学年

質問の種類

理科 中学生

➄がわからないので教えてください。 主な問題文は4枚目、答えは5枚目です。

4MさんとNさんは、化学変化と質量の変化を調べる実験を行いました。 問1 ~ 問6に答えなさい。(19点) 実験 1 (1) 図1のように銅の粉末をステンレス皿に広げてのせ, かき混ぜなステンレス皿II がらガスバーナーで十分に加熱し酸化銅にした。 このとき,加熱す る前の銅の質量と加熱してできる酸化銅の質量を調べた。 (2)次の表は、その結果をまとめたものである。 銅の粉末 ガス 図 1 表 銅の質量[g] 酸化銅の質量 〔g] 0.20 0.40 0.60 0.80 0.25 0.50 0.75 1.00 1.25 1.00 Mさん 銅の質量に比べてできた酸化銅の質量が大きいのは、酸化銅が、 銅と空気中の酸素が結 びついてできたからですね。 Sk ス Nさん「化学変化の前後で、その反応に関係している物質全体の質量は変わらない」という① 質量 保存の法則は、この実験でも成り立っていると考えられるから、銅の質量とできた酸化銅の 質量の差は、銅に結びついた酸素の質量ということになりますね。 Mさん そうすると, 銅の質量と銅に結びついた酸素の質量とは比例の関係にあり、反応する銅の 質量と酸素の質量の比は、つねに41になっていることがわかります。 問1 実験1でできた酸化銅の色として最も適切なものを、次のア~エの中 書きなさい。 (2点) (2) (3

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

5、6を教えて下さい

41 次の図のように,くみ置きの水を半分ほど入れた金属製のコップに,氷水を少し ずつ加えながらかき混ぜて水温を下げていくと,やがてコップの表面はくもり始め る。表は,A~Dの部屋でコップの表面がくもり始めたときの水温と気温を示した ものである。また,グラフは、気温と飽和水蒸気量との関係を示したものである。 これについて,次の問いに答えよ。 温度計 金属製の コップ 氷水 くみ置きの水 部 コップの表面がくもり 気温 屋 始めたときの水温 (℃) A B C D 10. イ. 1000g 20 25 15 10 5 しょ ウ. 1500g (℃) 20 25 30 25 水蒸気の量 [g/㎡] 40 30 20 10 0 0 ・B (1) この実験で,金属製のコップを用いる理由を、次のア~ェから選び,記号で答え よ。 ア. 金属光沢をもつから。 イ. たたくとうすく広がるから。 ウ.熱を伝えやすいから。 フェ, 電気を通しやすいから。 (2) 下線部のコップがくもり始めたときの温度を何というか。 (3) Aの部屋の気温と空気中に含まれていた水蒸気の量を示す点をグラフ中に記せ。 (4) 洗たく物が最も乾きやすい状態の部屋は, A~Dのどれか。 それぞれの部屋の気 温と水蒸気の量以外は同じ条件とする。 (5) A の部屋の湿度はおよそ何%か。 次のア~エから最も近い値を選び,記号で答え よ。ただし,気温20℃での飽和水蒸気量を17.5g/㎥とする。 ア. 47% イ.57% ウ.67% I. 77% (6) B の部屋の気温を10℃まで下げたとき, 部屋全体でおよそ何gの水蒸気が水滴と なるか。 次のア~エから最も近い値を選び,記号で答えよ。 ただし, 部屋の空気の 体積を200m² とする。 7. 750 g I. 2000 g 10 20 気温 〔℃〕 30 C

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(3)の解説お願いします🙇‍♀️

2 物質の性質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。〈愛媛改〉 [実験] 試験管 P ピンチコック ( 507 酸化銅 と炭素の粉末 黒色の酸化銅と炭素の粉末をよ く混ぜ合わせた。 これを図のよ うに,試験管Pに入れて加熱す ると,気体が発生して、試験管 Qの石灰水が白く濁り、試験管 Pの中に赤色の物質ができた。 試験管Pが冷めてから, この赤色の 物質を取り出し、性質を調べた。 (1) 次の文の ① ② の ■ガラス管 試験管Q 石灰水 の中から,それぞれ適当なものを 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 下線部の赤色の物質を薬さじでこすると, 金属光沢が見られ イ電気 た。また, 赤色の物質には、 ① {ア 磁石につく をよく通すという性質も見られた。 これらのことから, 赤色 の物質は、酸化銅が炭素により② ウ酸化 I 還元}さ れてできた銅であると確認できた。 (2) 酸化銅と炭素が反応して銅と二酸化炭素ができる化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 (3) 実験と同じ方法で、黒色の酸化銅2.00g と炭素の粉末0.12g を反 応させたところ, 二酸化炭素が発生し,試験管Pには、黒色の 酸化銅と赤色の銅の混合物が1.68g 残った。 このとき,発生し た二酸化炭素の質量と,試験管Pに残った黒色の酸化銅の質量 はそれぞれ何gか。 ただし, 酸化銅に含まれる銅と酸素の質量 の比は4:1であり、試験管Pの中では, 酸化銅と炭素との反 応以外は起こらず,炭素は全て反応したものとする。 2 (1) ① (2) (2) 二酸化炭 (3) 素の質量 酸化銅の 質量

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

解説を読んでも分かりません。 解説をお願いしたいです🙇‍♂️ 答えはイ、ウです

(京都) ・酸化銅の炭素による還元 頃 57 酸化銅と炭素を用いて,次の〈実験〉を行った。また,下のノートは〈実験〉についてまとめたものである。 れについて,下の問い (1)~(3) に答えよ。 ただし, 炭素は空気中の酸素と反応しないものとする。 〈実験〉 操作 ① 黒色の酸化銅(CuO)の粉末 3.20g と 黒色の炭素(C) の粉末0.24g をはかりとる。 操作② はかりとった酸化銅の粉末と炭素の粉末をよく混ぜ合わせ, 酸化銅 の粉末と炭素の粉末の混合物をつくり,試験管に入れる。 操作 ③ 右の図のような装置で, 酸化銅の粉末と炭素の粉末の混合物をガス バーナーで十分に加熱する。 このとき 石灰水の変化を観察する。 試験管内に残った固体の色 図 酸化銅の粉末と炭素の粉末の混合物 ピンチコック (1) 試験管 ガス バーナー 操作 ④ 十分に加熱ができたらガラス管を石灰水から引きぬき, ガスバーナー の火を消す。その後, ピンチコックでゴム管を閉じる。 操作⑤ 試験管が冷めてから,試験管内の固体をとり出して観察し,質量をはかる。 操作⑥ 操作 ① ではかりとる酸化銅の粉末と炭素の粉末の質量をさまざまに変えて、操作 ②~⑤を行う。 ノート 酸化銅の粉末と炭素の粉末の混合物を加熱したときの、石灰水の変化を観察したところ, 白くにごった。 ま た,酸化銅の粉末と炭素の粉末の質量,これらの混合物を加熱した後に試験管内に残った固体の質量と色について まとめると、次の表のようになった。 試験管内に残った固体のうち, 赤色の物質をろ紙にとってこすると,金属光沢 が見られた。 これらのことから, 炭素が酸化されて二酸化炭素になり, 酸化銅が還元されて銅になったと考えられ, 試験管内に残った固体の色がすべて赤色であったものは, 酸化銅と炭素がどちらも残らず反応したと考えられる。 (1) 〈実験〉において, 酸化銅の粉末 3.20gと炭素の表 粉末 0.24gの混合物を加熱して発生した二酸化炭 素の質量は何gか求めよ。 酸化銅の粉末の質量〔g〕 炭素の粉末の質量 〔g〕 試験管内に残った固体の質量 (2) 〈実験〉において, 酸化銅の粉末 3.20g と炭素の 粉末 0.36gの混合物を加熱した後に見られた黒色 の物質を物質X,酸化銅の粉末 2.40gと炭素の粉末 0.12gの混合物を加熱した後に見られた黒色の物質を物質Yと するとき,物質Xと物質Yにあたるものの組み合わせとして最も適当なものを、次のア~エから1つ選べ。 ア X 酸化銅 Y酸化銅 イ X 酸化銅 Y 炭素 ウ X 炭素 Y 酸化銅 (3) ノートから考えて、次のア~オのうち,操作 ② ~ ⑤ を行うと,試験管内に残る固体の質量が1.92gになる酸化銅 エ X 炭素 Y 炭素 の粉末の質量と炭素の粉末の質量の組み合わせを2つ選べ。 ア 酸化銅の粉末 3.00gと炭素の粉末 0.21g イ 酸化銅の粉末 2.40gと炭素の粉末 0.18g エ酸化銅の粉末 2.10gと炭素の粉末 0.18g ウ酸化銅の粉末2.32gと炭素の粉末0.15g オ 酸化銅の粉末2.00g と炭素の粉末0.15g g (2) ゴム管 ガラス管 石灰水 3.20 3.20 3.20 3.20 2.40 1.60 0.12 0.18 0.24 0.36 0.12 10.12 |(3) 2.88 2.72 2.56 2.68 2.08 1.28 赤色と黒色のすべて 赤色と黒色の すべて 部分がある 赤色部分がある |赤色

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この問題の解き方を教えてください! 答えは8.1%です!

3 物質の成り立ち | 塩化銅水溶液に電流を流したときの変化を調べる実験を 行った。 (1)~(5) に答えなさい。 実験 ① 図のように, 10%塩化銅水溶 液100gが入った ビーカーに, 2本 の炭素棒の電極 X・Y を入れ,電 源装置につないだ。 電源装置の電 圧を6Vにし, ス イッチを入れて電 流を流し, 2本の 電極 X・Yで起こ る変化と水溶液の 色の変化を観察した。 電極Xからは気体Aが発生し, 電極Yの表面には、赤色の固体Bが付着していた。 5 分間電流を流した後, スイッチを切った。 ③ 発生した気体Aがとけていると考えられる電極X付 近の水溶液をスポイトでとり, 赤インクで着色した水 の入った試験管にその液を入れ, 色の変化を調べた。 ④ 電極Yの表面に付着した固体Bをとり出して乾燥さ せ,薬さじで強くこすった。 スイッチを切ったときの水溶液の色を観察した。 (6) 新たに10%塩化銅水溶液100g とあらかじめ質量を 測定した電極Y を用意し, ①②を行った。 その後, 電極Yをとり出して, 付着した赤色の固体Bがとれな いように注意して水で洗い, 十分に乾燥させ,質量を 測定した。 スイッチ 電極Y- KM + 電源装置 2 電流計 電極X 塩化銅水溶液 (1) よく出る 塩化銅のように、水にとけると水溶液に電 流が流れる物質を電解質といい, 水にとけても水溶液に 電流が流れない物質を非電解質という。非電解質はどれ か,ア~エから1つ選びなさい。 (2点) ア. 塩化水素 ウ.砂糖 イ. クエン酸 エ. 塩化ナトリウム (2) よく出る 実験 ③では,発生した気体Aを含む水溶 液によって赤インクの色が脱色され,実験④では、 固体Bを薬さじで強くこすると金属光沢が見られた。 気

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

至急🚨 この問題の解き方を教えてください 答えは8.1%です

[実験] ① 図のように,10%塩化銅水溶液100gが入ったビーカー 図 に、2本の炭素棒の電極 X・Y を入れ、電源装置につないだ。 ② 電源装置の電圧を6Vにし, スイッチを入れて電流を流 し,2本の電極 X・Yで起こる変化と水溶液の色の変化を 観察した。電極 Xからは気体 A が発生し, 電極Yの表面 には、赤色の固体Bが付着していた。 5分間電流を流した 後 スイッチを切った。 ③ 発生した気体Aがとけていると考えられる電極 X 付近 の水溶液をスポイトでとり, 赤インクで着色した水の入っ た試験管にその液を入れ、色の変化を調べた。 ④ 電極Yの表面に付着した固体Bをとり出して乾燥させ、薬さじで強くこすった。 (5) スイッチを切ったときの水溶液の色を観察した。 スイッチ (5) 電極 Y 電源装置 JUST 電流計 電極 X 塩化銅水溶液 (6) 新たに 10%塩化銅水溶液100g とあらかじめ質量を測定した電極 Y を用意し,①・②を 行った。その後,電極Y をとり出して, 付着した赤色の固体Bがとれないように注意して水 で洗い, 十分に乾燥させ、質量を測定した。 (1) 塩化銅のように、水にとけると水溶液に電流が流れる物質を電解質といい, 水にとけても水溶 液に電流が流れない物質を非電解質という。非電解質はどれか,ア~エから1つ選びなさい。 HE THE SU ア 塩化水素 イクエン酸 ウ 砂糖 エ 塩化ナトリウム (2) 実験 ③では,発生した気体Aを含む水溶液によって赤インクの色が脱色され, 実験④では, 固体Bを薬さじで強くこすると金属光沢が見られた。 気体 A と固体Bの化学式をそれぞれ書き なさい。 気体 A ( ) 固体B( ) (3) 電極 X について述べた文として正しいものはどれか,ア~エから1つ選びなさい。( ア電極 Xは陽極であり, 陰イオンが引きつけられた。 イ電極 X は陰極であり, 陰イオンが引きつけられた。 ウ電極Xは陽極であり,陽イオンが引きつけられた。 エ電極 X は陰極であり, 陽イオンが引きつけられた。 (4) 実験 ⑤. 電流を流した後の塩化銅水溶液の色は,最初よりうすくなっていた。 色がうすく なっていたのはなぜか、 その理由を書きなさい。 実験 ⑥ で,電流を流した後の電極Y の質量は,電流を流す前より 1.0g増加していた。 電流を 流した後の塩化銅水溶液の質量パーセント濃度は何%か, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位 まで求めなさい。 ただし, 塩化銅に含まれる銅と塩素の質量の比は, 10:11である。 ( 20

回答募集中 回答数: 0
1/6