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化学 高校生

この大問9の(3)が全くわかりません どういう式を立てれば良いかなど方針から立てられない解き方も分からない状況です 量的関係などの式は分かるのですがどう使うか分からないのです。

BD=Ya, 9 アスコルビン酸(ビタミンC)は酸化防止の目的で使われている食品添加物の一つである。 アスコルビン酸は水溶液中で ①式のように還元剤としてはたらく。 C6H8O6C6H6O6 + 2H+ +2e (1) ・① 0.020mol/L 過マンガン酸カリウムKMnO4 水溶液10mLに希硫酸を十分に加えたのち, n mol のアスコルビン酸を 加えたところ、過マンガン酸カリウムの一部は残っていた。この残った過マンガン酸カリウムをすべて反応させるのに、硫酸 鉄 (Ⅱ) が 2.0×10mol 必要であった。 これについて、次の各問いに答えよ。 MnO4 + 8H+ +5e' → Mn2+ + 4H2O Fe2+→ Fe3+ + e 10 5×0.020× 1000 = 1x n (1) 過マンガン酸カリウム水溶液の色として最も適するものを、次のうちから選んで答えよ。 ア 赤紫色 無色、白色 黄色 (2) アスコルビン酸1.0mol と過不足なく反応する MnO4の物質量は何molか (S) 0.0002.0*60* (0) 500H 5=n =0.0002m (2ヶ 1. Omol. 2×1=2 2 = 5x 404517 Xmoll 5xx=5x 2 25000 ← この実験で加えたアスコルビン酸の物質量 n mol はいくらか。 5 0,0.002150000) x20.4 allofsts 25000mal

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化学 高校生

293の問題に質問があります。 1の置換基とはなぜ分かるのですか? 2のX-C6H4-YはなぜベンゼンであるC6H6じゃないのでしょうか。 3の不斉炭素原子は結合している分子が異なると覚えているのですが、なぜ5と確定したのでしょうか。

シレンには, 0-, 3種類の構造異性 ある。 293. 芳香族化合物の異性体 (1)-CH₂-C1 (2) C₂H5-CH3 (3)CH-CH₁ (4) H-C-0- OH 解説 (1) 分子式 C2H7Cl で表される芳香族化合物には,次の4種類 が考えられる。 ① CH3 CI ② CH3 `CI C CI これらのうち、ベンゼン環に置換基が1つ結合した化合物は ④ である。 (2) ベンゼン環の位に2つの置換基が結合した芳香族化合物なので, 分子式 C9H12 で表される化合物は X-C6H4 -Y と表すことができる。 C9H12 から C6H4 を引くと, XとYの原子数の合計が求められ, C3Hg と なる。したがって, XとYはCH3-とC2H5-となる。 (3) 分子式 C8H10O で表される芳香族化合物のアルコールには,次の 5種類が考えられる。 dc ① CH2-OH② CH2-OH③CH2-OH④ CH2-CH2-OH CH3 -CH3 ③ CH3 C-O-H 0 安息香酸 0 ギ酸フェニル 安息香酸はカルボン酸, ギ酸フェニルはエステルである。 294. フェノールの製法・ 解答 A CH3 -CH クメン ī CH3 SOSH ベンゼン CH3 これらのうち,不斉炭素原子をもつものは, ⑤だけである。 (4) 分子式 C7H6O2 で表され, COO-の構造をもつ化合物には, 次 の2種類が考えられる。 .. H-C-0- CH2=CHCH3 ベンゼンフ酸ナ ④ CH2CI メン D 工程で合成される。 この製法をクメン法という CH3 C-H CH3 NaOH (固) 融解 スルホン酸 【解説】 フェノールは, 工業的にはベンゼンとプロペンから次のような (1) クメン法 ① アルカリ融解 B CH3-C-CH3 アセトン O O2 5 OH ( *は不斉炭素原子) *CH-CH3 ONa ナトリウム フェノキシド CH3 C-0-0-H ナトリウムフェノキシド ベンゼン CH3 フェノール また、ベンゼンスルホン酸ナトリウムのアルカリ融解でも合成できる。 クメンヒドロペルオキシド SO3Na OH .ONa H+ H₂SO4 フェノール クメン法は、アセトン の工業的製法でもある。 OH + CH-C-CH アセトン 217 第1章 有機化合物

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2の(2)の解き方を教えてください🙇

15 5 ※原子量の概数値は裏表紙に記載してある。 1 物質の溶解性 エタノール C2H5OH や酢酸CH3COOHは水によく溶けるが, ベンゼン C6H6 は水に 溶けにくい。この理由を, それぞれの分子の構造をもとに説明せよ。 2 濃度と溶解度 硝酸ナトリウムの溶解度は, 30℃では 96g/100g 水, 60℃では124g/100g水である。 次の問いに整数値で答えよ。 (1) 30℃の硝酸ナトリウム飽和溶液の質量パーセント濃度は何%か。 (2) 30℃の飽和溶液392gを60℃に加熱すると、あと何gの硝酸ナトリウムを溶 かすことができるか。 3 溶解度と再結晶 次の問いに有効数字2桁で答えよ。 (1)硝酸カリウムの溶解度は 10℃では22g/100g 水,80℃では169g/100g水であ る。80℃の硝酸カリウムの飽和溶液100gを加熱して20gの水を蒸発させ, 10℃に冷却した。何gの硝酸カリウムの結晶が析出するか。 (2) 硫酸銅(ⅡI) の溶解度は, 20℃では20g/100g水,60℃では40g / 100g水である。 60℃の硫酸銅(ⅡI) の飽和溶液280gを20℃に冷却すると,何gの硫酸銅(ⅡI) 五水和物の結晶が析出するか。ただし,銅の原子量は 64 とする。 トロピ 626 935 4 気体の溶解度 0 18℃で水1.0mLに溶ける 1.0 × 10 Paの酸素および窒素の体積を0℃, 1.0×105 Pa に換算すると,それぞれ 0.032mL, 0.016mLであった。 1.0×10Paの空気が18℃ の水に接しているとき, 水に溶けた酸素と窒素の物質量の比はいくらか。整数比で 答えよ。 ただし, 空気は窒素と酸素を体積の比4:1で混合した気体とする。 5 沸点上昇 *(OMNA (0) (OBM (X) 水1000g にグルコース 0.100mol を溶かしたところ, 沸点が水の沸点より 0.0515℃ 高くなった。 次の問いに答えよ。 ただし, 水の沸点は100℃とする。 (1) 水 1000g に尿素 0.200mol を溶かすと, 沸点は何℃になるか。 小数第2位まで 求めよ。 (2) 水 200gに塩化ナトリウム 2.34g を溶かすと, 沸点は何℃になるか。 小数第2 位まで求めよ。 編

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この問題の(4)、(5)を教えて欲しいです

5. 酸化還元反応を利用して, 酸化剤や還元剤の濃度を滴定によって求める方法を酸化還元滴定という。 その一つで あるヨウ素滴定について以下の実験を行った。 実験1 ビーカーに濃度不明の過酸化水素水 10ml と希硫酸を入れ,さらに0.10mol/lのヨウ化カリウム水溶液20ml を加えたところ, ビーカー内の溶液が褐色になった。 この溶液に 0.10mol/lのチオ硫酸ナトリウム水溶液を滴 下すると, 溶液の色が薄くなった。 ここで、指示薬として少量の(a) 水溶液を加え, チオ硫酸ナトリウム水 溶液の滴下をさらに続けると, 合計 12.0ml滴下したところで溶液の色が (b) 色から (c) 色に変化した。 実験2 実験1の操作で、チオ硫酸ナトリウム水溶液を滴下する前に,濃度不明のアスコルビン酸水溶液10mlを加 えておいた。 それ以外は, 実験1と全く同じ溶液で, 同じ操作を行った。 その結果, チオ硫酸ナトリウム水溶 液を合計 5.8ml 滴下したところで溶液の色が (b) 色から (c) 色に変化した。 なお、チオ硫酸ナトリウムおよびアスコルビン酸は次のように反応し、 いずれも水溶液中では無色である。 2S2O32 S4O2+2e C6H8O6 → C6H6O6 +2H+ +2e" 25 20 3² + 1 2 → 9406² +21 (1) 実験1における過酸化水素とヨウ化カリウムの化学反応式を書け。 H2O2+2KI+H2SO4→I2+2H-120 (2) 空欄に適切な語句を入れよ。 (3) この実験で用いた過酸化水素水のモル濃度を有効数字2桁で求めよ。 b青紫c無 デンプン 6.0x 107 / 2011/2 (4) 下線部のヨウ化カリウム水溶液の体積を2倍にすると,実験1の滴定に要するチオ硫酸ナトリウム水溶液の 体積は何倍になるか。 (5) 実験2で用いたアスコルビン酸水溶液のモル濃度を有効数字2桁で求めよ。 +K2SO4

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教えて欲しいです🙇‍♀️

(Nor) 307-10 ①芳香族化合物A,B,C, D, E塩化鉄(ⅢI)を加えたところ, DとEのみが呈色した。 フェノール DE Caloo-OH-C6H6 C2H3 JABIC . CHO – Colo= CHÀO m ②芳香族化合物A, B, C, D, Eはナトリウム (固) と反応し, 気体Xが発生した。 2 □ +200(8) +Hz m ③A,Bについてベンゼン環につく水素原子を臭素に置換したところ, Aからは4種,Bからは2種類の異性 体が生じた。 18: 2 (オルト) 置き近くにないとい HO ④Aを過マンガン酸カリウムで十分に酸化し、 弱酸遊離反応をしてできるFは加熱をすることで分子内脱水 ( し、Gが生じた。Gの分子式はC&HOである。 (sHiOy+ H+ ← F CH1004 CsH403.. A+kMmoz to CaHxOs. Cotta CH404. - CH3 coofh 110 CH3 coot ④Cはヨードホルム反応を示し, ベンゼン環につく水素原子を臭素に置換すると3種類の異性体が生じた。 ま た不斉炭素原子を1つ含む。 OH. CH3-CR R-Ć-CH3 (1 0 / ⑤Dを過マンガン酸カリウムで十分に酸化し、 弱酸遊離反応をしてできるHの誘導体は鎮痛消炎剤や解熱鎮 痛剤の原料としても使われ, HはDに比べて炭素の数が一つ少ないことがわかっている。 ⑥Eは三置換体で, ベンゼン環につく水素原子を臭素に置換すると2種類の異性体が生じた。 10% ⑦Aをあるカルボン酸で置換すると, 還元性をしめす Ⅰ が生じた。 -CHO

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