古文 高校生 3年以上前 頼めし はどうやったら下二段活用だとわかるのですか □⑩年ごろ仏を頼みて行ふこと、 やうやう年積もりにたり。 (古本説話集) □君来むと言ひし夜ごとに過ぎぬれば頼まぬものの恋ひつ うぞ経る (伊勢物語) 19 頼めしをなほや待つべき霜枯れし梅をも春は忘れざり けり (更級日記) Ciamin ねた □ 心地にはかぎりなく妬く心憂く思ふを、しのぶるにな むありける。 (大和物語) □9 ただ一度にいらへむも、待ちけるかともぞ思ふとて、 (14) 解決済み 回答数: 0
国語 中学生 5年以上前 答えはエです。 なぜ、答えがエになるのでしょうか。 となり、ア~ウに召定(UI E日 2次のー線部ア~工のうち、意味·用法が他 と異なるものを一つ選びなさい。 保昌に具して、丹後へ下りたるに、「明日狩せむ」とて、 連れられて 者ども集ひたる夜さり、鹿のいたく鳴きたれば、「いで、 まあ あはれや。明日死なむずれば、いたく鳴くにこそ。」と心憂 かわいそうな がりければ、「さ思さば、狩とどめむ。 こほんせつ わ しゅう 古本説話集による〉 解決済み 回答数: 1