7 下の図のように、底面が1辺12cmの正方形で、線分ACと線分BDとの交点をHとすると、高さ
がOHである正四角錐がある。
辺ABの中点をMとし,線分OM上に点Pをとる。
0H=8cm,OM=10cmのとき、 次の (1)
(1) 三角錐0-ABCの体積を求めなさい。
(2) OP=BP, ∠PBM=αとするとき,∠AOBの大きさをaを使ったもっとも簡単な式で
表しなさい。
(3) 線分OP上に点Qをとる。 PM=1cm, 三角錐AHPQの体積が32cm²のとき,線分0Q の
長さを求めなさい。
A
10cm
(3)の問いに答えなさい。
M
12cm
H
8cm
B
・C
14
IN