思考
▼ 247. 弦の固有振動数 図のような装置を組み立て,おんさを振動
させたところ,PQ間に2個の腹をもつ定常波ができた。このときの
PQの長さを 0.80m, 弦を伝わる波の速さを3.2×102m/s とする。
(1) このときの定常波の波長と, おんさの振動数をそれぞれ求めよ。
学習日:
習腹の数:
月
理由:
日/学習時間:
波長:
振動数:
(2) PQの長さを1.2m とした場合, 定常波の波長と腹の数はそれぞれいくらになるか。
P
0.80m
100
波長:
腹の数:
(3) PQ の長さを0.80mにもどし, おもりの数を増やして, おんさを振動させると, 腹の数が2個では
ない定常波ができた。 このときの腹の数は2個から増えたか, 減ったか。 理由とともに答えよ。
分