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数学 高校生

この問題の(2)を教えて欲しいです!

和から等比数列の決定 例題12 公比が3,初項から第6項までの和が728の等比数列の初項を求めよ。 00000 (2) 初頭が2,公比が3, 和が242である等比数列の順数を求めよ。 (3) 初項a,公比がともに実数の等比数列について、 初項から第n項までの 和をすると, Sa = 3, S627 であった。このときの値を求めよ。 (3) 大阪工大]A33 基本事項 1 SOLUTION CHART 等比数列の決定 まず初項αと公比r 和が与えられた問題では、数々についても考える。 の値が与えられていないので, 和の公式を使うとき,r=1 と キ1 に分けて考える (1),(2),(3) (3) 必要がある。 解答 (1) 初項をaとすると、条件から よって, α(1-729)=4・728 から ( 2 ) 項数をnとすると,条件から 3-1=242 ゆえに したがって, 項数は n=5 これに ① を代入すると よって r3=8 r=2, ① から all-(-39). a=-4 2(3-1) 3-1 すなわち a= SHOREH? (3 S3=3a, S6=6a (3) r=1のとき 3a=3,6a=27 を同時に満たす α は存在しないから不適。 a(³-1) r-1 F"(x + a(rº-1) FUR ...... ② y=1のとき, S3=3 から また, S6 = 27 から 1=27 r-1=(x3)2-1=(x-1)(23+1) であるから,②より a(r³−1). (r³+1)=27 r-1 -=728 -=242 3"=35 -=3 3(3+1)=27 rは実数であるから r=2 (1) 公比 3. 項数 n=6の等比数列の和が 728 である。 S₁ = a (x²-1) 243-35 ← 等比数列の和の公式を 使うときは、まず、公比 rが1であるかどうか を調べる。 a(r³-1) r-1 の 2 7a=3 W -•(³+1)=27 に3を代入 PRACTICE 12② 第3項が 12, 第6項が-96である等比数列 (公比は実数) において, 第7項 は 3072 であり,初項から第 項までの和は513である。 実数 r>0 を公比とする等比数列 an = ar”-1 (n=1,2,....) において,初項か ら第5項までの和は16で、第6項から第10項までの和は144 である。このとき, 第11項から第20項までの和を求めよ。 001J [愛知]

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数学 高校生

(2)の問題です この証明にどこか間違えているところはありませんか? (字が読みにくいですが…)

Q Focus 練習 [104] ** 命題と対偶 直接証明するのが難しい場合は、利用して証明する。 (1) もとの命題の対間は、 「整数nについて、 nが3の倍数でないならば、 2は3の倍数でないので、を整数として, n3k+1 または、n=3k+2 例題104 ついて、次の問いに答えよ、 命題「整数々について、が3の倍数ならば、nも3の倍数である」 に (2) 対偶を証明することにより、 命題を証明せよ。 (1) この命題の対偶を述べよ。 n=3k+1 のとき、 n²-(3k+1)ª =9k² +6k+1 =3(3k+2k)+1 n=3k+2のとき、 n² (3k+2)² =9k²+12k+4 も3の倍数でない」 3 =3(3k²+4k+1)+1 ここで、3k2+2k, 3k+4k+1は整数であるから, nは3の倍数ではない. よって, 対偶が証明されたので、 もとの命題も成り 立つ 命題と証明 ***** n² →nth bn-n² の方が扱いやすい。 「3の倍数」 は 3k(k は整数)と表せ、 「3の 倍数でない整数」 は、 3k+1.3k+2 と表せ る. 第3章 3k² +2ks, 「3k²+4k+1」が整数 であることを必ず書く。 対偶証明法もとの命題のかわりに対偶を証明する 「3の倍数でない整数」 は, 3k-1, 3k+1 (kは整数)と表せる。 このとき, n²=(3k±1)²=9k² ±6k+1=3(3k±2k) +1 (複号同順) となり、3k2k は整数であるからn²は3の倍数ではないとして示すこともできる. 注》〉対偶証明法は,数学的に明らかな命題や、扱いにくい条件を含む命題などの証明に有効 である. 整数 α, bに関する次の命題の対偶を述べ、対偶を証明することにより、次の 題を証明せよ. (1) α² が2の倍数ならば, aも2の倍数である (2) d'+62 が3で割り切れるならば,α, bはともに3で割り切れる (3) 積αbが4の倍数ならば, αまたは6は2の倍数である 120 p. 208 11 12

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数学 高校生

数3青チャートです。黄色で囲んでいるところの因数分解の意味を教えてください。

34 重要 例題17 1の5乗根の利用 複素数 α(αキ1)を1の5乗根とする。 35 (4) a=1であるから,k=1, 2, 3, 4, 5に対して が成り立つ。 4(3)のaと同じ値。 α+1 (1)~ (3) 金称、 学習ア 全例題 数学I 1 =0 であることを示せ。 本 YA よって、a*(k=1, 2, 3, 4, 5) は方程式z*=1の解である。 ここで、a, a", α", α', α* (=1)は互いに異なるから,5次 方程式2-1=0の異なる5個の解である。 ゆえに、 すなわち 2-1=(z-1)(z-a)(z-a")(z-α')(zla')と 因数分解できる。 2-1=(z-1)(z'+z°+z°+z+1) である (z-a)(z-a")(z-a')(z-α')=z*+z+z+z+1 (1)を利用して、t=«+aはピ+t-1=0 を満たすことを示せ。 (2)を利用して, cos元の値を求めよ。 友 1V 2-1=(z-a)(z-α")(z-a')(z-a')(zlc') ェ+isin ェとするとき,(1-α)(1-α")(1-α°)(1-α')=5であ) の 注意 一般に、n次方程式は n個の解をもつ。 1章 数研 Lil ことを示せ。 3 から (1-a)(1-a)(1-)(1-α')=5 ほかに スマート 対応 ド 両辺にz=1を代入して 4a=1と(1)で導いた *++q°+a+1=0を利 用する。 指針> (1) aは1の5乗根一→ =1→(α-1)(α*+α°+α*+a+1)=0 阿(与式)=(1-a)(1-a')×(1-a)(1-a) 基本 15 =(1-a-a+a)(1-α'-α'+a) =(2-(a+a)}{2-(a'+«)} =2-(a+a°+α'+a)·2+α°+a^+a"+a? =4-(-1)-2+a+a'+a+a=6-1=5 く (2) a=1から, la|=1 すなわち aa=1が導かれるから,かくれた条件α=- を利 (3) a=cos- ニェ+isinそェとすると, aは1の5乗根の1つ。t=a+āを考え,(2)の組 α 果を利用 する。 (4) =1を利用して, α* (k=1, 2, 3, 4, 5)が方程式 z=1の異なる5個の解である ことを示す。これが示されるとき,2°-1=(z-a)(z-α")(z-α")(z-a')(z-a') が成 り立つことを利用する。 検討)重要例題17(4) に関する一般化 重要例題17(4)に関する考察は,一般の場合でも同様である。 2π tisin - (1-a)(1-a)(1-α')(1-α') に似た形、 1のn乗根の1つをα=cos- とすると、 n 2。 a, a", ……, a"-", α" (=1) はすべて互いに異なり、 1SkSnである自然数kに対して(α^)"=(α")*=1*=1 であるか ら、1, a, α", …, α"-1は n次方程式2"-1=0 の解である。 よって、z"-1=(z-1)(z-a)(z-α). (2-a"-1)と因数分解で きる。 一方,2"-1=(z-1)(2"-1+2"-2+……2+1)であるから、恒等式 解答 0 (1) a=1から -1=0 αキ1であるから α*+a°+a?+a+1=0 一般に 書の 両辺を a(キ0)で割ると 1 ;=0 a? Q ート (2) α=1 から laパ=1 le la|=1 [n は自然数]が成り立つ。 この恒等式は,初項1,公比 2, 項数nの等比数列の和 よって 動 が成り立つ。両辺に z=1を代入すると 学 ゆえに laf=1 すなわち αa=1 よって =- 4(右辺)=1×n 更に,両辺の絶対値をとると、|zizal=|z||2za| に注意して |1-a||1-a|… 11-α"-1|=n 0 ここで、P(a*) (k=0, 1, ……, n-1)とすると、|1-a^|は線分 P.P。の長さに等しいから, ① は を考えることで導かれる。 2+t-1=(α+@)。+(α+a)-1 =α"+α+2aa-1+(ā)°+ā 1 ゆえに P(a)|1 P(a) P(a)。 A(a+a) =+2aa+(a) 4(1)の結果を利用。 P(a) \1x =a"+a+2-1+ニ+ー-0 P.P,×P.P2×…×P.Pa-1デn 0 2 π十isin 元とすると,αはα'=1,αキ1 を満たす。 4a'=cos2x+isin2x=1 したがって,Oから次のことがわかる。 (3) α=COS - 半径1の円に内接する正n角形の1つの頂点から 他の頂点に引いた線分の長さの積はnに等しい。 このとき -cォーsing 2 "COS- -isin- よって,=α+α とすると!=2cos 元であり, (2) から +t-1=0が満たされる。 Aa+a=2×(aの実部) 練習 複素数 α=cosーェ+isin 元に対して 17 -1土/1°-4·1·(-1) -1±15 (1)(ア) α+α'+α"+α'+α°+α° イ) 1-e'1- +t-1=0の解は t= 2 の値を求めよ。 2 2Os 2カ= 5-1 4 (p.40 EX18。 -1+15 1ar (2) t=a+aとするとき, ピ+ピ-2tの値を求めよ。 t>0であるから t=2cos π= 5 ゆえに cos 2

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