(1) _r=20 (-2л≤0≤2π)
(2) r=sin 20
考え方 0とrとの対応表を作成し、極座標に点 (9) をとって曲線をかく.
< 0 の場合、偏角 0 の半直線の逆向きに, 原点からの点をとる. とくに, 2)のグラ
フ (正葉曲線) は, 対称性や周期を考える.
解答 (1) 0≦0≦2のとき,0とrの対応は次のようになる。」
元
0 0 700
r
0
63
π
4
π
2
-2≧0≦0 は上の表の
0とrの符号を変えたもの
である。
よって, グラフは右の図
のようになる。
π
|32|
3
π
T 2
2
π
-4π
0)-27/
2343
3
π
π
TC
2π/ ①
-3T
3432
π
47
π
CL
OF
38 2005
2T 4T
5/65-3
X
(2) r=f(0) = sin20 とおくと,
(i) f(-8)=sin2(-6)=-sin20=-rである。
つまり
(y,0)と(-r, -9) が同一曲線上に
あるから,この曲線は,極を通り, 始線に垂直な直
線に関して対称である,
(ii) f(-0)=sin (27-20)=-sin 20=-rat
T π
π
2π
...
...
2μ
47
r=2(-8)
=-20
0≤0≤2A
・黒線
-2π≤0 ≤0**
アルキメデスの蝶線
始線に垂直な直線。
つまり、y軸に関し
て対称である.