ポレポレ㉔
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Senior HighAll
著作権により英文非掲載
構成:
私の初見訳出(とかかった時間)
構造噛み砕き
例訳
分からなかった、覚えておきたい語
の順です
そろそろ半分
前半復習してたら更新遅れました
今のところ⑮がいちばん難しいと思っています
ノートテキスト
ページ1:
24年寄りと若者の社会的な経験や社会的価値は常に対立してきた。若者が 親の忠告や信条に疑問をもたなければ「進歩」の変化はいつになってもほとんど D 起こらないだろう。しかし、現代における変化の加速的スピードがあるので、異なる世代の 人々の間の対立や、変化に適応することを不安に思う人々とそうは思わない人々間の 対立は助けとなるよりは害になる危険があった。さらに、この対立がかなりうまく 表現されているフレーズ「ジェネレーションギャップ」は時代遅れになりつつあった。(19分) ↓ ☑ The social experiences (and) values (of the old (and) the young) question the advice and beliefs questionは動詞では他動詞で ~に尋ねる/ に疑問を抱く」
ページ2:
little change of
change
of
change
=
progress、would
ever occur
仮定法
progress' は「進歩」の変化ではなく、
progress なのでoffは同格で「進歩」という変化
everは確かに at any timeと同じ意味をもつときもあるが
everが否定文で使われるときは「絶対に(~ない)」という意味になる
everは強調の副詞なので意味がしっかりとれないときは訳さなくてよさそう。
訳:「進歩」という変化は絶対にほとんど起こらないだろう
with the accelerating speed of change (in modern times)
the accelerating speed of change と名詞句が1つなので付帯状況のwith
ではない。ここでは、結果のつながり、つまり原因のwithではなくて、時間のつながり、つま
り同時性のwith 訳は「~と共に1~につれて」
また
modern times
は現代という意味
訳:現代において、加速する変化の速度と共に
⇒現代において
変化の速度が加速するにつれて
the conflicts
or between
or ではなく
"
between
those people
and
those
between
or なので言い換えのor
(who are) anxious to adjust to change
(who are) less inclined to do so
~
つまり並列かつ less より
anxious
inclined
do so =
adjust to change
骨格は
the conflicts
were in
danger
of becoming
more harmful than
helpful.
more A than B 「BというよりむしろA」に注意して
helpful
役に立つ、有用な
訳:その対立は役に立つというよりむしろ有害になる危険があった。助けとなる
the
very
phrase by which these
conflicts are described
は
{
The very phrase, the generation gap', was
the
~
ノ
becoming out of date.
These conflicts are discribed by the very phrase
を合わせたもの
veryが名詞の前にあるときは「まさにその」という意味、強調するコアイメージ
the very phrase 「まさにその言い回し、ぴったりの言い回し」
ページ3:
Date 訳:老人と若者の社会的経験と社会的価値観は常に対立してきた。 若者が親の忠告や信念に持たないのならば「進歩」という変化は絶対に ほとんど起こらないだろう。しかし、現代において、変化が加速するにつれて、異 なる世代の人々、つまり変化に適応したがる人々と、それほどそうしたいとは思 れない人々との間の対立は、助けとなるよりもむしろ有害になる危険があった。さらに これらの対立を表現する「世代格差」というぴったりの言い回しが時代遅れに なりつつあった。 values 「価値観」 value 「価値」→values 「価値観」 conflict 1)衝突、対立 political conflict between the two parties 2)矛盾/葛藤 2党間の政争 There is a conflict between the two reports. 精神的葛藤 be inclined to do 「~したいと思って」 inner conflict anxiousは後ろにつく前置詞で意味変わる。基本は「不安に思う」 be anxious about 「について心配する、について不安に思う」 be worried about = be concerned about 「~したいと切望している」 be anxious to = be eager to do, be keen to do, long to do = about: 心配 to:切望 tend to do → incline decline : 傾ける recline re- : 後ろに、cline:傾ける:「(いすに)もたれる」 in- 中に, clineと化ける de - 下に、cline 「減少する、丁寧に断る」 reclining chair 「前向きに傾く~する傾向がある」 リクライニングチェア
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