f(x) =4*+4¯*+2+2+2 -*+2-3とし、
aをa>7 を満たす定数とするとき, xの
方程式 f(x)=aの実数解の個数を求めてみ
てください。
: 定期考査と同様に, t=2*+2 - としよう。
t>2のときのy=t2+4t-5. のグラフと直線
y=a(a>7) の共有点はア 個あるね。
: t> 2 のとき, 2 + 2 =t ...... ①から
2* を tの式で表すと,
イ
ウ
2* =
H
となるのね。
: ってことは, to>2を満たす定数に対し
てt=to のとき, ①を満たすxの値は
オつ定まるね。
: ってことは,求める実数解の個数は
カ個ね。