フラスコ B は結局O 2だけを吸収するので 、X は O 2吸収量になるはずです。とすれば、問16に対する答えは、酸素の消費量 吸収量を測るため で... 続きを読む

(5) ペプシン アミラーゼ(た トリフシン 蒸留水 B 呼吸では酸素を消費して二酸化炭素を排出する。 生物が呼吸するとき に発生する二酸化炭素量と消費する酸素量との体積比が呼吸商である。 いま発芽中のコムギ,あるいはトウゴマの呼吸商を求める実験を行うた め、図3のような3つの装置 A, B, Cを2組作製した。 実験では、 密閉したフラスコ B, Cの中に発芽中のコムギを等量入れ, フラスコ中 の小ビーカー bには水酸化カリウム溶液を, 小ビーカーcには蒸留水 を入れた。 各装置でゴム栓を通るガラス管の先にインク水を入れて目印 とし, インク水の10分間の移動距離 X およびY から, フラスコ内の 気体の増減を計測した。 Aは対照実験として室温の変化による影響を 確認するためのものであり、小ビーカーaには水酸化カリウム溶液を 入れた。 続いて, 実験2では発芽中のトウゴマを用いて同様の実験を行 った。 (1)湿 (2)酸 (3) 酸 (4) - (5) 問17 (1) (4) 問18 (1) (4) 問1 は

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現代文 高校生

答えは「ニ」なのですが、なぜ「ハ」はダメなのですか? 第3段落の話は17世紀以前の話ではないのですか?

/co/ ■■ FRUST EE] et 第七問 次の文章を読んで、後の問に答えよ。 a_ [ かつて、人間の生活と生命の安全を脅かすものは「自然」であった。 地震、津 波、洪水、火山の噴火、台風、あるいは野獣の襲撃など、 「自然の脅威」と呼ばれ るものが、人間にとって、最大の危険であった。もちろんその前に、十分な食料 や雨露を凌ぐだけの住居の確保、あるいは病気と怪我への対策などが、よりキ ンキュウな関心事であったろうが、しかし共同体が、あるいはそこで育まれた知 恵が、そうした対策をある程度引き受けたとしても、「自然の脅威」はどうにもな らなかった。この事情はどの文化圏においても、本質的には同じだったと言って よいだろう。 5 *き 西欧の歴史においても、事情は変わらなかった。とくにキリスト教の支配する ヨーロッパにあっては、創造主である神の計画に支配されている自然は、人間の 制御や支配の能力を超えたものとして、ある程度以上の自然への人為の介入は忌 避され、あるいは諦められていた。むしろ自然のなかで人為を如何に生かすか、 ということに人々はフシンしていたとも考えられる。たとえば、森林のなかに 溶け込むように建っている古い修道院や教会の建築などは、そう思わせる オモムキがある。しかし、一八世紀になって、ヨーロッパは俄然大きな転回を 5 経験する。 がぜん もちろんユダヤ・キリスト教の伝統のなかには、神がこの世界を創造したのち、 その管理を人間に委託したという思想が含まれている。「創世記」 第一章の記事 は、そのことを語っているし、神学的にも「地の支配」という言葉が残ったこと も、それを裏書きしている。かつてアメリカの技術史家リン・ホワイト・ジュニ 2 アは、そのことを根拠に、キリスト教こそ、今日の地球環境の危機を招いた元凶 *げんきょう *さくしゅ であるという告発をした。「創世記」の言うところを根拠に、ヨーロッパは、自然 を人間の自由になるもの、搾取すべきものとして捉えてきたために、地球的な危 機が生じたからだ、と言うのである。口 この見解に従えば、キリスト教的ヨーロッパには、本来、自然を人間の意の 25 ままに制御、支配、搾取する契機が内包されていたことになる。 5 しかし、 この言い分は、一七世紀までのヨーロッパの自然に対する姿勢が、 一八世紀になって急旋回を遂げたという点を考慮に入れていないという点で、根 本的な ケッカンがあるように、私には思われる。 けいもう めいもう 言うまでもなく、 一八世紀ヨーロッパの特徴は啓蒙主義である。 彼らが攻撃目 標に定めたのは、キリスト教そのものだった。人間をキリスト教という迷蒙から 解放し、 人間理性を至上のものとして位置付け、すべてを、人間理性の支配の下 に再編成すること、これが「啓蒙」という考え方の根本であった。そこから「文 明」という概念も誕生した。 弟

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地理 中学生

フランスはヨーロッパの農業国と言われているのになぜ就農率が2、5%しかないのですか? 解答にはウがフランスと書いてありました

2次の略地図を見て、あとの各間に答えよ。 オーフシスコ A- D 『向1」 次のIのア~エのグラフは, 略地図中にA~Dで示したいずれかの都市の,年平均気温と年 降水量及び各月の平均気温と降水量を示したものである。IⅡの表のア~エは, 略地図中にA~D で示したいずれかの都市を含む国の, 2018年における耕地·樹園地面積と耕地率, 農民一人当た り耕地面積, 就農率を示したものである。 略地図中のAの都市のグラフに当てはまるのは, 1の アーエのうちのどれか, また、 その都市を含む国の, 2018年における耕地·樹園地面積と耕地率, 農民一人当たり耕地面積, 就農率に当てはまるのは, Ⅱの表のア~エのうちのどれか。 1I ア B イ 年平均気温 17.3℃ 年降水量 322.0mm ウ 年平均気温 11.1℃ 652.8mm エ 年平均気温 28.0℃ (mm)年降水量 1903.4mm 600 年平均気温 12.9℃ 534.3mm 40 年降水量 年降水量 500 30 気温 400 20 300 10 200 降水量 0 100 -10 0 13 6 9 12月 13 12月 1 (「理科年表」 2021年ほかより作成) 6 9 3 6 9 12月 1 3 -20 12月 6 9 の勢さがわがる 耕地·樹園地面積 (千ha) 耕地率 (%) 農民一人当たり耕地面積(ha) 就農率(%) ア 160437 17.5 イ 134900 73.58 1.4 A 14.4 ウ 19132 34.9 26.0 エ 27.66 2.5 51300 27.3 1.37 就農率=農林水産業就業人口+就業人口× 100 ※計地率=耕地樹園地面積 土地面積× 100 29,6| C (「地理データファイル」 2021 年度版ほかより作成) 【問21 次のページの表のアーエは、 略地図中に における金鉱と銅鉱の産出量, 鉱業や自然環境などの国土の様子についてまとめたものである。 略地図中の P~Sのそれぞれの国に当てはまるのは、 表のア~エのうちではどれか。 で示したP~Sのいずれかの国の, 2017年 く

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