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国語得意な人教えてください!!!

再生可能エネルギー等 水力 原子力 天然ガス ( 水力除く) 石炭 □石油 【資料】 一次エネルギー国内供給構成 いてのあなたの考えや意見を、あとの条件に従って書きなさい。 数値である。この資料を見て気づいたことと、日本のエネルギー供給につ 書の中で、日本のエネルギー供給の動向を表したグラフと自給率の推移の 六次の資料は、二〇二〇年度に資源エネルギー庁が報告したエネルギー白 ※1 風力などのエネルギーのもともとの形態。 一次エネルギーとは、石油、石炭、天然ガス、原子力、太陽光、 風力、地熱などのエネルギー。 ※2 再生可能エネルギーとは、 水力(ここでは除く)、太陽光、太陽熱、 0 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018(年) 【資料 II 】 自給率の推移 年度 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 エネルギー自給率(%) 20.3 11.6 6.7 6.6 6.4 7.4 8.2 9.5 (注1) 国際エネルギー機関 (IEA) は原子力を国産エネルギーとしている 2018 11.8 (注2) エネルギー自給率 (%)=国内産出/一次エネルギー供給×100。 出典: 資源エネルギー庁 「総合エネルギー統計」 をもとに作成。 条件 ギーのうち、自国内で産出・確保できる比率。 ※3 エネルギー自給率とは、国民生活や経済活動で必要な一次エネル 二段落構成とすること。 4 数字を用いるときは、漢数字を使用すること。 についてのあなたの考えや意見を書くこと。 3 後段では、【資料】、【資料=】から、日本のエネルギー供給 についてあなたが気づいたことを書くこと。 2 前段では、【資料】を見てエネルギー供給の構成内容の変化 5 全体を百五十字以上、二百字以内でまとめること。 6 氏名は書かないで、本文から書き始めること。 7 原稿用紙の使い方に従って、文字や仮名遣いなどを正しく書き、 漢字を適切に使うこと。

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数学 高校生

2021年二月にあった共通テスト早期模試の問題です。ゆっくりといて2時間30分くらいで56/100 でした。 (2)の ヌ.ネ を教えてください。解説見てもわからないし、散布図の読み取り方もあっているかわからない状態です。

数学I 数学A (2) 次の図は, 2009 年から 2018年までの台風の8月の発生数と9月の発生数の散 布図である。ただし, 8月に5回,9月に4回発生した年が2年あった。 数学I数学A 次の資料は、 2009 年から 2018年の台風の発生数と日本への上上陸数に関するも 2である。ただし, 台風の中心が北海道本州 四国、九州の海岸線に達した すを1日本に上陸した台風」とし,小さい島や半島を横切って短時間で再び海に 出る場合は「通過」としている。(気象庁のWEBベージ「台風の統計資料」より) 6 8 L6 9日 て 5 次の表1は2009年から2018年までの年間の音台風の発生数をまとめたものである。 s 表1 2009年から2018年までの年間間の台風の発生数 I 2009 | 2010 |2011 | 2012 2013 | 2014|| 2015 2016| 2017| 2018 S7 年間の発生数 27 1234 56 23 66 IZ 25 68 2 14 9% 8月の発生数 IE (出典:気象庁の WEBページ「台風の統計資料」により作成) 14 2/ 22 (出典:気象庁の WEBページ 「台風の統計資料」 により作成) 23 25 26 とく 2 この散布図から読み取れることとして正しいものを、次の0~⑥のうちから二 Q。 表1について,台風の発生数のデータの中央値は ツテ Q2 ト 回であり、 つ選べ。ただし、解答の順序は問わない。 と 四分位範囲は O8月の発生数より9月の発生数の方が多い年が全体の号以上である。 ナ 回である。 ① 8月に6回以上発生した年は必ず9月に6回以上発生している。 の 8月の発生数が最も少ない年は9月の発生数も最も少ない。 ③ 2018年の8月の発生数と9月の発生数は同じである。 の9月の発生数の平均値は6回である。 10年間の合計では9月の発生数の方が8月の発生数より多い。 また,表1について, 台風の発生数のデータを箱ひげ図で表したものとして, 最も適当なものを次の①~④のうちから一つ選べ。ニ4) cDsd)=0XS) (24) 13.1/0.84 3、3 198 9 01 2ウ (3) 次の表2は 2009 年から 2018年までの年間の台風の上陸数をまとめたものであ × 2 0こ 25 72 る。表の中の a, bは整数であり, 0公aハbである。 -10.84 ア37 表2 2009年から 2018年までの年間の台風の上陸数 27 西暦 2009 | 2010|2011 | 2012 2013| 2014 2015 2016 2017 2018 年間の上陸数 「I (出典:気象庁のWEBページ 「台風の統計資料」 により作成 2。 DD 4 (c 4 6 b 5 27ィaxk 68 0% 25 (数学I·数学A第2問は次ページに続く。) 0ska CaA)(1.5) (2,98.3」 OI GI 08 22イath= 33 平均値が3.3回のとき,a+b=| である。さらに、分散が2.21のと =9 a である。 ミカ - 8Z -

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