図1 図2
鏡簡
6 視度調節 必 ぁ 。 国-レ旬物 @ラ
リングー の 5 | 人舞還 2 の 較
9 須馬ねじ きき 筐 4 の
微動ねし 0 人 。 の 琴
火山灰X 火山灰Y
SI
(1) 図1の双眼実体顕微鏡の使い方について, 次のADを正しい操作の順に並べ, 記号を書け。
A 左目だけでのぞきながら失度調館リングを回してピントを合わせる<
B 右目だけでのぞきながら微動ねしでピントを合わせる<
@ 耐目の間隔に合うように名仙を調節し。 左右の視野が重なって1つに見えるようにする。
人筒を上下させておよそのピントを合わせる<
をした自色や無色の鉱物鉱物b は長い柱状をした黒色の鉱物であった。 9
切なものを, 次のアーエから1 つ選べ。
鉱物a : チョウ石 鉱物b : カクセン人石 イ 鉱物as:チョウ石 鉱物b:カンラン石
セをやエイ 鉱物bp : カクセン石 エ 鉱物as : セキエイ 鉱物b : カンラン石
。。 にあてはまるものをそれぞれ選び, 記号を書け。
D 粗動ねしをゆるめ, 鏡
(2) 図2の鉱物 。 は不規則な形
物 a。 b の組み合わせとして最も敵
の
ウ 鉱物a
この