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【英語】名詞のかたまりの作り方

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むぎ

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名詞のかたまりをどのようにしてつくるか、色々なパターンをまとめたものです!

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ノートテキスト

ページ1:

<名詞のカタマリ(6グループ)>
Date
接続詞のthat, whether, if
「SU~ということ」
「SV~かどうかということ
① that sV
~
「SV~ということ」
②
whether su~
「SV~かどうかくということ)」
③
if su~
「SV~かどうか(ということ)」
※ifsu~は0にしかなれない。(5・前置詞の相方にはなれない)
※ whether
~ or not
とは言うが、 if sv~ or not とは言わない。
2. 疑問詞+sy~
①what (s) V~
② who (5)V ~
なにε(が)(S)V~か(ということ)
だれを(が)(3)√~か(ということ)
③ which (s)√~
④ where sv~
⑤ when sv~
⑥ why sv~
「いつ、どこで、何が、どのように、なぜ〜かということ」
間接疑問文
どちらを(が)(S)V~か(ということ)
どこで(に)SV~か(ということ)
いつSV~かということ)
なぜSV~か(ということ)
(S)V~もの・こと 関代what
先行詞を含む関係詞
SV-場所
(the time) when~
sr~時
(the place) where
~
sv~理由
(the reason) why~
⑦ how sv~
どうやってSV~か
(ということ)
sv~方法
関係副詞 how
3.. whatever~, whichever~, who(m)ever~(複合関係代名詞)
「たとえどんな~でもそれ、その人」
① whatever (s)v~
たとえ何であっても、それ
② whichever (5) V~
たとえどちらであっても、それ、
③ who(m)ever (S)V
たとえ誰であっても、その人

ページ2:

No.
Date
4. 疑問詞+tor
・・ビンで、誰が、何が、どのように.
・なぜYすべきかということ」
「疑問詞の意味+
✓すべきか(ということ)」
例: what+toV
なにを(が)Vすべきか(ということ)
※2. 疑問詞+su~との違いは、表現のコンパクトさ
主語を書かないうえ、should なしでも「べき」の意味になるので、短く簡潔に表現できる。
5.TOV(不定詞名詞的用法)
✓すること。
to V
「Vすること」
1.の that sv~との違い
主語を設定しなくてすい(意味上の主語は「主節の主語と同じ」or「一般な人」)
動詞の時制を気にしなくて良い(必ず原形を用いる)
→短く、コンパクトに「こと」を表現できる。
※裏を返せば、主節の主語と異なる主語が設定しにくい(for十人の形で付け加える)
また、過去や未来、進行や完了を表現しにくい。
(to have P.P.で時制をずらすことしかできない)
6. Ving (動名詞)
✓すること
Ving
「✓すること」
1.の that SY
との
・違い
・主語を設定しなくない(意味上の主語は「主節の主語と同じ」or「一般的な人」)
動詞の時制を気にしなくて良い(必ず原形を用いる)
→短く、コンパクトに「こと」を表現できる。