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数学 高校生

大問5の(5)の解き方教えてください。

4 曲線 y=e*, y=logx, y=-x+1,y=-x+e +1 で囲まれた部分の面積Sを求めよ。 eti g=ex etl y=lgx →ス ex = -x+e+! lgaニースtetl (10点) (3) 曲線 C と y 軸で囲まれた部分をy軸の周りに1回転してできる立体の体積Vを求めよ。 y V = π S² {fety₁y =TC F. (2smt+2cost-2).4sintcost de = π →ス 0 =20 (4) 曲線C上の点(x, y) において,y=1のときの接線の方程式を求めよ。 y=1のとき、 1-cos2t=1sy cos2t=0 すなわちた ⑤5 xy 平面上の曲線 C: x=f(t), y=g(t)(o≧tsz)を考える。ただし,f(t)=2sint+cos2t-1, OK 接点)における接線の傾きは fitn 2005(1-2)=12-2 25mz g(t)=1-cos2t とする。 次の問いに答えよ。 ( 6点×5) よって求める接線の方程式は da # √2 = =-2-√2 dy 1-2514 一匹 (1)f(t) の最大値、最小値と, そのときのtの値を求めよ。 -2(sint-1/2)+1/2 y=(2-2)(x-翠)+1 f(t) = 2 sint + (1-2sin³t) - | = -2 (sin³t/sint). 3-2 よって sint= 10ssmt≦1 1/2 すなわちた音のとき最大値立をとる sit=0.1 すなわち toga 最小値0をとろ 今のと =(2-2)x一部+2/2 y=(-2-1)(x-(-1)+1 =(-2-√2)x+√2+1 (5) (4) で求めた接線と曲線 C, x軸, y軸とで囲まれた2つの部分の面積の和を求めよ。 y 2 dx (2) dt, at dy を求めて増減表を完成させよ。 Oct<量のとき dt dt =2cost-25m2t=2cost(1-2smt) =2sm2t=4sint cost oct<=0となるのは昔のとき、2=0となるときはない dt dt t dx 0 t _ 10 dt x dy dt 0 y o 1 Fld → + 3+ -d 79 ↑ C 0 2 0 -√2+1 -2-√√2 >x (-2-√2)2+√2+1

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数学 高校生

数I データの分析について 第3四分位数が3番目だとするのが分かりません

例題11 箱 右の図は、2つの漁港A. B のある年における各月の水 揚げ量 (kg) の箱ひげ図である。 次の①~④のうち、この 箱ひげ図と矛盾するものを1つ選べ。 ただし, 漁港 A, Bとも、同じ水揚げ量の月はなかったものとする。 ① 水揚げ量の中央値は, 漁港Bより漁港Aの方が小さい。 ② 水揚げ量の範囲は、 漁港Aより漁港Bの方が大きい。 漁港A 漁港B 100 200 300 ③漁港Aで3番目に水揚げ量が多かった月の水揚げ量は400kg 以上である。 ④ 漁港Bで200kg未満の水揚げ量の月は4か月あった。 考え方 最大値、最小値,四分位数を読み取り, 正誤を判断する 正誤を判断する問題では,正確な値まで読み取る必要のない問題もある。 選択肢 ①〜④に関する必要な情報を抜き出して, 正誤を判断する。 ポイント ① 正誤を判断 → (解答) 400 500(k [類 東北文化学 ① 漁港Aの中央値 (約280kg) は漁港Bの中央値 (約305kg) より小さいから、正 ② 漁港 A, B のおおよその範囲はそれぞれ 420-100=320 (kg), 500-150=35 よって, 漁港Aより漁港Bの方が範囲が大きいから,正しい。 ③漁港Aの第3四分位数は400kg であるから, 漁港Aで3番目に水揚げ量が多 月の水揚げ量は400kg以上であり, 正しい。 ④漁港Bの第1四分位数は200kgであり、 同じ水揚げ量の月はない。 よって, 200kg未満の水揚げ量の月は3か月であるから, 矛盾する。 したがって, 矛盾するものは 4 答

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