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数学 高校生

かいてます

m+o) の正規 基本事項 21 7/1 基本 例題 68 正規分布の利用 455 00000 ある高校における男子の身長又が、 平均 170.9cm, 標準偏差 5.4cm の正規 分布に従うものとする。次の問いに答えよ。ただし、小数第2位を四捨五入 して小数第1位まで求めよ。 して 身長175cm以上の生徒は約何%いるか。 ○ (2) 身長の高い方から4%の中に入るのは,約何cm 以上の生徒か CHART & SOLUTION 基本 67 正規分布N(m,2)はZ=X-m で標準化 O Xは正規分布N (170.9, 5.42) に従うから,正規分布表を利用するために標準化する。 (1)P(X≧175)=q のとき, 100%の生徒がいることになる。 (2)まず,P(Z≧u)=0.04 を満たすの値を求める。 YA P(Z≧u) P(Z≧u)>0.5 の場合 u O Z y4 P(Zu) P(Zu) < 0.5 の場合 0 Z 2章 8 NO X-170.9 と YA 5.4 問題文に紛らわされて 0.5p(0.76) 小数第1はダメ。 ■用でき 解答 Xは正規分布 N (170.9, 5.4℃) に従うから, Z=- おくと, Zは標準正規分布 N (0,1) に従う。 (1)P(X=175)=PZ≧ 5.4 =0.5-p(0.76)=0.5-0.2764=0.2236 よって, 約 22.4% いる。 175-170.9 ≒P(Z=0.76) 正規分布表は第2位 まである! (2) P(Zu)=0.04 となるuの値を求めると P(ZZ)-0.5-P(0≤ Z ≤u)=0.5-p(u) 20.04 0.5-0.04=Pzu) 00.76 2 P(Zu) <0.5 の場合 YA p (w) P(ZZ) よって pu)=0.5-0.04=0.46 ゆえに,正規分布表から u≒1.75 よって ない て参 P(Z≧1.75)=0.04 X-170.9 ≧1.75 から X ≧ 180.35 5.4 ても したがって, 約 180.4cm以上である。 PRACTICE 680 正規分布 0 24 2 PUP.. 予想されるか。 さが70cmの製品は不良品とされるときこの1万個の製品の中には何% の不 ある製品1万個の長さは平均69cm, 標準偏差 0.4cmの正規分布に従っている。長 [類 琉球大] W

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生物 高校生

3ドメイン説の問題です。細菌と真核生物の葉緑体、ミトコンドリアの関係についての解説が分からないので教えて欲しいです。

基本問 353 ドメイン説 (2) 地球上の生物種は,生物がもつ形質などに基づいて, 階層的に を綱より下位のものについて階層が高い方から表記すると, (ア)(イ)(ウ) 分類されている。例えば,近年,絶滅が危惧されているニホンウナギが属する分類群 質や核酸などの分子を調べて,系統関係を推定する分子系統解析がさかんに行われた。 となる。20世紀後半になり, 分子生物学の手法が発達すると, 生物がもつタンパク すべての生物を3つのドメインに分類する説 (3ドメイン説) を提唱した。 また, ゲ ウーズらは分子系統解析の結果から, 界より上位の分類群であるドメインを設定し, ノムの一部は、異なった生物種間で伝えられることがある。 このことを考慮に入れ 分子から推定された系統関係を,枝分かれのみからなる系統樹の形ではなく、網目の 形で表すことがある。 (1)上の文中のア~ウに入る語句として適切なものを,次の①~⑥から1つずつ選べ。 ① ウナギ属 ② ウナギ科 ③ ウナギ門 (6) ④ウナギ群 ⑤ ウナギ目 ⑥ ウナギ綱 (2) 下線部について, 右図は3ドメ イン説に基づいた生物の系統関 係を模式的に表しており, 2本 の破線は葉緑体またはミトコン ドリアの細胞内共生によって生 じた系統関係を表している。 ド ドメインA ドメインB ドメイン C I オ 全ての生物の共通祖先 メインA~Cの名称として適切なものを、次の①~⑥から1つずつ選べ。 ② アーキア (古細菌) ③ 真核生物 ① 細菌 ④ 原核生物 ⑤ 動物 (3)図のに17年) ⑥ 植物 0083

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現代文 高校生

国語の評論文の要約についてです。 先輩に要約は絶対にできるようになった方がいい、役立つと教わったので力を入れるようにしました。添削やコツを教えて頂きたいです。

なった。 アジア再発見の時代 □ 日本が中韓ひいてはアジアの国々とどう向かい合い、関わっていくかが現在、大きなキロにあるのは言う までもない。ここではこうしたテーマを、時事的な話題に即してというよりは、少し長期の視点から、また 私自身の個人的な経験も踏まえる形で考えてみたい。 2 福沢諭吉の脱亜入欧〟論をまつまでもなく、明治期以降の日本にとって、その目指すべきモデルは「欧 米」であり、中韓を含むアジアは遅れた”、そしてそこから抜け出ていくべきネガティブな存在として規 定された。言い換えれば“欧米日本中国・アジア”という明確な「序列」 意識や価値観がまずここで形 成されたのである。 これは日本にとっては若干の複雑な心理を伴うものであって、なぜなら江戸期までの日本人ないし日本社 会にとって、教養や学問の規範であったのは何より中国の古典や思想等々だったからである。私は明治期日 本のこうした過程を「文明の乗り換え」と呼んでいる。 *2 その後の日本は戦時体制期には鬼畜米英〟などといった標語もトナえられたが、敗戦とともにそれもま 180度転換し、戦後はとりわけ米国をあらゆる面でのモデルとして進んでいった。こうして見ると、明 治維新以降の日本の歴史とは、どの国や社会をモデルないし準拠とし、また自らのアイデンティティー、ま たは、よりどころをどこに置くかという点に関する「転変」の歴史だったとも言えるだろう。 3 ここで多少の個人的な経験にふれさせていただければ、高度成長期の中期に生まれ育った私にとって、さ しあたり豊か〟で進んだ国とは米国や欧州諸国であり、1980年代の末に米国の大学院で2年を過 ごした際も(米国が決してモデルとなるような社会でないことはそこで十分認識するようになったが) 中韓 やアジアにはほとんど関心が向いていなかった。 しかし2000年代に入る頃から、勤務先の大学に中国からの多くの留学生が来るようになり、彼らと話 す中で、私自身の中国やアジアに対する見方に相当な先入見や固定観念があることに気づかされるように 20 たとえばある女子の留学生は「男女平等という点では日本より中国のほうがずっと良かった」と言う。こ 容が多かったのである。 れは私にとっては意外な指摘で、さらに話を聞くと、男女の家事分担が日本よりも中国のほうが柔軟である とか、公の場で女性が明確に意見を言うことについて日本社会は否定的な面があるとか、考えさせられる内 2 また、たとえば1年に中国の大学での講義に行った際、当時は日中関係が大きな冷え込みを迎えていた時 期だったので、日本の知人から中国では十分気をつけたほうがよいということを再三、言われて現地にオモ ふいたのだが、当地での学生の反応は非常に活発かつフレンドリーで、日本のメディアでの中国報道(ある は中国人の日本観に関する報道がそれ自体、相当なバイアスを含むことを認識したのである。 13 集団内で一つの論や“空気”に同調する傾向が強いと思われる。 回 私自身のソッチョクな認識としては、中国社会はきわめて多様ないし多元的であり、日本のほうがむしろ 3 44 回 中韓やアジアについて語るべき点はなお多い。先ほど明治期以降の日本は、準拠とする国や自らの立ち位 について転を繰り返してきたと述べたが、ポスト成長ないし人口減少社会を迎える今という時代は、日 中国やアジアについての 関係から考え直し、その再定義ないし再編を行っていく時期で もあるのではないか。 そのためにも、まずは自らの先入見や固定観念をいったん括弧に入れ、相手の国や社会や人を知っていく ことが重要であり、それはむしろスリリングな発見とびを伴うプロセスであると思えるのである。 注 *1 福沢諭吉一八三五~一九〇一蘭学者、思想家、教育者。 アジア再発見の時代 *2 鬼畜米英 *3 バイアス ゆがみ、へだたり。 太平洋戦争中に厳国であるアメリカ、イギリスを蔑視して呼んだ標語 4 ポスト ・・・高度成長期の後「ポストー」は「―の後」の意。 To 35 B

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理科 中学生

問3と問4がわからないので解説してほしいです。お願いします!

次の問いに答えなさい。 実験の枚数や大きさが同じインゲンマメの鉢植えを2つ用意し、それぞれに透明なポリエチレンの袋XY をかぶせて袋に息をふきこみ、XとYの中のになるようにして密封したのように、Xの インゲンマメは光るように内の悪さに置き、またYのインゲンマメは光が当たらないように に入れて置いた。 表は、実験を開始した13時から2時間おきに、それぞれの愛の中の二酸化炭素の体積の割合を、気体検 管を用いて測定した結果である。ただし、XとYのインゲンマメが呼吸によって出している二酸化炭素の量 は同じであるとする。 表 X REY 袋の中の二酸化炭素の体積の割合(%) 13時 15 17時 19 袋X 0.80 0:50 0.40 0.40 袋¥ 080 095 1.06 1.15 問1 実験を開始してしばらくすると、袋の内側に水滴がついた。このことについて説明した次の文の に当てはまるものを,それぞれず、イから選びなさい。 根から吸収された水の多くは、 ①ア 道管 イ師を通って葉に運ばれる。これらの水の大部分は、気 孔から②ア 気体 液体の状態で空気中に出ていく。 問2 表から13時から15時まで 15時から17時まで、17時から19時までのそれぞれの2時間における、インゲンマ メの呼吸と光合成についての考察として最も適当なものを、アエから選びなさい。 アインゲンマメが呼吸で出した二酸化炭素の量は、13時、15時、17時からのどの2時間においても一定である。 イ 17時からの2時間は、インゲンマメは呼吸をしていない。 ウ 15時からの2時間において, Xのインゲンマメが光合成でとり入れた二酸化炭素の量と呼吸で出した二酸化 炭素の量は等しい。 エ Xのインゲンマメは、13時からの2時間において最もさかんに光合成をしている。 問3 実験で, 13時から19時までの6時間における、次の①②の量はそれぞれ袋の中の気体の体積の何%か。そ れぞれア~オから選びなさい。 ① Xのインゲンマメが呼吸で出した二酸化炭素 ② Xのインゲンマメが光合成でとり入れた二酸化炭素 ア 0.00% イ 0.05% ウ 0.35% エ 0.40%オ 0.75% 理 27 2 問4 表から Xのインゲンマメの中にあるデンプンなどの有機物の量は、どのように変化したと考えられるか 13 時の有機物の量を起点とした変化のようすを模式的に表したグラツとして適当なものを、アーエから選びなさい。 ア ウ イ I 有機物の量 13 15 17 19 13 15 [ 17 19 時刻〔時 13 15 17 19 時刻 13 15 17 19 (時

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