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理科 中学生

答えは4です。 入射角がだんだん小さくなるのはわかるんですが、それからがあやふやです。 図を書いて解説をしていただけたら嬉しいです!!

次の各問いに答えなさい。 (ア) 図1のように,水平な台の上に光源装置とガラスでで きた三角柱のプリズムを置き, 空気中で光源装置から出 た光がプリズムを通りぬけるときの光の道すじを調べ た。図2は,図1の一部を真上から示したものであり、 プリズムの側面Aに入射し、側面Bから出ていく光の道 すじを表している。 図2の状態から,プリズムの底面が台に接したまま, 図2に示した向きにプリズムを少しずつ回転させたとこ ろ, 側面Bで全反射が起こった。図2の状態から側面B で全反射が起こるまでの、側面と側面Bでの入射角の 変化についての説明として最も適するものをあとの1~ (3点) 4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 図 1 図2 プリズム 台 光源装置 プリズムの回転の向き 側面A 側面B 光の 光源装置 道すじ プリズム 1. 側面Aでの入射角と側面Bでの入射角はどちらも, しだいに大きくなった。 2.側面Aでの入射角と側面Bでの入射角はどちらも、 しだいに小さくなった。 3.側面Aでの入射角はしだいに大きくなり, 側面Bで の入射角はしだいに小さくなった。 4.側面Aでの入射角はしだいに小さくなり、側面Bで の入射角はしだいに大きくなった。

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理科 中学生

理科の問題です。 (2)と(3)の解き方がわかりません。 教えてください。 答えはわかっています。

[読解力2] 図1の輪軸は,小さい滑車が大きい滑車に固定された構造で,それぞれの滑車の半径 の比は2:3になっている。 図2は、図1の輪軸を横から見たところである。 大きい滑車に 巻かれたひもBを引くと、 小さい滑車についたひもAが巻き上がるしくみになっている。 図2 図3 小さい 滑車 輪軸 (2) ひもA 物体A 0.4m T ひもB ひもA 2物体A 大きい滑車 ひもB 物体A てこ 図1の輪軸の小さい滑車のひもAに12kgの物体Aをつけ, 大きい滑車のひもBを引い て物体を0.4 m持ち上げた。 次の問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重 力の大きさを1Nとして, ひもの質量や摩擦力は無視できるものとする。 (1)物体Aを, 輪軸を使わずに0.4m 持ち上げるのに必要な仕事は何Jか。 (2) 輪軸を使って物体を持ち上げるのに必要な力は, てこを使ったときと同じようにな る。 図1の輪軸は、図3のてこに置きかえて考えられる。 図3のように,てこのうで が水平になっているとき, 点Pを押す力は何Nか。ただし、図3のてこの目盛りは等 間隔になっている。 (3)(2)より,図1でひもBを引くのに必要な力の大きさは何Nだといえるか。

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理科 中学生

中学3年理科(物理) てこ 仕事 ピンク色のマーカー部分の問の答えが、なぜこうなるのかが分かりません。 特に、(3)では、物体A=120N 120÷2=60N。    (4)では、動滑車ではなく普通の滑車で、向きが変化しているだけなので0.4m。 という考え方で解いた... 続きを読む

[読解力2] 図1の輪軸は,小さい滑車が大きい滑車に固定された構造で、 それぞれの滑車の半径 の比は2:3になっている。 図2は、図1の輪軸を横から見たところである。 大きい滑車に 巻かれたひもBを引くと, 小さい滑車についたひもAが巻き上がるしくみになっている 図1 図2 図3 大きい車 輪 ひもA ひもB KA 71ZON 0.4m 小さい 滑車 ひも 物体A ひもB 11 物体A 図1の輪軸の小さい滑車のひもAに12kgの物体Aをつけ, 大きい滑車のひもBを引い て物体を0.4m持ち上げた。 次の問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重 力の大きさをINとして, ひもの質量や摩擦力は無視できるものとする。 (1) 物体Aを, 輪軸を使わずに0.4m 持ち上げるのに必要な仕事は何Jか。 輪軸を使って物体を持ち上げるのに必要な力は、てこを使ったときと同じようにな る。 図1の輪軸は、図3のてこに置きかえて考えられる。 図3のように, てこのうで が水平になっているとき, 点Pを押す力は何Nか。 ただし, 図3のてこの目盛りは等 間隔になっている。 (3) (2) より 図1でひもBを引くのに必要な力の大きさは何だといえるか。 X 図1で、物体Aを0.4m 持ち上げるには,ひもBを何m引けばよいか。 (4) でそのように考えた理由を答えなさい。 (6) 図4のように, 動滑車と図1の輪軸を使って物体Aを 0.4m 持ち上げた。 ひもCが物体を引き上げる力は何 Nか。 TOP B (図4のとき, ひもBを引く力とひもBを引く長さを答 えなさい。 図4 物体A 120N 0.4m ひもの 輪軸 ひもB 先 ・打ち上げ たら、 問題5 慣性 (1) ア (2) 慣性 (3)①静止 ②等速直線運動 (4)慣性の法則 (5) 力がつり合っているとき (合力がONのとき) 押す 問題6 作用反作用 (1) (2) ①反対 ②等しい ③ 反作用 問題7 仕事 5N (2)4 J (3)0.2W 問題8 力学的エネルギーの保存 (1)A (2)C. D. EIOJ (4)I (56 2 (6) 力学的エネルギーが保存されているから。 問題 9 エネルギーの保存、熱エネルギーとその利用 (1) 電気エネルギーを光エネルギー (3) エネルギ変換効率 (4) 保存されている(常に定に保たれている) した時。 する?しない? OV ・ここで道が 無くなったとき、 始め は ②と②のどちの道に 進む? ため、 読解力2 仕事の原理 (148J (2)80N (3)80N (4)0.6m (5) (例) 仕事の原理より、物体Aを持ち上げる仕事は48J なので、 80Nの力では0.6 m引く必要があるから。 (6)60N (7) 力:40N 長さ: 1.2m 押す ・元々のソエネルギーは同じなら ↓ 01

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中学三年生理科の運動とエネルギーの単元です (2)と(3)の解き方が分からないので教えてください。 お願いします🙏

[読解力2] 図1の輪軸は,小さい滑車が大きい滑車に固定された構造で,それぞれの滑車の半径 の比は2:3になっている。 図2は、図1の輪軸を横から見たところである。 大きい滑車に 巻かれたひもBを引くと、 小さい滑車についたひもAが巻き上がるしくみになっている。 図2 図3 小さい 滑車 輪軸 (2) ひもA 物体A 0.4m T ひもB ひもA 2物体A 大きい滑車 ひもB 物体A てこ 図1の輪軸の小さい滑車のひもAに12kgの物体Aをつけ, 大きい滑車のひもBを引い て物体を0.4 m持ち上げた。 次の問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重 力の大きさを1Nとして, ひもの質量や摩擦力は無視できるものとする。 (1)物体Aを, 輪軸を使わずに0.4m 持ち上げるのに必要な仕事は何Jか。 (2) 輪軸を使って物体を持ち上げるのに必要な力は, てこを使ったときと同じようにな る。 図1の輪軸は、図3のてこに置きかえて考えられる。 図3のように,てこのうで が水平になっているとき, 点Pを押す力は何Nか。ただし、図3のてこの目盛りは等 間隔になっている。 (3)(2)より,図1でひもBを引くのに必要な力の大きさは何Nだといえるか。

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(2)の「重力がした仕事」を求める問題についてなんですけど、なぜ答えが0.2なのでしょうか?重力が下向きにかかっていて、力の向きの方向に動かしていないので0Jだと思ったのですが、、、。

[②] 質量 200gの物体を引き上げる実験をしました。 次の各問いに答えなさい。 ただし,100gの物体 にはたらく重力の大きさを1Nとします。 問1 図1のように,軽い糸をとりつけた物体を水平な床に置き,F1の大きさ の力を真上に加えました。 力 F1 の大きさが1.2Nのとき、物体にはたらく抗 力(垂直抗力)の大きさは何Nですか。 ( N) 問2図1の状態から, 物体をゆっくりと床から10cm 真上に引き上げたとき, 加えた力がした仕事の大きさは何Jですか。 また, 物体にはたらく重力がし床 た仕事の大きさは何Jですか。 加えた力がした仕事 (40J) 重力がした仕事 (J) 問3図2のように, 軽い糸をとりつけた物体をなめらかな斜面に 置き, ゆっくりと床から10cmの高さまで引き上げるには、斜面に 沿って20cm 引き上げる必要があります。 このとき, 物体に斜面上 向きに加えた力 F2 の大きさを求めなさい。 (N) りんじく 問4, 車, 輪軸、質量のわからないおもりAを用いて, 図 3 のような装置を作りました。 糸の先端Pを真下に F3 の力で引き と引き上げま 床 LUN 10cm 20cm ME 図2 20.cm ↑Fi 糸 図 1 F2 10cm 銅を空気 ます。 表 1 にできる黒 この数値 加熱後の質 とができま 酸を加える 中心部分は 酸化銅は 在している できます。 表2 は様 ときにでき す。(この 赤い酸化 こと

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至急です(Part4) 滑車苦手です!!!!! 解説もとめます。

11. 大輪の半径と小輪の半径の比が2:1の輪軸、滑車、 2本のひも、ばねばかりおよび石を使って、 右の図のような装置をつくり、はかりBに乗った人がばねばかりをゆ っくり真下に引いた。 このとき2台のはかりおよびばねばかりが示す 値を調べて下の表に示す結果を得た。 2本のひもとばねばかりの重さ、 輪軸や滑車にはたらく摩擦は考えないものとして、次の問いに答えよ。 ひもa 60 80 ばねばかりの示す値 [N] 0 20 40 はかりAの示す値 [N] 200 160 120 80 40 はかりBの示す値 [N] 500 480 460 440 420 石 はかりA ばねばかり N 滑車 65 N ひもb (1) はかり Aの示す値が 120 Nのとき、 ひもaが石を引く力は何Nか。 (2) はかり Aの示す値がONになってから、 さらにばねばかりをゆっ SON くり引き、石を0.3m引き上げた。 この間に石がされた仕事の大きさは何Jか。 (3) また、この間に、 手がばねばかりを引いた距離は何mか。 (4) 輪軸を、大輪の半径と小輪の半径との比が4:1のものに取りかえて、他の条件は変えずに同じ ようにばねばかりを引いていくと、はかりAの示す値が 80 Nのとき、はかりBの示す値は何Nに なると考えられるか。 はかりB

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