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生物 高校生

高校の生物の問題です。 大問8番と大問の9番の解説をお願いします。 答えは以下の通り分かっているので、特に選択問題がなぜそうなるのか、解説をしてもらいたいです。生物苦手なので、なるべく詳しく、分かりやすく書いてもらえると嬉しいです。 大問8 問1 ウ 問2 ア ... 続きを読む

15:08 Q ワードを入力 ll 4G 検索 なぜそうなるのか、 詳しく解説をしてもらいたいで す。 × ■ C4 ①: 3. チラコイド内外の水素イオンの濃度勾配によって ATP が合成されることを証明するため、操作 1~操作4の手順で実験を行った。 30+ 操作1 植物の葉を破砕して葉緑体のチラコイドを単離した。 操作2 単離チラコイドをpH4の緩衝液に加えてしばらく静置し、チラコイド内部をpH4にした。 操作3 暗中で単離チラコイドを 操作 4 緩衝液中のATPの量を測定して、 ATP が合成されたことを確認した。 ② 炭問1 操作3の空欄に入る操作として最も適当なものを、選択肢から選んで記号腕答えよ。 <思②>. ア. pH2 の緩衝液に移し、 ADP とリン酸を加えた。 ガスト イ pH4の緩衝液に移し、 ADP とリン酸を加えた。 ウ. pH8 の緩衝液に移し、 ADPとリン酸を加えた。 pH2 の緩衝液に移し、 AMP とリン酸を加えた。 オ pH4の緩衝液に移し、 AMP とリン酸を加えた。 カ pH8 の緩衝液に移し、 AMP とリン酸を加えた。 2操作で使用する緩衝液のpHが3であった場合、合成される ATP の量はどのように変化す るか。 選択肢から選んで記号で答えよ。 <思②> ア. 増加する イ. 減少する ウ. 変化なし エ ATP が合成されなくなる 9. 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 細菌の多くは従属栄養生物であるが、一部のものは光合成をおこなう独立栄養生物である。 光合成 を行う細菌は ( 1 ) と呼ばれる。 ( 2 ) は細菌であるが、 クロロフィルaを持っており、 植 物と同様のしくみで有機物を合成する。 一方、 硫化水素が溶け込んでいる池や沼に生息する一部の細 菌は(2)とは異なる仕組みの光合成を行っている。これらは光合成色素としてクロロフィルに 以た ( 3 )を有している。 また、細菌には光エネルギーを用いずに炭酸同化を行う生物も存在する。 これらの細菌は(4) と呼ばれ、多くは無機物の酸化反応にともなって得られるエネルギーを炭酸同化に利用している。 空に当てはまる単語を答えよ。 <思①×4> 2 (1) (4) として正しいものを選択肢から全て選び、記号で答えよ。 <×2> ア. 酵母菌 イ. 硝酸菌 亜硝酸菌 根粒菌 オ、硫黄細菌 紅色硫黄細菌 緑色硫黄細菌 ク肺炎双球菌 ケアカパンカビ 下線について、この反応では植物の光合成で見られる酸素の発生がない。その代わりに、 物の光合成では発生しない、ある物質が生じる。 その物質は何か、化学式で答えよ。 <> 熱水噴出孔付近に生息するハオリムシは、 (4) と共生している。 これによるハオリム シ側の最も大きな利点は何か、選択肢から選んで記号で答えよ。 <2> ア. 水圧の強い深海でも できる イ熱水にさらされても生命活動をできる 光の届かない海でも有機物を得やすくなるエ、大気のない深海でも酸素を得やすくなる ○共感した ★ 知恵コレ → 共有 質問管理 ← → ↑ ★ |2

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生物 高校生

答えは817163です 考え方を教えてください🙇‍♀️

令和4 (2022)年度 一般(A方式) 生物基礎 [教育] 生物基礎 ① 第4問 生物の多様性と生態系に関する次の文章を読み,下の問1~ 問5に答えよ。 炭素や窒素は、生物を構成する物質の重要な成分である。 次の図1と図2は、 生態系において 炭素や窒素をどのように利用しているかをまとめたものである。 カ 大気中の二酸化炭素(CO2) (教 中村学園大学 生物基礎 ⑫2 問1 図1について 次の(1)(2)の問いに答えよ。 (1) 図1中のア~オについて、次のacに該当する反応を過不足なく含むものを,下の①~ ⑥のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 a ATP の合成をともなうもの 25 b 同化反応にあたるもの26 呼吸の反応であるもの 27 ウ H オ ① ア 植物 植物食性 動物 動物食性 動物 ①ア, イ 枯死体遺体、排出物 化石燃料 (石炭・石油・天然ガス) 図1 大気中の窒素(Na) BA 35 植物食性 動物 動物食性 物 ⑦ イ, ウ、エ, オ ②イ ⑥ ウ エ オ ⑥ ア イ ウ エ オ ③オ ⑥ ア イ ウ エ (2) 炭素循環にともなって、 生態系ではエネルギーの移動が起こっている。 エネルギーの移 動に関する記述として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。28 ① 生態系内を化学エネルギーとして移動し、熱エネルギーとして生態系外へ出ていく。 ② 生態系内を光エネルギーとして移動し, 化学エネルギーとして生態系外へ出ていく。 ③ 生態系内を熱エネルギーとして移動し、 化学エネルギーとして生態系外へ出ていく。 ① 生態系内を化学エネルギーとして、循環し続ける。 ⑤ 生態系内を, 化学エネルギーと熱エネルギーを交互に変換しながら、 循環し続ける。 問2 2 中の力、キ、クの反応はそれぞれ何か。 その組み合わせとして最も適当なものを、次 の①~⑥のうちから一つ選べ。 29 結死体遺体、排出物 根粒菌・ ネンジュモ ク など ケ お初菌 硝酸菌 亜硝酸菌 サ 図 2 カ キ ク ① 窒素同化 空素固定 空 窒素同化 脱窒 空素固定 (3) 窒素固定 窒素同化 脱窒 ④ 窒素固定 空 窒素同化 ⑤ 空 空素同化 空素固定 (6) 空 窒素固定 窒素同化 問32中のケーシのうち, 空素がアンモニウムイオンの形で移動しているものはどれか。 過 不足なく含むものを、次の①~⑦ のうちから一つ選べ。30 ①ケ ②コ ①サ ① シ ⑤ケ, コ ⑥ サシ ⑦ケ コ サ

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生物 高校生

生物基礎の問題なのですが、どこから引用したものかわかる人いますか?

問8 図2中のア~ウに入る生物名の組合せとして最も適当なものを、 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ア イ ウ の 亜硝酸菌·硝酸菌 ネンジュモ·根粒菌 脱窒素細菌 の 亜硝酸菌,硝酸菌 脱室素細隊 ネンジュモ·根粒菌 3) ネンジュモ·根粒菌 亜硝酸菌·硝酸菌 脱室素細菌 4 ネンどュモ·根粒菌 脱窒素細菌 亜硝酸菌·硝酸菌 脱窒素細菌 脱窒素細菌 亜硝酸菌,硝酸菌 ネンジュモ·根粒菌 6 ネンジュモ·根粒菌 亜硝酸菌·硝酸菌 問9下線部(d)に関して、 共生的窒素固定を行う植物は、 通常の植物が窒素を十分に獲得できず光合成能力が低 下するような場合に優占種となりうる。 どのようなときに共生的窒素固定を行う植物が優占種となりうる か。最も適当なものを、 次の①~④のうちから一つ選べ。 の仕壌が十分に形成されていない一次遷移の初期 2 山火事や伐採跡地などの二次遷移の初期 3遷移が十分に進んで極相となったとき の森林で倒木などによりギャップが生じたとき D ある岩礁潮間帯に、 動物食性動物のヒトデとイボニシ、 そのえさとなるヒザラガイ、カサガイ、 イガイ、 フ ジツボ、カメノテが生息している。図1は、それらの動物で構成される食物網を示している。 これらの動物は、 幼生期に水中で浮遊生活したのち、 岩礁表面にすみつく。 イガイ、 フジッボ、 カメノテは固着性で、 水中のプ ランクトンなどを食べて成長する。一方、 ヒザラガイ、カサガイは移動しながら岩礁表面に付着している薬類 を食べて成長する。しかし、 イガイなどの固着性動物が岩礁表面をおおうと漢類は生育できなくなる。 ヒトデ は、おもにイガイとフジツボを捕食し、 イボニシはおもにフジツボを捕食している(図1中の太い矢印)。固着 性動物のなかでは、 フジツボが最も多く、 岩礁表面の40%程度をおおっている。それに比べると、 イガイやカ メノテの被覆面積は、岩礁表面の5%以下に過ぎない。 この岩礁の一部の区域で、 ヒトデだけを継続的に取り除く 実験が行われた。実験開始からしばらくすると、 優先してい たフジツボに代わって、 イガイとカメノテが増え始めた。 実 験開始3年後には岩礁表面の 95%がイガイに、 5%がカメノテ におおわれた。その後、岩礁表面はすべてイガイにおおわれ、 藻類が激滅したため、 薬類を食べるヒザラガイやカサガイもほ とんどいなくなった。 なお、()実験区画の近くの、 ヒトデの除 去を行わなかった場所で同じように観察を行ったが、 そこでは この期間に種構成の変化はほとんどみられなかった。 10 図3の食物網において、 安定した生態系では、 一般にヒトデの生物量(現存量) とイガイの生物量の間に は、どのような関係がみられると考えられるか。 最も適当なものを、 次の①~④のうちから一つ選べ。 ヒトデの生物量がイガイの生物量よりも大きい。 ○ 2 イガイの生物量がヒトデの生物量よりも大きい。 3 ヒトデの生物量とイガイの生物量はほぼ等しい。 ヒトデの生物量の方が大きい期間と、 イガイの生物量の方が大きい期間がある。 カメノテ ヒザラガイ イボニシ カサガイ フジツボ イガイ 図3

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