古文 高校生 5年弱前 傍線部の用法を全部教えてほしいです🙇 6 5 4 3 2 人の心すなほならねば、いつはりなきにしもあらず さかり にならば、かたちもかぎりなくよく、髪もいみじく長くなりなむ。 吉野なる夏実の川の 川淀に鴨ぞ鳴くなる 山かげにして 雪いささか降りて、艶なるたそがれ時なり 「この十五日になむ、月の都よりかぐや姫の迎へにまうで来なる」 夜いたくふけぬれば、御前なる人々、一人一人ずつ失せ一 回答募集中 回答数: 0