英語 高校生 1年以上前 一見名詞に副詞は修飾できないからCはダメだと思ってしまいましたが、空所に副詞が入るとthe most importantという形容詞のカタマリを修飾することになるので問題ないのですよね?? ---- the most important invention of the last 60 years, computers are used in almost every aspect of our lives. □4. (A) Argue (B) Arguing (C) Arguably (D) Argument yllsuziv (0) aupinu R) Luziv St(a). --which .00 which is printed 未解決 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 問2と問三の違いってなんですか? サンチマンありさん 問2の「平安朝の下人の sentimentalisme」というフランスがそのまま使用されたことの効果について説明せよ。 平安朝の下人が、現代人と同じ心情を持つ人物のように説明されている効果 (「作者」を自称する語り手のある種の知性を表現 (下人の持つ甘く感的な考えと雰囲気を表現 正門をつつんで、出たく にあてはまる語句を、解答。 に答えよ 三「この平安朝の下人の sentimentalismeに影響した。」 「二四・1〕 とあるが、ここでフランス語を用いることによってどのような効果 が生まれているか。効果を二点説明せよ。 (下人の心理が現代人に通じる側面を持っていると感じさせる効果。 「作者」が現代人であり、下人を分析的に表現していることを示す効果。 間四「どうにもならないこと」 [二四・9」は何を指すか。文中から六字で抜き出せ。 ) > 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 帝のセリフの中の敬意対象は全て帝でいいのですか? 例:(聖モ)無常を心にないだ (聖も) 無常を心にかけていらっしゃったとうかがう。 二 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。(一部省略) くわさ 延喜の、世間を作法したためたまひしかど、過差をばえしづめさせ 醍醐天皇は 世間の風俗習慣をお取りしまりになったが 過度のぜいたくを抑えなさることが さうぞく たまはざりしに、この殿、制を破りたる御装束の、ことのほかにめで できないでいらっしゃった時に、左大臣時平公は うち 2) てんじゃう たきをして、内に参りたまひて、殿上にさぶらはせたまふを、帝、 宮中に 殿上の間に こじとみ しきじ 小蔀より御覧じて、御けしきいとあしくならせたまひて、職事を召し 蔵人 いち 臣下の最高位 びん て、「左のおとどの、一の人といひながら、美麗ことのほかにて参れる、 便なきことなり。はやくまかり出づべきよし仰せよ。」と仰せられけ 不都合なことである れば、承る職事は、いかなることにかと怖れ思ひけれど、参りて、わ ( かしこま ななくわななく、「しかじか」と申しければ、いみじく驚き、畏り承 りて、急ぎまかり出でたまへば、御前どもあやしと思ひけり。 先払いの者たちも不思議なことだと思った ひとつき さ さて、本院の御門一月ばかり鎖させて、人などの参るにも、「勘当 時平公は家の門を おとがめ 重ければ」とて、会はせたまはざりしにこそ、世の過差はたひらぎ なくなって たりしか。うちうちによく承りしかば、さてばかりぞしづまらむと みこころ て、帝と御心あはせたまへりけるとぞ。 こんなふうにしてこそ (大鏡) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 き、けり、などよく分かりません。 大至急教えて欲しいです。 <基本練習〉 問1 次の各文について、後の問いに答えなさい。 せいゆうでん 清涼殿の御前の梅の木の枯れたりしかば、 「たり」は「~てしまう」、「ぱ」は「~ので」と訳す。 2 今宵は十五夜なりけりとおぼしいでて、 3 もみぢ葉の流れざりせば 龍田川水の秋をばたれか知らまし ※「ざり」は「~ない」と訳す。 4 この所に住みはじめし時は む 5人もなき空き家は草枕旅にまさりて苦しかりけり [万葉集] 6 [大根を〕二つづつ焼きて食ひけること、年久しくなりぬ。 徒然草 てんじょう 1 二重傍線部の「清涼殿」とは、天皇が日常生活を営む建物である。 その建物の南側にある「殿上の間」に昇ることを許された主に四位・ 五位の人々を何と言うか。書きなさい。 こと 殿上人 ②傍線部の中から助動詞「き」「けり」を抜き出して書きなさい。 2 古典常識 ステップ1 ま 〔大鏡] [源氏物語〕 [古今和歌集] 6241741 019400 [方丈記] ステップ1 ステップ2 ステップ3 (4) 5 ③②で抜き出した助動詞「き」「けり」の文法的意味を答えなさい。 傍線部を現代語訳しなさい。 1 2 3 4 5 4 26 4 だいり 6 5 く 古典の 清涼殿について 清涼殿は、今の皇居にあたる内裏の中にあり、天皇が昼間いらっしゃる 所を「昼の御座」と言います。 そこから「櫛形の窓」を通して殿上の間にいる 人々の様子をこっそり見ることができました。 6 未解決 回答数: 1
国語 中学生 3年弱前 「大人になれなかった弟たちに…」の、 大人になれなかった弟たちに、筆者はどんな想いを伝えたいのかという問題です。 あまりイメージがわかないので、教えていただけると助かります! ( ◎語り手が彼らに伝えたいことは何か考える。 ☆僕は、「大人になれなかった弟たちに」にどんな思いを伝えたいのだろうか。 書く時のヒント あなたそうが考えた理由は文章の中にあるはずです。 ●書き方 ア主張 なぜそのように考えたかを述べる イ根拠A、事実 B、文章中の描写や言動 C、 理由付け、あなたの考え まとめ(再主張) 私 作者がこの物語を通して伝え た 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 3年弱前 できたら、答えまたは考えを聞かせて欲しいです、またこうした方がいいなどということがありましたら教えて欲しいです 作者はさっき、「下人が雨やみを待っていた。」と書いた。しかし、下人は 格別どうしようという当てはない。 ふだんなら、もちろん、主人の家へ帰るべきはずであ る。ところがその主人からは、四、五目前に暇を出された。前にも書いたように、当時京 都の町はひととおりならず衰微していた。今この下人が、永年、使われていた主人から、 暇を出されたのも、実はこの衰微の小さな余波にほかならない。だから「下人が雨やみを 待っていた。」と言うよりも「雨に降りこめられた下人が、行き所がなくて、途方に暮れて いた。」と言うほうが、適当である。そのうえ、今日の空模様も少なからず、この平安朝の カチンチマンタリス 下人の Sentimentalisme に影響した。 中の刻下がりから降り出した雨は、いまだに上がる 気色がない。そこで、下人は、何をおいても差し当たり明日の暮らしをどうにかしようと していわばどうにもならないことを、どうにかしようとして、とりとめもない考えを たどりながら、さっきから朱雀大路に降る雨の音を、聞くともなく聞いていたのである。 雨は羅生門を包んで、遠くから、ざあっという音を集めてくる。 夕闇はしだいに空を 低くして、見上げると、門の屋根が、斜めに突き出したの先に、重たく薄暗い雲を支え どうにもならないことを、どうにかするためには、手段を選んでいるいとまはない。 選 んでいれば、土の下か、道の土の上で、飢え死にをするばかりである。そうして、こ の門の上へ持ってきて、犬のように捨てられてしまうばかりである。選ばないとすれば 下人の考えは、何度も同じ道を回したあげくに、やっとこの局所へ逢着した。しかしこ の「すれば」は、いつまでたっても、結局「すれば」であった。下人は、手段を選ばない ということを肯定しながらも、この「すれば」のかたをつけるために、当然、そのあとに 来るべき「盗人になるよりほかにしかたがない。」ということを、積極的に肯定するだけの、 勇気が出ずにいたのである。 下人は、大きなくめをして、それから、大儀そうに立ち上がった。夕冷えのする京都 は、もう火桶が欲しいほどの寒さである。風は門の柱と柱との間を、夕闇とともに遠慮な く、吹き抜ける。丹塗りの柱にとまっていたきりぎりすも、もうどこかへ行ってしまった。 下人は、首を縮めながら、山の疹に重ねた、紺の襖の肩を高くして、門の周りを見 回した。雨風の憂えのない、人目にかかる恐れのない、一晩楽に寝られそうな所があれば、 そこでともかくも、夜を明かそうと思ったからである。すると、幸い門の上の楼へ上る、 幅の広い、これも丹を塗ったはしごが目についた。上なら、人がいたにしても、どうせ死 人ばかりである。下人はそこで、腰にさげたの太刀が華だらないように気をつけなが ら、わら草履を履いた足を、そのはしごのいちばん下の段へ踏みかけた。 Free Pas からか ほうなん S S 回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生 3年弱前 夏目漱石のこころの登場人物ついての穴埋めです。 手元にこころの本がなく、できません。 どなたか教えて欲しいです🙇🏻♀️お願いします。 「先生と私」の「私」と、「中両親と私」の「私」は同一人物で、「上・中編」のストーリーの語り手となっている。 「下先生 [〕と呼ばれていた人物が、「上・中編」の〔 と遺書」は、「上・中編」で〔 に宛てた [ の本文が、そのまま小説本文となっている。ここで、作品中の登場人物の呼称を整理すると、 「上・中編」の「私」は「下編」では [ 〕と呼ばれている。 「上・中編」の「先生」が「下編」では「 〕と名乗っている。 「上・中編」の「先生の奥さん」は「下編」の〔 [〕と呼ばれている人物で名前は〔 〕という。 「下編」の「奥さん」とは〔 〕のことである。 「上編」で「先生」がお参りをしていたのは[ の墓であることが「下編」で判明する。 「中両親と私」の現在時は、明治〔 〕 年であることが内容から推測できる。 これは「先生」が遺書を書いた時点。 〕くらい前と推測できる。 「遺書」の中に書かれている「私」と「K」をめぐる出来事は、遺書執筆時の[ また、時制を整理すると、 〕 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 約3年前 国語『故郷』を簡単に批評してください(߹ㅁ߹) 序論、本論、結論、分けて欲しいです🙇🏻♀️🙇🏻♀️ 400くらいあれば十分ですが1600が上限です! 1 展開の しかた 小説を 批評する 学習 小説を批評する の窓 ●批評とは、作品などについて、その特性や価値などを論 じたり評価したりすることである。 ●小説を批評するときには、描かれた内容をそのまま受け 入れるのではなく、意味を吟味したり検討したりして、 批判的に読むことが大切だ。 人物の生き方や描かれ方 ・語り手の思いや考え方 ・時代や社会背景 ・構成や展開 表現の効果や語句の用い方など 登場人物の考え方に共感や納得ができるか。 自分の知識や経験、考えと比べてみる。 ・語り手以外の立場から作品を読むとどうか。 2) 文学的な文章を読むために 言葉を広げる 作品から色彩を表す言葉を抜き出し、そこに込められた意 味や作品に与える印象を考えよう。 例「紺碧」「金色」など) 批評の 観点の例 批判的に 読むには ・ 未解決 回答数: 1
国語 中学生 4年弱前 中3で習う故郷について二つ質問があります。 ①情景描写についてです。p109のl13に「両岸の緑の山々は、たそがれの中で薄墨色に変わり」のところと、p111のl14~15に「紺碧の空」と「金色の月」です。どうしてこのように書かれているか、教えてくれると嬉しいです。 ②批評文... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0