2 高さ 14.7mの建物の屋上から,水平より30°上向きに初速度 19.6m/s でボールを投
30301
19.6m/s
げだした。重力加速度の大きさを9.8m/s2とし、空気の抵抗は
考慮せず、平方根はそのままでよい。 次の各問いに答えよ。
*1084
(1) ボールの初速度の水平成分と鉛直成分は各々何m/sか。
(2) ボールが最高点に達するのは何秒後か。
(3) 最高点でのボールの速さは何m/sか
(4) 最高点の高さは地面から何mか。 導出する過程も
M
14.7m
14.9
30°
98195
9.8×2=196
C
13
で滑らか
て停止さ
床から受
Fとして
までよい
(①) はし
矢印が
記述すること。
22>) 0
(5) ボールが地面に落下するのは投げだしてから何秒後か。 導出する過程も記述すること。
(②2) はし
(6) 地面に落下するまでにボールが水平方向に飛んだ距離は何mか。 導出する過程も記
述すること。
地面に落下するときのボールの速さは何m/sか。 導出する過程も記述すること。
0
(③3) 点B
欄に当
トを正