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古文 高校生

高校の古典文法です! 書いているところは合っているか、書いていないところは解答を教えて頂きたいです(: - -) 高校からの課題なのですが添削しなければならないのに答えが無くて困っています。 またもし良ければ詳しく解説してくれる方いればお願い致します。

文節文節文節文節」 -自立語-一用言 一体言 単語 十品詞 一付属語 -その他 古典文法入門T 一言葉の単位文の構造 次の文を文節に区切り、その区切りに/(斜線)を入れよ。 2 R を E ば、 \リ の この子を見ると苦しい気持ちもおさまってしまう。 *リ し J (竹取物語·おひたち) 文の単位 ニ次の文を、 (斜線)で単語に区切り、単語を自立語と付属語に分けよ。 (用言) 〈体言 ·腹 立た し リ け り。 (竹取物語·おひたち) J 腹立たしいことも気が紛れた/ CO 自立語 にしいと穂み ャ/も、すり 111ロ 《自立語) [ [詞] (付属語〉 三 次の傍線部の文節は、ア主部、イ述部、ウ連用修飾部、エ連体修飾部、オ接続部、カ 独立部のどれに相当するか。記号で答えよ。 文節の種類一 の 1死期 すでに 近し。されども、いまだ 死期はすでに近い。しかし、まだ病状は差し迫っていない。 のを州 の 急ならず (徒然草·二四一段) (州編)(短論) の 我、思ふ 〈ナニガ》(ドウスル〉 2すはや、源氏の 大勢の寄するは。 ほらっ、源氏の大軍が攻め寄せて来たぞ (平家物語·富士川) (主部)(述部) 我、若し。 〈ナニガ〉〈ドンナダ〉 (短編) 我は、学生なり。〈ナニガ〉〈ナニダ (出編) 修飾部 連用修飾部|我、道を 思ふ。〈ナニヲ〉ドウスル 四 次の文を例にならって品詞に分けよ。 我、いと 若し。(ドノヨウニ〉ドンナダー E S 連体修飾部|よき 学生なり。(ドノヨウナ〉モノ 1ことごと/なす/こ と どれもこれも成し遂げることがなくて、身は老いてしまう。 接続部 我は、学生 なり。されば、学ぶ。 (徒然草·一八八段) D) 底 D 独立部 あはれ、我は、学生なり。 をa 2わ う く を り。 (大和物語·一四九段) 私の身の上を案じていたのだったよ。

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日本史 高校生

答えを教えてください😭🙏

ー近世には五街道などの陸上交通とともに、年貢米や、地域の特産品など重い物資 を大量に運ぶために,海や川, 湖沼の水上交通が整備された。なかでも京都の豪商 d は、鴨川,富士川·高瀬川などを開削し、河川水運を整備した。また,陸上 交通と舟運を結ぶ流通の拠点であるe a ]が各地に設けられ,全国的な流通網がで きあがった。 |8間の 問、アの文章の下線部aに「年貢米」 とあるが、近世の本百姓の税負担に関する説 21 明として最も適切なものを, 次の0~⑥のうちから一つ選びなさい。 O 税率は初期に五公五民程度で, 幕領では享保期から四公六民となった。 2 年貢は米で納められ, 貨幣での貢納は認められなかった。 ③ 年貢以外の貢納の総称を公事といい, 特産物の納入のほか、夫役も含ま れた。 で量 最画出主れその の 年貢のほか、山野河海の利用や農業以外の副業にかかる高掛物が課せら れた。 ⑤ 田畑·屋敷地に対する本途物成を領主に納める必要があった。 e問 er 問2 アの文章の下線部bに 「地域の特産品」とあるが,【地 図】上のA~Dに示 しだ地域の特産品の組み合わせとして最も適切なものを,次の①~⑤のうちから S 合つ選びなさい。 22 る 現す o1問 0 A一酒 B一絹 -Cー九谷焼い赤Dー有田焼 J A一絹 B一有田焼C一酒具食護一Dー九谷焼 2 A一絹 B一九谷焼 C一酒員事哉一D一有田焼 3 A一酒 B一有田焼 C一絹1丈大一Dー九谷焼 A一九谷焼 B一有田焼 C一酒具等1一D一絹量 風田小一 丸条北一彦大国 - 10 -

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