国語 中学生 6年以上前 A 街をゆき子供の傍を通る時蜜柑の香せり冬がまた来る 木下利玄 B 草わかば色鉛筆の赤き粉のちるがいとしく寝て削るなり 北原白秋 C 瓶にさす藤の花ぶさみじかければたたみの上にとどかざりげ 正岡子規 A~Cの短歌から、字余りになっている部分(句)を抜き出しなさい 回答募集中 回答数: 0