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10-1 話法

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れいな

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今回は、話法についてのノートを投稿しました。
予習をした時に少し理解しずらくて
ちょっと苦戦しました。
でも、予習をしておいたことによって
授業の時には理解出来ていると思うので
少しだけ安心しています😅

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ノートテキスト

ページ1:

時制の一致と話法(1)
1. 時制の一致(動詞の時制)の決め方)
① (a) I think Jake is tired.
(ジェイクは疲れていると思う。)
(b) I thought Jake was tired.
(ジェイクは疲れていると思った。)
②(a) I know they got married
(彼らが結婚したことを私は知っている。)
(b) I knew they had got married.
(彼らが結婚したことを私は知っていた。)
③ (a) I think he will be late.
(彼が遅れるだろうと私は思う。)
(b) I thought he would be
(彼が遅れるだろうと私は思った。)
時制の一致
従属節の動詞の時制が、主節の動詞の時制との関係で決まること。
①同じ時点のことを「~する/した」:同じ時制で表す
②過去のことを「~する/した」=現在→過去/過去→さらに過去
③未来のことを「~するした」:現在→未来/過去→過去から見た未来
時制の一致をしなくてもよい場合
(1) We learned that water boils at 100°C.
(私たちは、水は摂氏100度で沸騰すると習った。)
(2) She said that she joge every morning.
(彼女は毎朝ジョギングをしていると言った。)
現在形
時間に関係ない事実
現在もくり返し行われている動作
現在形
(3) Our teacher said that Mozart was born in 1756. 歴史上の事実
(私たちの先生は、モーツァルトは1756年に生まれたと言った。)
過去形

ページ2:

2,直接話法と間接話法の形
④ ( I said I am honest.
(私は「私は正直だ」と言った。)
(b) I said that I was honest.
(私は正直だと言った。)
⑤ (a) He often says, I love my family.
彼は「私は家族を愛している」とよく言う。
(b) He often says that he loves his family.
(彼は自分の家族を愛しているとよく言う。)
⑥ (a) She said to me,
I am tired."
(彼女は私に「私は疲れている」と言った。)
(b) she told me (that) she was tired.
(彼女は私に疲れていると言った。)
⑦ ) My father said to us, You can play here today.
(私の父は私たちに「今日はここで遊んでいいよ」と言った。)
(b) My father told us that we could play there that day.
(私の父は私たちに、その日はそこで遊んでいいと言った。)
直接話法
話した人のことばを、そのまま手を加えずに引用する。
間接話法
だれかの話の内容の主旨を伝える人の立場から言い直す。
直接話法と間接話法への転換の注意点
(1)時制の一致 (④)
(2)人称代名詞の変化:伝える人の立場から見た人称代名詞に変える。(⑤)
(3)伝達動詞の変化:say to A >→<tell A (that)> (⑥)
(4)時・場所・指示語:伝える人の立場から見た時・場所・指示語に変える。(7)