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地学 高校生

黄緑色でマーカーされているところなんですが、図中では粒子の大きさが上へ向かって小さくなると書いてあるのですが、解説では上へ向かって大きくなると書かれています。どういうことか教えてください🙏🙇‍♀️

EXERCIISE 5 次のア~ウに入る語句を後の語群から選んで答えよ。 次の図は, タービダイトの内部構造を模式的に示したものである。ター ビダイトの内部にはいくつかの堆積構造が見られる。 図全体の様子から 地層の逆転はアと判断できる。 堆積構造Aと同じ構造は陸域で堆積 した地層にイ。 堆積構造Aに向かって, 水流はウへ流れたと推 定される。 堆積物 泥層 タービダイト 泥層 柱状図 内部構造の特徴 平行な模様がある 堆積構造Aがある 平行な模様がある 粒子の大きさが上へ向かって小さくなる 図 タービダイトの内部構造を模式的に示した柱状図とその特徴 語群 : あるないは見られないも見られる 右から左 左から右 解答】 ア: ない イ:も見られる ウ:右から左 解説 堆積構造Aの下部に丸みがあり, タービダイトの一番下の堆積構造で粒 子の大きさが上へ向かって大きくなることから,地層の逆転はないと判断で きる。堆積構造Aは斜交葉理(クロスラミナ)で、砂漠のような陸上でも形成 される可能性がある。 また, 斜交葉理は丸みを帯びている部分が右上から左 下へとつながっているため, 右から左へ水が流れ, その向きは図中では変化 していないとわかる。

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理科 中学生

4番の問題教えて下さい。 お願いします!

6 a 電流のはたらきについて調べるために、次の実験を行った。 1~5の問いに答えなさい。 しょう ひでんりょく [ 右の図のように、 消費電力の 実験] 異なる電気ポットA~Cに, 25℃の 水を1000gずつ入れ, Aは100Vの コンセントに, B,Cはテーブルタ ップにつなぎ, それをコンセントに つないで電流を流した。 表は, 電流 を流した時間と水の温度との関係を まとめたものである。 1 こうりゅう 家庭のコンセントから 得られる電流は交流とよ ばれる。 交流にはどのよ うな特徴があるか。 「向 き」という語句を使って 簡潔に書きなさい。 ア ていこう 2 電気ポットAの抵抗の大きさは何Ωか, 求めなさい。 Ⅰ:直列 へいれつ Ⅰ:並列 ア Coov 電気ポットA 電気ポットB 電気ポットC 600W 800W 1000W 水の温度 [°C] 温 度 計 電流を流した時間 [分] 電気ポットA 電気ポット B 電気ポットC テーブルタップを用いると,電気ポットB,Cが 等しくなる。 Ⅰ : 比例 Ⅰ : 反比例 Ⅱ:比例 ⅡI:比例 ⅡI : 流れる電流 Ⅰ:直列 ⅡI : 流れる電流 エ 肛: 並列 温度計 0 25 25 25 ・表 1 35 33 31 Ⅰ:比例 IⅠ: 反比例 | 温度計 2 45 10-2100V COA 3次 は, [実験] について述べた文章である。 わせとして最も適当なものを、次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさい。 41 37 3 55 44 4 ⅡI反比例 ⅡI:反比例 49 Ⅱ : 加わる電 Ⅱ : 加わる電圧 43 コンセント (100V) ブルタップ 2010700 ] の Ⅰ ⅡIに当てはまる語句の組み合 4 4 〔実験〕で,3分間電流を流したとき, 電気ポットA~Cで消費する電力量の合計を求め,単位 をつけて答えなさい。 ただし, 単位は記号で書きなさい。 65 57 49 5 次の ] は, [実験] について述べた文章である。 ■ の Ⅰ,ⅡIに当てはまる語句の組み合 わせとして最も適当なものを、次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさい。 5 75 65 55 Ⅰ つなぎになり, B, CⅡI が 消費電力が一定のとき, 発熱量は電流を流した時間にⅠし,電流を流す時間が一定の とき, 発熱量は抵抗に ⅡIする。

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理科 中学生

(2)と(3)教えてください…🙇‍♀️

【 演習問題 】 ①カを加えていないときの長さが50.0cmの2本のばねA,Bを用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、 ばねの質量は考えないものとする。 表 <実験3> 図3のように、図1のおもりCの下にばねBとおもりDをつないで,水平な床の上に置き, 実験2と同様に引き 上げた。 ある距離まで引き上げたとき, おもりDが床からはなれ, そのときのばねBののびは 3.6cmであった。 <実験4> 実験3のあと、ばねAの上端を水平な天井にとりつけ, 図4のようにおもりDの下に板を入れた。 次に, ばねA とばねBが常に天井に垂直になるように板をゆっくり上に動かし、ある位置で静止させた。 このとき, ばねAの長 さは56.2cmであった。 床 <実験1> ばねA,Bのそれぞれに加えた力とばねののびとの関係を調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 <実験2 > 図1のように, ばねAにおもりCをつなぎ, 水平な床の上に置いたあと, ばねAの上端を持ち, ばねAを床に垂 直にして, 伸び縮みがないように保った。 次に、 その位置からばねAをゆっくりと引き上げ, 引き上げた距離とば ねに加わる力との関係を調べた。 図2は、その結果をグラフに表したものでばねを5.2cm以上引き上げたときに, ばねに加わる力は一定であった。 図 1 加えた力 [N] ばねAののび [cm] ばねBののび [cm] A おもりC 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 3.0 6.0 9.0 12.0 15.0 図2 2 ばねに加わる力N 5.2 引き上げた距離 [cm] (1) 実験 2より, おもりCの質量は何gか, 求めなさい。 1:2=2:5.2 図3 床 -3- (3) 実験4で,板がおもりDから受ける力の大きさは何Nか, 求めなさい。 ばねA おもりC ばねB おもり D 図 4 天井 wwwwwww 2x = 5.2 x= 2.6 260 (2) 実験3で, おもりDが床からはなれたのは, 引き上げた距離が何cmをこえたときか, 求めなさい。 板 1,0000000 ばねA ばねB C D CⅢ N

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