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理科 中学生

この磁界の問題どなたか教えて下さい! 答えはイです

図1 電源装置 11 24 翔太さんたちは、 図1に示した装置を用いて電流が磁界から 受ける力を調べる実験を行う前に、 どのような実験結果になるのか を,図2を用いて話し合った。 図2は、話し合いのために翔太さん がかいたもので, 点Pはコイルで囲まれた空間の中央を示しており, 点Pの東側には磁針を置いている。 次に示した会話は、このときの 会話の一部である。 会話中の①~③にあてはまる語句の組み合わせ として最も適当なものを, あとのア~タから1つ選びなさい。 〈広島改〉 翔太 まずは図2を使って, コイルに流した電流がつくる磁界について考えてみ よう。 コイル 真紀 図2の位置に置いた磁針は, 電流を流す前にはN極が北を指しているけれ 抵抗器 棒磁石 電流計 (2) 図2 -極へ +極 ど,電流を流すとN極が ① を指すと考えられるね。 拓也: そうすると,点Pより東側には磁石の ②極と同じような磁界ができて いるから,コイルの東側には,磁石の② 極があるのと同じだと考えら れるね。 北 西… 翔太 そうだね。 そして、 図2の東側に棒磁石のN極を、 図1のように置いたと すると,コイルは ③ 側に動くと考えられるよ。 (1) ② ③ 東S東 イ東西 ア東N東 ウ I オ カ キ 東 S 西 西N西 西 西 N 東 西 SE ク西東 ケ コ 北 N 北 サ北 北 南 南 二南 SS 北南 北 S N シス 南 NE 北 ソ南南 タ 南 S 北 P ・・・東 ・南 磁針 ☆

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カッコ2のアイの解説お願い致します

15 に答えなさい。 ただし、 実験2のアクリル板は磁界を妨げないものとする。 ( 15点) レイコさんは、電流と磁界について調べるために、 下の実験1 2 を行った。 次の (1)(2) 実験 1 電源装置, 抵抗が5Ωの電熱線. コイル, U字形磁石 を用いて図1のような装置をつくり、 回路に電流を流し 路の導線PQ間に接続するものを抵抗が5Ωの電熱線二 個を並列につないだものにとりかえて回路に電流を流し たところ、あコイルが矢印Xの向きに動いた。 次に 回 たところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 さらに. 導線PQ間に接続するものを⑤抵抗が5Ωの電熱線二個 を直列につないだものにとりかえて回路に電流を流した ところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 実験 2 見たところを表している。 導線Lの真上になるようアクリル板Aの上に方位磁針を置いた ・2枚のうすいアクリル板 A. Bの間に導線Lを通した。 図2は,そのようすを真横から に、方位磁針を導線Lの真下になるようアクリル板Bの上に置いた。 図5は、 そのようす。 ところ方位磁針の針は図3のようになり、導線Lに電流を流すと図4のようになった。 次 を真上から見たところを表している。 アクリル板A 導線L 図2 ア ク リル板B 導線L N極 図3 導線L R 木 棒 U字形磁石 S TIIU 図 4 電源装置 図 1 導線L 電 LQ b 図5 C d (1) 3 (1) 実験1について、次のア~エに答えなさい。 ア 下線部あいスでコイルが動いた大きさにはそれぞれ差があった。 コイルがより大きく動 いたものから順に並べ、その記号を書きなさい。 イ 下線部の部分の抵抗の大きさは何Ωか 求めなさい。 イ ウ図1の装置を用いて コイルが矢印Yの向きに動くようにする方法をコイルという語を用い て書きなさい。 ただし、スタンドとU字形磁石は動かさないものとする。 エ 電流が磁界から受ける力を利用して、 コイルが連続的に回転するように工夫された装置を何 というかその名称をカタカナで書きなさい。 (2) 実験2について,次のア, イに答えなさい。 ア図4のときに方位磁針を通る電流の磁界の向きと導線Lを流れる電流の向きを表す矢印を組 み合わせたものとして最も適切なものを、 次の1~4の中から一つ選び, その番号を書きなさい。 1 磁界の向き R 電流の向き T 電流の向き U 2 磁界の向き R 4 磁界の向き s T 資料 電流の向き U [ わかったこと] S 電流の向き 3 磁界の向き イ 右の資料は, レイコさんが実 験2についてまとめたレポートの 一部である。 ①に入る 適切な内容を書きなさい。 また, ②に入るものとして適切なも のを、図5のa~d の中から一つ 選び、その記号を書きなさい。 方位磁針の針が図4のようになったのは、電流の磁界 による力と地球の磁界による力の両方を受けたためである。 また、導線を流れる電流による磁界の向きは導線の上側 と下側では ので、導線Lに図4のときと強 ① さと向きが同じ電流を流した場合、 真下に置いた方位磁 ②を向くと考えられる。 針のN極は図5の

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に答えなさい。 ただし、 実験2のアクリル板は磁界を妨げないものとする。 ( 15点) レイコさんは、電流と磁界について調べるために、 下の実験1 2 を行った。 次の (1) (2) 実験 1 電源装置, 抵抗が5Ωの電熱線, コイル, U字形磁石 を用いて図1のような装置をつくり、 回路に電流を流し たところ、 コイルが矢印Xの向きに動いた。 次に 回 路の導線PQ間に接続するものを抵抗が5Ωの電熱線 個を並列につないだものにとりかえて回路に電流を流し (1) たところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 さらに. アクリル板A 導線L 導線PQ間に接続するものを③抵抗が5Ωの電熱線二個 を直列につないだものにとりかえて回路に電流を流した ところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 実験 2 ・2枚のうすいアクリル板 A. Bの間に導線Lを通した。 図2は,そのようすを真横から 見たところを表している。 導線Lの真上になるようアクリル板Aの上に方位磁針を置いた ところ方位磁針の針は図3のようになり、 導線Lに電流を流すと図4のようになった。 次 に、方位磁針を導線Lの真下になるようアクリル板Bの上に置いた。 図5は、そのようす 上から見たところを表している。 を真 導線 図2. アクリル板B 図3 実験1について 次のア~エに答えなさい。 木の棒コイルX 導線L- R ア 下線部あ いたものから順に並べ、その記号を書きなさい。 U字形磁石 S TU 図 4 電源装置 P 図 1 導線L a LQ 電熱線 b 図5 d えでコイルが動いた大きさにはそれぞれ差があった。 コイルがより大きく動 イ 下線部の部分の抵抗の大きさは何Ωか 求めなさい。 ウ 図1の装置を用いて, コイルが矢印Yの向きに動くようにする方法をコイルという語を用い て書きなさい。 ただし, スタンドとU字形磁石は動かさないものとする。 エ 電流が磁界から受ける力を利用して、 コイルが連続的に回転するように工夫された装置を何 というか、その名称をカタカナで書きなさい。 (2) 実験2について,次のア, イに答えなさい。 ア図4のときに方位磁針を通る電流の磁界の向きと導線Lを流れる電流の向きを表す矢印を組 み合わせたものとして最も適切なものを、次の1~4の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 電流の向き T 2 磁界の向き R 電流の向き U 1 磁界の向き R 電流の向き U T 4 磁界の向き S 資料 [わかったこと] 電流の向き S 3 磁界の向き イ右の資料は, レイコさんが実 験2についてまとめたレポートの □に入る 一部である。 ① 適切な内容を書きなさい。 また、 ②に入るものとして適切なも のを、図5のa~d の中から一つ 選び、その記号を書きなさい。 方位磁針の針が図4のようになったのは、電流の磁界 による力と地球の磁界による力の両方を受けたためである。 また、導線を流れる電流による磁界の向きは導線の上側 と下側では ① ので、導線Lに図4のときと強 さと向きが同じ電流を流した場合, 真下に置いた方位磁 針のN極は図5の ②を向くと考えられる。 (1) ア K

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(2)、(3)、(4)そして、(6)の①が分かりません。 解説おねがいします。 ちなみに答えは(2)エ(3)カ(4)カ(6)①ウとなってます。よろしくおねがいします。

⑤【電流と磁界】 図1のような装置で,コイルに電流を流したところ, コイルがウの向きに動いた。 □(1) 点Pのまわりにできた電流による磁界の向きは,図2のア,イの どちらか, 記号で答えなさい。 ( (2) 点Pでの磁石による磁界の向きは,図1のア~カのどれか,記号 で答えなさい。 ( (3) 電流の向きを逆にすると, コイルは図1のア~カのどちらに動く か, 記号で答えなさい。 ( 〕 図1 図2 I 力 〕 (6) 図1の装置からコイルをはずし、図3のように検流計につないでコイル に棒磁石のN極を近づけると, 検流計の針が-側に振れた。 □ ① 次のうち, 検流計の針が-側に振れるものを1つ選び, 記号で答えな さい。 〔 ア N極を遠ざける。 イ S極を近づける。 ウ S極を遠ざける。 □ ② 図4のように,棒磁石をコイルの上で左から右へ動かした。検流計の 針はどのようになるか。そのようになる理由とともに簡潔に書きなさい。 ( (7) 図 3,4の原理を利用した装置には何があるか。 1つ書きなさい。 P U字形 磁石 電流の向き 図3 P 図 4 コイル (4) U字形磁石のN極とS極を逆にして,図1と同じ向きに電流を流 すと, コイルは図1のア~カのどちらに動くか, 記号で答えなさい。 (5) 電熱線を抵抗の大きいものに変えて,図1と同じように電圧を加えた。コイルの動きは図1のときと比 べてどのようになるか。 簡潔に書きなさい。 ( 電熱線 電流計 C₁ 10. 検流計 〕

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答え合わせがしたいので答えを教えてください🙇‍♀️ 問題数多くて申し訳ないです💦 分かるところだけでもいいので教えて欲しいです🙇‍♀️

【電流の正体】 図1は十字板入りの真空放電管, 図2は蛍光板入りの 真空放電管である。 (1) 図1で,誘導コイルの-極に電極Aを,+極に電極Bをつないで高 電圧をかけると, 十字板の影ができた。 電極Aから電極Bに向かって 飛び, 十字板の影をつくったものは何という粒子の流れか。 (2)図1で誘導コイルの一極に電極Bを,+極に電極Aをつないで高 電圧をかけると, 十字板の影はできるか。 〔 (3) 図2で,電極C~Fに高電圧をかけたところ, 蛍光板に光るすじが 見えた。 蛍光板をすじ状に光らせた粒子の流れを何というか。 □ (4) -極に接続されている電極はどれか。 図2のC〜Fからすべて選びなさい。 ) ) (5) 図1,図2のように, 気圧を低くした空間に電流が流れる現象を何というか。 (6) すべての物質には(1)で答えた粒子があるが, 自由に動き回ることができる (1) の粒子がたくさんある物質 は,電流が流れやすい。 このような物質を何というか。 ) ⑤ 【電流と磁界】 図1のような装置で, コイルに電流を流したところ. 図1 電源装置 コイルがウの向きに動いた。 □(1) 点Pのまわりにできた電流による磁界の向きは、図2のア,イの どちらか, 記号で答えなさい。 U字形 磁石 力 (2) 点Pでの磁石による磁界の向きは、図1のア~カのどれか, 記号 で答えなさい。 オピ P 電流計 (3) 電流の向きを逆にすると, コイルは図1のア~カのどちらに動く か, 記号で答えなさい。 Co Ca 電流の向き □ (4) U字形磁石のN極とS極を逆にして, 図1と同じ向きに電流を流 すと, コイルは図1のア~カのどちらに動くか, 記号で答えなさい。 □(5) 電熱線を電気抵抗の大きいものに変えて, 図1と同じように電圧をかけた。 コイルの動きは図1のとき と比べてどのようになるか。 簡潔に書きなさい。 図3 (6) 図1の装置からコイルをはずし、図3のように検流計につないでコイル に棒磁石のN極を近づけると、検流計の指針が側に振れた。 検流計 図 4 □ ① 次のうち, 検流計の指針が側に振れるものを1つ選び, 記号で答え なさい。 ウ S極を遠ざける。 ア N極を遠ざける。 イ S極を近づける。 1② 図4のように,棒磁石をコイルの上で左から右へ動かした。 検流計の 指針はどのようになるか。 そのようになる理由とともに簡潔に書きなさい。 □(7) 図 3,4の原理を利用した装置には何があるか。 1つ書きなさい。 図 1 誘導 コイルへ 図2 ア★ 5 ウ 図2 →エ A 十字板 影 B 光る筋 蛍光板 P コイル 電熱線 )

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