英語表現 高校1年
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Senior High1
高校1年・英語表現
みいこさんという方のノートや、ネットのサイトなどを参考にしました。
勉強が進み次第、随時更新していきます!気長にお待ちくださいm(_ _)m
ノートテキスト
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~ 英語表現~ <文型> ① S+V 「~が…する」 Date •Birds fly. 0 0 You listen to your teacher. • Apollo 11 landed on the moon. ②S+V+C「~は…である」など • I am happy. 0 • It is very dark at night. •He got caught by the police. ③S+V+O「~をする」 D 0 I played tennis. 0 You exchange greetings. keep, become, feel, look tie" I don't know if he finished his homework on time. ④S+V+O+O2「~に…を与える」など 0 I gave her a present. 0 It tells different people different things. give, buy," teach, get, tell など •The TV program will tell you how he became a famous actor. ⑤ S+V+O+C「~を・・・と呼ぶ」など 0 。 I call him John. They find pictograms confusing. •He heard his mother sing "Jingle Bells S=主語 名詞 V=動詞…自動詞・他動詞 Q=目的語…名詞 動作の目的物 " find, call make, namete C=補語・形容詞 名詞「S」や「0」の意味を補う語
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<時制> ①現在時制 ・現在、ある程度の期間の状態を表す。「~している」 その人が現在どういう心理的な状態にあるのかを示す。 例:know, like, believe, hope, have, think, remember, want, understand, feel, see, taste, smell, hear the" 状態動詞 ・繰り返し行われる動作や習慣としていることを表す。 どの程度の頻度なのかを示す副詞を使うことが多い。 日本人日 副詞の例: always, usually, often, sometimes など e e ○事実として変わることのないこと、真理を表す。 e 例:The earth goes around the sun. Sam comes from Canada. ●決まっている予定を表す。 (列車や飛行機などの時刻、確定している予定 まとめ ・現在の状態・性質 ・現在の習慣 s-Cam Scanner でスキー 3 + 0 + V + Z ・不変の真理 ・確定的な未来
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9 ②過去時制 ○過去にある地点でどういう状態だったかを表す。 過去のある期間によってどういう状態だったかも表す。 ○過去に行われたことを表す。 0 過去に何度かしたことや、よくしたことを表す。 頻度を表す副詞を伴う。 まとめ ○過去の状態 0 過去の習慣 ③現在進行形 過去の一時的な動作 ・歴史的事実 be動詞+~ing ○今行われている最中の動作を表す。何かをしている途中。 あるひとつの行為の途中であることを示す。 ○ある程度の期間にわたって行われていて、今はその途中で あることを表す。 0 一時的な状態や変化している途中を表す。 0. その行為をしようとしていることを表す。 ある行為をする状態に 入っている。このときは「いつするのか」を示す表現を入れる。 まとめ ○現在進行形の動作・出来事。変化の途中(現在) 現在の反復的動作 ○確定的な未・予定 1株の予定
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Date ④過去進行形 be動詞 (was/were)+現在分詞 ○過去のある時点で、まさにしていたことを表す。 ・過去の一時的状態や、変化している途中だったことを表す。 ○行なおうとしていたことを表す。 まとめ ●過去のある時に進行中の動作・出来事。変化の途中(過去) 過去の反復的動作 ○過去のある時から見た確定的な未来・予定 ⑤ 未来形 ○will + 動詞の原形…主観的 兆候 ・話す人が「きっとそうなる」と思っていることを表す。 ・「そうならない」と思っているときは、won't を使う。 ・このままいけば確実にそうなることを表す。 ○ be going to going to…客観的 兆候有 ・何かをすることに決めていることを表す。 ・何らかの兆候があって、そうなることが明らかな場合。 ★ will be going to の使い分け☆ will ⇒話している人がきっとそうなると思っていること 主語になる人がそう決めていること be going その場で決めたこと to すでに決めていること es CamScanner
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0 Date ⑥未来進行形 will be + 現在分詞 ○未来のある時点で行われているであろうことを表す。 ○そうなることになっていることを表す。変更の可能性が少ない。 ・相手の予定や計画をたずねる。 まとめ 0 ・確定的な未来の予定・成り行き <時制まとめ~図で表す~> ・現在形 大過去 過去 現在 未 ・過去形 大過去 過去 現在 未来 ・現在進行形 大過去 過去 現在 ・過去進行形 CS CamScanner 大過去 「現在」までは 至らない 未 過去 現在 未来
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味未来形 大過去 過去 現在 未来 ・未来進行形 CS Car過去annerで過去ャン 現在 未来
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<完了形> ①現在完了形 0 have (has)+過去分詞 ・「今はどうなのか」と「今までがどうだったか」をつなげて示す ときに使う←過去から今まで」を一気に表現する ~3つの用法~ 1. 完了 結果 やっていたことをやり終えて、その結果今どういう状況に なっているかを示す お用いる表現 already(すでに)、just(したばかり)など 12:1 -> 例: I have already spent all my money. (お金は全部使ったから、今はお金がない。) 2.経験 ある行為を今までに何回したかを表現するもの → よく用いる表現 before(前に), never(1度もない)、ever(今まで) once (1度)、 twice (2度)など 例: I have been to London twice. (私はロンドンに2回行ったことがあります。) 3.継続 him ある状態が、過去のある時から現在まで続いてきたことを示す お用いる表現 always(ずっと), for(へのあいだ),since(~以来)など ← 例: We have lived in this house for ten years. (私達はこの家に10年住んでいます。) for と since の違い for:ある状態が続いた長さ=期間 sirice:いつから今まで続いているのか=時の1点
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②過去完了形 had+過去分詞 0 「過去のある時点」と「その時以前」をつなげて考える ~3つの用法~取 1.完了・結果 どういういきさつを経て、その時に至ったか =過去のどの1点に視点が置かれているかが明確な 場合にしか、過去完了は用いられない。 例:She had lived in London for 10 years before she came back to Japan. (彼女は、日本へ戻って来る前に、10年間ロンドンに住んでいた。) 2.経験 過去の時点での経験を表す 191: I had never spoken to a foreigher before I entered college. (大学に入るまで、私は1度も外国人と話したことがなかった。) 3.継続 過去の時点までの継続を表す ( 例: They had known each other for ten years when they got married. (彼らが結婚したとき、知りあってから10年になっていた。) Es CamScanner
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Date <助動詞> 能力・許可を表す~ ①Can~することができる=現在の能力 be able to ~することができる(canを使うのが普通) will be able to が可能 例)。 I can play the piano. 。 (私はピアノをひくことができます。) He is able to speak English. (彼は英語を話すことができる。) ② Could→~する能力があった=過去の能力 was able to ~することができた 過去に実行したことを表す 121) •I could swim very well. (私は上手に泳ぐことができた。) •I was able to sleep well. (よく寝れました。) ③ Can I ~?→~してもいいですか=相手の許可を求める 〔許可〕 ・もっと丁寧にいうと、"Could I ~?" ・答え方としては、"Yes, of course."/"Yes please."/ Sure"などを用いる ~しましょうか=相手に何かを申し出る 例)。Can I use your computer? (あなたのパソコンを使ってもいいですか?)
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Date ④ Can I have~?→~をください=相手に頼む 例)。Can I have this? (これを食べてもよいですか?) ⑤ Can ~? you ~してくれませんか=依頼 [依頼〕 13')). Can you open the window? (窓を開けてくれませんか?) ⑥ May Ⅰ~?→~してもよろしいですが相手の許可を求める ・Can Ⅰ~?の方が使いやすい 例)・May I ask your name? (あなたの名前をお尋ねしてよろしいですか?) ⑦ may not →~してはいけない=不許可 例)・You may not come in. (あなたは入ってはいけません。)
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・義務・必要を表す~ ① must ・現在時制のみしか使えない 例)。You must get up early. (あなたは早く起きなければいけない。) 時制に対応している!! ~しなければならない=現在の義務や必要 must have to (3 基本的に意味は同じ だが、have toはいろいろです ② have to ~しなければならない=義務や必要 ・規則や周囲の状況からそうしなければ ならないということを表すことが多い ・未来のこと→will have to 過去のこと had to ← 例)。You will have to get up early tomorrow. 0 (あなたは明日早起きなければならないだろう。) ・ I had to study hard. (私は一生懸命勉強しなければならなかった。) ③ must not ~してはいけない禁止 例)。You must not swim here. (あなたはここで泳いてはいけない。) ④ don't have to ~しなくてもよい。 ~する必要はない 深必要 ○need to または don't need to で [表すことができる。 131). You don't have to prepare dinner... (あなたは夕飯の支度をしなくてもよい。)
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