(作図の際は定規を使うとともに, 始点をはっきりと示すこと。
F図しなさい。 ただし, 10Nを1cmとして解答用紙に記入しなさい。
(1)おもりにはたらく10Nの重力
(3)書かれている力Fとつり合うカ
0.18
50)93-
0
(2)糸が物体を引く15Nのカ
(4)書かれている力Fとつり合う力
8,つるまきばねにつるすおもりの個数を変えて、ばねののびとの関係を調べました。
4
表はその結果です。 次の間いに答えなさい(おもり1個の重さは100gとする)
おもりの個数(個)
ばねの長さ(cm)8.0
0
1
2
3
図1
10.513.0 15.5
2、5
7.5
(1)つるまきばねに加えた力とばねののびの関係をグラフに表しなさい。
2、5
5.0
1.28
(縦軸や横軸の目盛りや単位などは解答用紙の枠を見て各自で決めてよろしい)
(2)ばねに加える力とばねののびとの間にはどのような関係あるといえますか。
漢字で答えなさい。また, このことを何の法則といいますか。
(3) このばねに10Nの力を加えるとばねののびは約何cmになると考えられますか。
(4)ばねにつっり下げた50gのおもりを, 図1のように下から支えながら静かに押し上げて, ば
の全体の長さが8. 5cmになったところで静止させました。 このとき, 手がおもりから受け
力の大きさはいくらですか。
(5) 図2のように100gのおもりを手で, トに引き, ばねの全体の長さが20cmになったと
ろで静止させました。 このとき, 手がばねを引いている力はいくらですか。
Ulllee N
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