古文 高校生 約2年前 マルにと③はどこに修辞法が使われてるのでしょうか。 8 和歌の修辞 きぬ。心を留むとしなけれども、荒れてなかなかやさし (2 いかに鳴海の潮干潟、 3 きは、不破の関屋の板びさし、 涙に袖はしほれつつ、かの在原のなにがしの、唐衣き づつなれたしと詠めけん、三河国八橋にもなりぬれば、 蜘蛛手にものをとあはれなり。(平家) ア掛詞 イ 枕詞 ウ縁語 ( 踏まえたものか。後から最も 日日 解決済み 回答数: 1