整理と演習 英文法 Willing 11-16
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Lesson 12 いろいろな構文 I TRIAL 1 解答 【本体 p.76】 1 (1) (+) (2) (7) (3) (1) (4) (7) (5) (1) (6) (7) (7) (#) (8) (7) (9) (1) (10) (5) 2 (1) Why (2) None / because (3) proud / couldn't / proud/ask (4) get [go] / if / get 3 (1) (1) (2) (5) (3) (1) (4) (7) (5) (*) 【解説】 [1 (1) 「あなたの作文に誤りはないです。」 free from 〜 「~がない, 〜をまぬがれている」 (2) 「私たちのリーダーは誠実だ。彼は決してうそを言わ ない人だ。」 the last+名詞+to ~ 「決して~しない・・・・ ← 〜をす る最後の・・・」 (3) 「年寄りには,ときどき若者が理解できない。」 fail to ~ 「~することができない」 (4) 「その道路は車でいっぱいです。 横切るときはいくら 注意してもしすぎることはありません。」 can't ~too~ 「いくら~しても~しすぎることはな い」 (5) 「私は十分に勉強しなかった。 テストの結果はまった くよくなかった。」 far from 〜 「少しも〜ではない ← 〜とはほど遠い」 (6) 「大人になってはじめて, 両親の深い愛情を本当にあ りがたいと思うものだ。」 It is not until ... that ~ 「・・・してはじめて~する」 not until you grow up を強調する強調構文である。 Lesson 13 7) 「まもなく皆さんのだれもがコンピュータを使わなけ ればならなくなるでしょう。」 It will not be long before~ 「まもなく~するでしょ う」 」 「彼の新しい小説はちっとも退屈ではない。」 anything but ~ 「決して〜ではない」 「彼女は必ずしも日曜日が暇だというわけではない。」 not always 「必ずしも~ではない」 「その新しい理論はまだ証明されていない。」 have yet to be + 過去分詞 「まだ〜されていない」 2 然なものになることがある。 そのときは,主語を 〈理由・ 条件・時・譲歩〉などの意味をこめて、 「〜なので、 〜な 無生物主語はそのまま直訳すると,日本語として不自 らば, 〜するとき, ~しても」 など,副詞表現として訳 すと自然な日本語になることが多い。 (1) 「なぜあなたは私のネクタイを笑うのですか(何が あなたを私のネクタイを笑うようにさせるのです か)。」 (2) 「ひどい雪のおかげで, 学生たちはだれも学校に来る ことができなかった(=ひどい雪は学生たち全員が参 校へ来ることを妨げた)。」 (3) 「彼女は高慢なあまり、 彼に忠告を求めることができ prevent A from ~ing 「Aが~するのを妨げる」 なかった(=彼女の自尊心は,彼女が彼に忠告を求め ることを許さなかった)。」 (4) 「このバスに乗れば, あなたは一番近い JRの駅へ着 くでしょう(=このバスはあなたを一番近くのJRの 駅へと連れて行くことでしょう)。」 3 (1) 「そのボクシングの試合の最後の1分間は,あらゆる 人々を興奮させた(=そのボクシングの試合の最後の 1分間に,あらゆる人たちは興奮した)。」 Sexcite OSは0を興奮させる,Sに0は興奮す る」 (2) 「幸運は生まれたときから彼女にほほえんでいる(= 彼女は生まれながらに幸運だ)。」 smile upon [on] ~ 「〜にほほえむ」 (3) 「1杯のホットコーヒーはあなたを暖めるでしょう (=1杯のホットコーヒーであなたは暖まることで しょう)。」 〈 make +0+ 形容詞> 「O を~にする」 (4) 「もう少し努力をすることが, あなたに成功を運んで くるだろう(=もう少し努力すれば,あなたは成功す るだろう)。」 bring 0〜「0 に~を持ってくる」 (5)「飛行機は私たちが数日で世界旅行をすることを可能 にした(= 飛行機のおかげで,私たちは数日で世界 旅行をすることができる)。」 a couple of ~「2つの、2人の、いくつかの」必ずし も「ちょうど2つないしは2人」であるとは限らな いことに注意。 「2,3の、いくつかの」を意味する こともある。 TRIA 解答 ① (1 2 ( 解 1 (1) (2) (3)
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TRIAL 2 解答 01 (1)③ (2) ④4 【本体 p.77】 3 (3) ① (4) ② (5) ③ (6) ④ 2 (1) either (2) take (3) reminds / of 3 (1) A④ して不自 (理・ ~な して =何が です 二来る が学 でき 求め へ着 者の る の す B⑤ (2) A① B⑤ (3) A⑦ B⑥ [解説] 1 (1)「トムは知性が足りないのではない。ただなまけ者 なのだ。」 by no means「決して〜ではない」強い否定を意味 する。 (2) 「あなたはこの2冊の本のどちらも所有することはで きない。こちらもいけませんし、あちらもいけませ ん。」 not ... either ~「(2つのうち) どちらの〜も・・・ない」 (3) 「最近,東京の街中を歩くと,必ず携帯電話を使って いる人と出くわしてしまう。」 can't ... without ~ing 「・・・すると必ず〜する〜す ることなしに・・・できない」 (4) 「私はその会社の人すべてを知っているわけではあり ません。 その中の数人を知っているだけです。」 not ... all 〜 「すべてのを…というわけではない」 〈部分否定〉 (5) 「だれもがそのミュージカルが大成功すると予想して いたが, 成功にはほど遠かった。」 far from ~「少しも~ではない, 〜とはほど遠い」 (6) 「ばかげている。 愚か者以外, だれもそんなことを信 じないよ。」 nobody but ~ 「~以外だれも・・・ない」 but はここで は前置詞。 every, all, any, no, little などの後で用い て「~以外の…, ~を除く・・・」を意味する。 (1) Airplanes enable us to travel far and wide. [42513] S enable 0 to ~ 「SはOが~することを可能にす る,Sのおかげで0は~できる」 (2) A recent survey shows that most children prefer playing indoors to outdoors. [73166284) 〈無生物主語+show that ~> 「Sは~を示す Sに よって〜だとわかる」 (3) A heavy storm made it impossible for them to cross the mountain. [3617462) Smake it to ~ 「S は~することをCにする S のおかげで〜することはCになる」 it は形式目的語 で, to 以下が真の目的語。 for them は to 以下の意味 上の主語。 yas angel Hans may 2 Job sig ass bi StatusCold full of bangs 20 (2) danbaizabal Jensent チ 2 (1) 「彼女はダンスをすることもできなかったし,歌を歌 うこともできなかった。」 not ...(,) either. 「~もまた・・・ない」 否定文で 「また」 を意味するときに, too を使わない。 (2) 「この通りを行けば、学校に着くでしょう(=この通 りはあなたを学校へ連れて行くでしょう)。」 S (乗り物や道) +take+0 (人) +to+ (場所) 「Sは0 を~へと連れて行く」 (3) 「この写真を見ると,私は残酷な戦争を思い出す (=この写真は私に残酷な戦争を思い出させる)。」 S remind 0 of ~ 「Sは0に~を思い出させる, S のおかげで 0 は~を思い出す」 Lesson 12 27
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りの書き方が考えられる。 2 Lesson 13 いろいろな構文Ⅱ TRIAL 1 解答 【本体p.80】 1 (1) I will never make such a mistake again. (2)The tiger went away like a shot. (3) A lot of her friends stood beside her bed. (4) I have not received a single letter from my sister since then./I have received not a single letter from my sister since then. 2 (1) Here comes the train. (2) Here he comes. (3) Little do some young people realize how much they owe their parents. (4) Never have I seen such a beautiful flower. (3 (ア) It was Ted that [who〕 won the speech contest last year. (イ) Ted did win the speech contest last year. (ウ) It was the speech contest that [which] Ted won last year. (エ) It was last year that Ted won the speech contest. (1) I'll help you if it is necessary. (2) If you want to go, you can go. (3) In the United States people drive on the right, and in Japan they drive on the left. (4) This song was composed by Paul McCartney, and that song was composed by John Lennon. (5) Usually I drink coffee, but sometimes I drink green tea. [解説] 1 (1) 「私は二度とそのような間違いはしないだろう。」 否定表現が文頭にきたときは, Never will I make ~ のように〈否定表現 + 疑問文の語順〉 の順になる。 ふ つうの語順に直すときは, 〈S+否定の副詞+V...〉の 順で書き,また again は文末に置かれることが多い。 (2) 「弾丸のように,そのトラは去っていった。」 <S+V+副詞(句)〉 のとき, 主語が長い情報であった り,主語を強調したいときには 〈副詞(句) +V+S〉の 語順になる。 (3) 「彼女のベッドのそばに, たくさんの友人たちが立っ ていた。」 (4) 「そのとき以来,私は1通の手紙も妹から受けとって はいない。」 28 否定表現が文頭にきて倒置になった文をふつうの語 順に直すとき,否定語は「一般動詞の前」 「be動詞 の後」, あるいは 「 〈have+過去分詞〉 のときは have と過去分詞の間」 または 「否定するべき表現の直 「前」に置くことができる。 ここでは「have と過去分 詞の間」または「否定するべき表現の直前」の2通 Lesson 13 (1) 「列車がここにやってくる。」 (2) 「彼がやってくる。」 主語が代名詞のときは,<副詞+代名詞+V)の語順 になることに注意する。 (3) 「若者たちの中には,いかに自分たちが親に頼ってい るかにまったく気がついていない者もいる。」 littleは動詞を修飾するとき 「まったく~ない」を表 す〈否定の副詞〉。 (4)「私はそんなに美しい花を見たことがない。」 3 「昨年,テッドは弁論大会で優勝した。」 It is と that などの間に強調する要素を挟む,いわゆ る「強調構文」の形をとることができるのは,「名詞」 か「副詞」である。つまり,この文では,名詞である Ted と the speech contest, そして副詞である last year を強調することができる。 副詞を強調する場合,〈It is ... that ~〉 の形をとる。 名詞を強調する場合,〈It is.. that [who / whom / which] 〜〉 の形をとる。過去形の場 合,It was ...となることにも注意。また,動詞を強調す るときは,通例,動詞の前に助動詞 do [does / did] を置 く。 4 英語では,「反復表現」を省略できる。 主語が同じ場 合,副詞節中の〈代名詞主語 + be動詞> なども省略でき る。 (1) 「必要ならば私はあなたを手伝いましょう。」 接続詞 に導かれる副詞節中の〈代名詞主語+be 動詞〉 は省 略可能。 (2) 「もしあなたが行きたいのならば, 行くことができま す。」go が反復情報。 反復情報は,主節ではなく副 詞節のほうを省略するのが原則。 to だけ残った形を 代不定詞と呼ぶ。 (3) 「アメリカ合衆国では,人々は車を右車線で運転する が,日本では左車線で運転する。」 (4) 「この曲は,ポール・マッカートニーによって作曲さ れました。そしてあの曲はジョン・レノンによって 作曲されました。」 was composed は反復表現なので 省略可。 by も反復しているが, by を省略すると英 文の構造がわからなくなるので、ふつう省略しない。 (5)「たいてい私はコーヒーを飲みますが,ときどき緑茶 を飲みます。」
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の語順 ってい 小を表 かわゆ 「名詞」 である st year <It is t is... 影の場 調す ]を置 同じ場 でき 続詞 は 省 きま く副 形を する 曲さ って さてで英 ので 英 たい。 緑茶 TRIAL 2 解答 【本体 p. 81】 1 (1 4 (3) 3 (2) 3 (4) ② (5) ② (6) ④ 同格の接続詞 that については, Lesson 9 を参照。 (7) 1 (8) 1 (9) 3 (10) 3 2 2 (1) A② B4 (2) A③ (3) A④ B① [解説] [1 (1) 「選手交代の場合に限り、彼らが試合に勝つ見込みが あるだろう。」 only if ~ + 疑問文の語順 「〜の場合のみ…する」 only を含む副詞句が文頭に置かれると,倒置が起こ る。 a chance of ~ing「~する見込み, 〜する可能性」 (2) 「クリスマスの買い物シーズンが始まるのは,感謝祭 の後のことだ。」強調構文 (3) 「その建物を立ち去るやいなや, 火事が起きた。」 hardly [scarcely] ... when [before]~ 「…するとすぐ に~する」 通例, hardly 節が過去完了時制で, when 節が過去時制である。 Hardly [Scarcely] had S+ 過去分詞 ...+when [before] S' + 過去形 「…するとすぐに〜した」 (4) 「メアリーは正確ではないけれども, 速くタイプを打 つ。」 If not an accurate one=if she is not an accurate typist 〈one= (a) +単数名詞> ここでは typist を指す。 (5)「エイミー: 私は猫が好きではない。 ブラッド : ほく もそうです。」 Neither VS 「Sもまたそうではない」 (1) Little did I imagine that my mother would come all the way from Japan to help me. (6) 「彼は高校を卒業するとすぐに中国語を勉強するため に中国へ行った。」 no sooner ~ than... 「~するやいなや・・・する」 通例, no sooner 節が過去完了時制, than 節が過去 時制である。graduate は from をしたがえる自動詞。 [③②/541] Little do SV ~ 「まったく~ない」 little は 「ほとん ど~ない」を意味するが、動詞を修飾するときは否 定の強調を意味する。 all the way 「はるばる」 =I little imagined that my mother would come all the way from Japan to help me. (2)It was thanks to him that I realized the importance of the problem. 〔②④①③] 「彼のおかげで」 を強調している。 =I realized the importance of the problem thanks to him. (3) It was last summer when I met her for the first time. (364612) for the first time 「はじめて~する」 主語のit は 〈時間・天候・距離・ 明暗〉 などを示すと きに用いられる形式主語の it。 cf. What time is it now by your watch? ((白)) mon % 0 (7) 「私たちが古いすてきな銀のスプーンを見つけたの は、ロンドンでのことでした。」 強調構文。 副詞句 in London を強調していることを見抜く。 副詞を強 調する場合,〈It is ... that〉 の形をとる。 (8) 「月曜までに洗濯機が修理されるという望みはあると してもほとんどない。」 little+不可算名詞 +, if any, 「あるとしても少しの ~しかない」 = There's little hope, if there is any hope, that our washing machine will be repaired by Monday. (9) 「海外からの訪問客が,この国で見たがるものはいっ たい何ですか。」 疑問詞のときの強調構文は 〈疑問詞 + is it that SV ~〉 の語順になる。 =What do visitors from overseas want to see in this country? (10) 「彼女が突然結婚したという知らせに私は驚いた。」 I nosed しばやされるだ b Lesson 13 29
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Lesson 14 前置詞 TRIAL 1 解答 【本体p. 84】 1 (1) in [at] (2) on (3) in (4) at (5) by (6) in (7) with (8) by (9) by (10) in (11) of (12) under (13) through (14) over [above] (15) among (16) during (17) since (18) until [till] (19) between / of (20) against (21) in 2 (1) of (2) to (3) In (4) of (5) by way of (6) In spite of 解説 1 (1) 「浅田真央は名古屋で生まれた。」 〈in+比較的広い場所〉 〈at+比較的狭い場所〉 (2) 「浅田真央は1990年9月25日に生まれた。」 〈 on + 日付・曜日 〉 (3) 「新学期は4月に始まる。」 〈in十月・季節・年〉 (4) 「私たちの学校は8時40分に始まる。」 〈at+時刻 時の1点〉 (5) 「私たちはこの仕事を5時30分までに終えなければ ならない。」 〈by+時〉「~までに(は)」 (6) 「私の夫は1時間で戻るでしょう。」 〈in+時間〉 「~で, 〜のうちに」 (7) 「その男は鉛筆で自分の名前を署名した。」 〈with+道具〉 「~を使って」 (8) 「私は5分差で8時の急行に乗り遅れた。」 〈by +程度〉 「〜の差で」 (9) 「トマトは1ポンド単位で売られている。」 <by the +単位〉 「~ごとに」 (10) 「太陽は西に沈む。」 〈in+方向〉 「~の方向へ, 〜の方向から」 to や from にならないことに要注意。 (11) 「驚きのあまり,その少女はほとんど言葉を失った。」 deprive A of B 「AからBを奪う」 → Lesson 1 (12) 「そのネズミは冷蔵庫の下を走っていた。」 (13) 「青い電車が長いトンネルを通過した。」 (14) 「その飛行機は山の上を飛んだ。」 (15) 「彼は4人の美しい女性に囲まれてうれしそうだ。」 〈among + 複数名詞> 「~の中にいて」 (16) 「桜の花は1週間の間が最盛期だった。」 〈during+特定の時〉 「~の間に,〜の間中」 <for+数詞+時の単位〉 「~の間」 e.g. for five days (17) 「彼女は今朝からずっとコンピュータを使っている。」 〈since+時〉「~以来」 現在完了形の継続の用法とと 30 もに用いられる。 Lesson 14 (18) 「そのドラッグストアは深夜まで開いている。」 〈until+時〉「~まで(ずっと)」 (19) 「野球は9人の選手から成る2つのチームの間で行わ れる。」 A of B 「B から成るA」 between 「〜の間に (2点のものの間)」 (20) 「あなたはその計画に賛成ですか、反対ですか。」 be for ~ 「〜に賛成している」 be against 〜「〜に反対している」 (21) 「私たちはその大きな机を移動させなければならな 12 い。それは本当にじゃまになる。」 in the way「じゃまをして← 通り道の中にある」 (1) 「トムがお父さんの代わりに来た。」 instead of ~ 「 〜の代わりに」 (2) 「その会社を助けるためにその社長は自分の給与を カットした。」 with a view to ~「〜のために,〜するために」 to は不定詞の to ではない。 (3) 「緊急の場合には,そのボタンを押しなさい。」 in case of ~ 「〜の場合に」 (4) 「ロンドンから東京への飛行機は, 濃霧のために遅れ た。」 because of ~ 「〜のために」 (5) 「彼らはシベリア経由でヨーロッパへと飛んだ。」 by way of ~「〜を経由して」 (6) 「病気であるにもかかわらず,その男は働き続けた。」 in spite of ~ 「〜にもかかわらず」 TR [[解] (L (2
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行わ らな 手を 遅れ =。」 TRIAL 2 解答 【本体 p. 85】 (1)④ (2) (3) 2 (4) ③3 (5) 2 (6) 2 (7) 2 (8) (3 (9) 2 (10) 1 (11) ① (12) ③ (13) ① (14) (2) (1) Despite (2) due [解説] 1 (1) 「あなたは何で指を切ったのですか。」 〈with+道具〉「~を使って」 (2) 「私の父はミシシッピ川沿いの小さな村で生まれた。」 〈on+ 道路・川〉「〜に沿って, 〜に面して」道路や 川など 「ある線状のものに沿って」 を意味するとき, 前置詞は on を用いる。 (3) 「土曜日までに図書館にこの本を返してください。」 <by +時> 「~までに(は)」 〈until [till]+時〉 「~までずっと」 (4)「ジョージは8年ぶりに郷里へと戻った。」 for the first time 「はじめて~する」 for the first time in ... years 「年ぶりに~する ← ・・・年の間ではじめて~する」 (5)「神戸は大阪近くの海岸沿いにあり,さまざまな商品 を輸送するための主要な港である。」 〈along+場所〉「~沿いの, 〜に沿って」 (6) 「風邪のために私は家にいます。」 because of ~ 「~のために」 〈原因・理由> を表す。 (7)「いったい何のためにあなたはそんな危険な場所に 行ったのか。」 What ... for?「何のために・・・か」 目的を示す for (8) 「キムは私より4歳年上だ。」 差異を示す by (9) 「雨の音は私を眠りへと誘ってくれた。」 〈分離・出所〉を示すとき, 前置詞 of が用いられる。 つまりここでは 「雨が発した音」 の意味である。 (10)「今日の新聞によるとメキシコで地震があったという。」 〈according to+発言・文献>「〜によると」 (11) 「彼らは私たちから道路を隔てた向かいに住んでい る。」 across~ 「~を横切って, 〜を越えて」 through ~「~を通り抜けて,〜を貫いて」 (12) 「あなたは朝たいてい何時に起きますか。」 in the morning 「午前中に,朝」 morning, afternoon, evening は前置詞inを伴う。 at night 「夜に」 night は通例,無冠詞で前置詞 at を伴う。 on Sunday morning 「日曜の朝に」 特定の朝・昼・晩夜のとき, 前置詞は in では なく on が用いられる。 (13) 「私たちはお茶を飲みケーキを食べながら, その問題 について語った。」 <over+飲み物・食べ物> で, 「~を食べながら, 〜を 「飲みながら」 talk や discuss など 「話し合う」を意 味する動詞とともに用いられることが多い。 (14) 「最後の電車は10分で到着するだろう」 〈in+時間〉「〜で〜のうちに」 12 その他の前置詞 There's no one here but me. 〈~を除いて〉 「私を除けばだれもここにいない。」 The store is open every day except Monday. 〈〜を除いて〉 「その店は月曜以外は毎日開店している。」 (1) 「激しい雨にもかかわらず、私たちは頂上を目指して 登った。」 despite [in spite of] + 名詞 「~にもかかわらず」 summit「頂上」 (2) 「機械の問題のおかげで私たちの飛行機は遅れた。」 due to +名詞「~のおかげで, 〜のせいで」 make funds with Abou - edo b Josson 14 31
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2 Lesson 15 名詞・代名詞・冠詞 TRIAL 1 解答 1 (1) a lot of furniture (2) room (4) friends (5) job 【本体p. 88】 (3) The charge 2 (1) (1) (2) (7)/(1) (3) (1)/(+) (4) (5) (5) (1) () () () () () () (3 (1) a (2) The / the (3) a (4) The / the (5) an (6)an / The / an (7) a (8) the (9) the [解説] 1 (1) 「この部屋にはたくさんの家具がある。」 furniture は「家具 (類)」 を総称して表現している不 可算名詞。furnitures → furniture (2) 「あなたのレポートには修正の余地がある。」 room は可算名詞のとき 「部屋」不可算名詞のとき 「余地,空間」を意味する。 (3) 「電気やガスの費用は私には高すぎて払えない。」 price は 「商品の値段」を表すときに用いる。電気や ガスなどの公共料金では用いられない。 (4) 「私はあなたと友だちになりたい。」 make friends with ~ 「~と友だちになる」 (5) 「私はよいアルバイトの仕事を見つけた。」 work は 「仕事(というもの)」のときは不可算名詞, 「作品,著作」のときは可算名詞。 ここでは,不定冠 詞a がついているので可算名詞を入れる必要がある。 可算名詞で「(個々の) 仕事,職業」 を表すのは job。 (1) 「女の子はそれぞれきちんとした服装をしていた。」 〈 each of the + 複数名詞> 「~のそれぞれ, 〜のめい めい」every は形容詞としての用法しかないので, every of 〜の形では使えない。 また, each は単数扱 いなので,動詞がwas となっていることに注目。 (2) 「知ることとすることとは別のことだ。」 A is one thing and Bis another. 「AとBとは別もの であるAは1つの事がらで, Bはそれとは別の 事がらだ」 (3) 「彼らのうち何人かは同意したが,何人かは同意しな かった。」 some~, and others ~ 「~する者もいるし, 〜する 者もいる」 (4) 「私の祖父は1日おきに仕事をしている。」 every other day 「1日おきに」 〈every+序数詞 (other など) +単数名詞〉 (5)「私の家族は2台の車を持っている。 1台は白で,も う1台は赤だ。」 32 one ~, and the other ~ 「(2つあるもののうち1つ は~で,もう1つは~だ」 Lesson 15 (6) 「トムとベティーはお互いに愛し合っている。」 で. × Tom and Betty loved them each other. のよう each other 「お互い (に)」 名詞扱い。 副詞ではないの な形にはならない。 (7)「ここの気温は東京の気温よりも高い。」 that=the+単数形・不可算名詞 (8)「この国の山々は日本の山々ほどは木が茂ってはいな 13 い。」 those = the+複数名詞 (1) 「ローマは1日にして成らず。」 (2) 「月は地球の周りを回っている。」 月や地球のような〈唯一の存在〉を表現するときは、 定冠詞 the を伴う。1つしかないものだから、当然 特定の存在であり定冠詞で限定できる。 (3) 「あなたの意見は,ある意味では正しい。」 (a=a certain) (4)「賢い人はミシシッピ川がアメリカで一番長い川だと 「知っているよ。」 〈the+形容詞〉 「〜な人々」 the Mississippi (River) 「ミシシッピ川」 〈川や運河などの固有名詞> は, the Panama Canal 「パナマ運河」のように定冠詞 the を伴う。一方, 〈駅,空港,橋, 公園などの固有名詞> は Osaka Airport のように無冠詞で用いる。 (5)「私の父は1時間につき60キロの速度で車を運転し た。」 <a+時間の単位> 「〜につき」 (6) 「ある小さな村にある老人がいた。 その老人は早起き だった。」 <新情報 = a/an+単数名詞> 〈旧情報=the+単数名詞〉 (7) 「その店長は週に平均5日間仕事をする。」 ( 8) 「彼女の目を見るな。」 定冠詞 the を伴う。 in her eyes ではない。 look+(人) +in the eye 「~の目を見る」 look+ (人) +in the face 「~の顔を見る」 catch+(人)+by the arm 「~の腕をつかむ」 pat+(人) + on the back 「~の背中を叩く」 hit+(人)+on the head 「頭をひっぱたく」 (9) 「あの鉛筆は1ダース単位で売られている。」 <by the+単位〉 「~単位で」 TRE 解 1 解 (1) (2
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TRIAL 2 解答 【本体p. 89】 1 (1) 3 (2) (3) (3) 4 (4) ④ (5) 2 (6) ② (7) 4 (8) 1 (9) ① (10) ④ (11) 3 (12)② (13) ③ (14) 2② (15) ③ 解説 (1) 「この時計は壊れているから、買わなければいけな い。」 one = a + 単数名詞 [前に述べた名詞と同じ種類のものを指す] it=the+単数名詞・ 不可算名詞 [前に述べた名詞と同一のものを指す] 「この壊れた時計そのもの」をもう一度買わなければ いけないと言っているのではなく,「この壊れた時計 と同じような時計」 を買わなければいけないのだか ら, it ではなくてone。 (2) 「事故が起きたときに私がすべきことについて,彼は 私にある忠告をしてくれた。」 advice は information や news などと同様に不可算名 詞なので,複数形にはできないし, many や a few のような可算名詞とともに使われる形容詞を伴うこ ともできない。 (3) 「今年の流行は去年の流行とはまったく異なる。」 that=the+単数名詞・不可算名詞 those = the + 複数名詞 ここでは,複数形の (the) fashions を受けるので those になる。 (4) 「ジムには3人の兄弟がいる。 1人は医者で,残りは コンピュータ科学の研究者だ。」 One ..., and the others ... 「1人は~で,その残りの人(全員) は~だ」 One..., and others ... 「1人は~で,〜な人たちもいる」 (5)「ピーターと私は最近, それほどしばしば会うことは ない。彼はどうしているのだろう。」 each other 「お互い(に)」 名詞扱い (6) 「ガレージには2台車がありました。 1台は日本製で, もう1台はアメリカ製でした。」 One.... and another... 「1つは~で,もう1つは~だ」 [そのほかにもまだあるのが前提の表現] One, and the other ... 「前者は~で,後者は~だ」 [この2つしかないのが前提の表現] (7)「私たちはお互いに私たちがするべきことについて話 し合った。」 talk は自動詞, each other は名詞なので, talk each other とは書くことはできない。 〈自動詞+前置詞 + 名詞>の形にすること。 (8) 「私は何が起きたかを知るために新聞を買った。」 paper U 紙 paper C 新聞 新聞は1部、2部と数えることができるので可算名詞。 (9) 「その弁護士にはたくさんの顧客がいなかった。」 弁護士や代理店などの顧客は client を用いる。 (10) 「学ぶことと教えることは別だ。」 A is one thing, and B is another. 「AとBは別のこ とだ。」 (11) 「ヨシコは白ワインより赤ワインのほうが好きだ。」 wine は不可算名詞なので, white one のように one で受けることはできない。 代名詞のoneは可算名詞 のときにしか用いることはできない。 (12) 「ケイコ, あなたはいくつ手荷物を持っている?」 bag や suitcase は可算名詞だが, baggage や luggage は荷物類を総称して表している表現なので,不可算 名詞である。したがって baggage は複数形にはでき ないし, many のような可算名詞とともに用いられ る形容詞を伴うこともできない。一方, piece は可算 名詞なので How many pieces of ~? 「どれくらいの 〜が[を]…」と表現することは可能である。 (13) 「運賃とは,たとえば,バスや列車やタクシーでの旅 行のために支払うお金のことである。」 18 (14) 「私は別の国から来た人と友だちになりたい。」 make friends with ~ 「~と友だちになる」 (15) 「私は宿題をすべてやり終えてしまったし, 少し休憩 がとりたい。」 homework は不可算名詞なので複数形にはならない し,不定冠詞 a を伴うこともできない。 oni wasibus nou ア さ Lesson 15 33
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Lesson 16 形容詞・副詞 TRIAL 1 解答 【本体 p. 92】 _1 (1) industrious (2) Industrial (3) sensible (4) respectful (5) respective (6) reading (7)alive (8) alike (9) large (10) expensive (11) high (12) little [2 (1) exciting (2) excited (3) pleasant (4) boring 3 (1) very (2) much (3) ago (4) hardly (5) hard 4 (1) for example (2) However (3) for the first time (4) therefore [解説] 1 (1) 「その男は仕事のことでは勤勉です。」 industrious 「勤勉な」 (2) 「産業革命はイギリスで始まり, 世界中にひろがっ た。」 the Industrial Revolution 「産業革命」 (3) 「あなたがお母さんの忠告を受け入れたのは,賢明な ことでした。」 sensible 「賢明な」 (4) 「あなたは両親に対して敬意を表するべきだ。」 respectful 「礼儀正しい, ていねいな」 (5) 「それぞれ皆さんの家へ帰りなさい。」 respective 「それぞれ, めいめいの」 (6) 「この小説は読む価値がある。」 S be worth ~ing 「Sは~する価値がある」 Sは~ing の意味上の目的語であることに注目。 This novel is worth reading. (= It is worth while to read this novel.) (7) 「あなたのおじいさんはまだ生きていますか。」 alive 「生きている」 叙述用法としてのみ用いられる。 (8) 「その双子はまったくよく似ている。」 alike「似ている」 叙述用法としてのみ用いられる形 容詞。 前置詞の like と混同しないように。 (9) 「この町は多くの人口を抱えている。」 population, audience, salary, income など 〈数や量の 意を含む名詞〉 のとき, 「多い・少ない」は many, much, few, little などではなく, large や small を用 いる。 (10) 「その宝石は私が買うには高価だ。」 「(物・事が)高価な・ 安価な」 を意味するのは expensive や cheap である。 なお jewel は宝石だけで はなく,アクセサリーや装身具を示すこともある。 (11) 「宝石のついたこの指輪の値段はとても高い。」 「(値段が)高い・安い」を意味するのは, high や low である。 (12) 「びんの中には少ししか水が残っていないことに私た ちは気がついた。」 34 Lesson 16 2 little+ 不可算名詞 「少ししか・・・がない」 few+複数名詞「少ししか・・・がない」 a little + 不可算名詞 「少し・・・がある」 a few+複数名詞「少し…がある」 感情を表す分詞形容詞は, く感情の原因 + be + ~ing> < 感情を持つ人+be+過去分詞>の形をとる。 (1) 「その試合は胸をわくわくさせた。」 (2) 「国中 (のすべて) の人が勝利のニュースに興奮した。」 (3) 「あの部屋は住むには快適だ。」 to live in は不定詞の副詞用法で,〈直前の形容詞を修 飾〉している。 (4) 「この本はなんて退屈なんだろう。」 3 (1) 「あなたはとても一生懸命仕事をするべきだ。」 形容詞や副詞を強調するとき, very を用いる。 (2) 「あなたは以前よりもさらに一生懸命仕事をするべき だ。」 比較級を強調するとき, much を用いる。 (3) 「10年前に私はこの古いカメラを買った。」 years ago 「(今から) ~前に」 years before 「(そのときから) ~前に」 (4) 「私には彼の言うことがほとんど聞こえない。」 hardly「ほとんど〜ない」 hard 「熱心に,熱心な」 hard の副詞形も hard のまま。 hardly にはならない。 (5)「彼はよい成績をとるために一生懸命勉強した。」 [4] (1) 「日本には多くの美しい都市がある。 たとえば, 京都 や奈良である。」 (2)「これが規則だ。 しかしながら,それには例外がいく つかある。」 however 「しかしながら」 逆接・ 対象を導く副詞 (3) 「私ははじめて彼と会った日を忘れることはないで しょう。」 for the first time 「はじめて~する」 at first ... but ~ 「はじめは…だが〜」 時間の経過を示す表現 (4)「彼はほかの人の言うことを聞こうとしない。だか ら,彼を説得しようとしても時間のむだだ。」 therefore「だから,それゆえ」結論を導く副詞
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ing/ TRIAL 2 解答 【本体 p. 93】 (1) (3 (3) ③ (2) ①1 (4) 4 (5) ① (6) 2 (7)① (8) 4 (9) (3) (10) ① 2 (1) At first (2) however (11) ③ (12) ② 解説 1 (1) 「裏返しにズボンをはいていることに気がついて,私 はとても恥ずかしかった。」 (11)「もしあなたが関心を持っていないならば、どんな話 題もおもしろくはない。」 (12) 「わいろを拒否するとは,彼はとても賢明だったね。」 sensible 「分別のある, 賢明な」 sensitive 「敏感な」 〈it is+人の性質を表す形容詞+of+ 意味上の主語 + to 不定詞〉 修 embarrass O「~を恥ずかしがらせる」感情を表す 他動詞 embarrass は人を主語にしたとき,過去分詞 の形をとる。ここでのtoは <結果> を表す不定詞。 (2) 「その赤ちゃんはすっかり眠っていた。」 fast asleep「熟睡して」 asleep は叙述用法でのみ用い られる形容詞である。 (3) 「急ぎなさい。最終列車に間に合うには,ほとんど時 間が残されていない。」 time はここでは「時間」を意味する不可算名詞なの で, few や a few は使えない。 quite a little 「少なか らず,たくさんの」 (4) 「昨夜、私たちはサーカスへ行った。 私たち皆はそれ を見て,とても興奮した。」 先行詞は the circuso the circus と( )はそれぞれ 〈think +O+C> の0とCにあたるので, the circus ( の意味上の主語になる。 the circus は人々を 「興奮させる」わけだから,ここでは現在分詞。 (5) 「世界には知る価値のある美しい街や場所がたくさん ある。」 S be worth ~ing 「Sは~する価値がある」 (6) 「彼らはあなたの仕事に喜んでいる。」 (人) + be pleased with ~ 「Sは〜に喜んでいる」 (原因) + be pleasant to~ 「Sは~を喜ばせてい る」 (7) 「その車は,角のところに立っていた人を危うくひき そうになった。」 nearly「ほとんど, すんでのところで〜するところ」 closely「綿密に,密接に」 (8) 「海に生きるほとんどの生物たちが汚染の影響を受け ている。」 living 「生きている」 alive 「生きている」 叙述用法のみ (9)「『週末はいかがでしたか。』 『実を言うと,ちょっと 退屈していました。』」 Sis boring 「S(原因)は退屈させる」 S is bored 「S(人) は退屈している」 (10) 「列車にはとても多くの乗客がいたので,降りるため にドアへと進むことがほとんどできなかった。」 12 全訳 たいていの日本家屋では,現在でも少なくとも部屋の 1つでは伝統的な畳が使われている。 当初, 畳は使わな いときはカーペットのようにたたんだり巻いたりする ことができた。 しかしながら, 14世紀以降には,畳は 約6センチの厚さの麦わらの土台にきれいでやわらかい 覆いをかぶせたものとなった。 (1) 「畳は当初は折りたたみができた」 が,やがて時間が 経つにつれて変わっていった。 「最初は~だったが,や がて…になった」という 「時間的な順番」 を示す at first を入れる必要がある。 (2) 前文の「畳は折りたたみができた」 のに対して, 「約 6センチの厚さの麦わらの土台」 になり折りたためなく なったのだから, 前後は対比的な事がらが述べられてい るとわかる。 「逆接・ 対照」 を示す however を入れる必 要がある。 2010 Oly Lesson 16 35
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Extra Lesson 時制の一致と話法 TRIAL 解答 【本体 p. 96】 1 (1) he would (2) asked / if [whether] she could (3) asked / why I had come (4) asked/I had (5) him not (6) how/ was 12 (1) A④ B⑤ (2) A③ B 4 (3) A③ B⑤ (4) A② B① (5) A1 B④ [解説] (2) Please tell me where I should go. (35241] (3) I will tell you how I managed to get this map. [28346571] (4) Do you have any idea what time he will be back? [425163] (5) There's no way he'll figure out who did it. (7125463] ウ 1 主節の動詞が過去形のとき、従属節中の表現もそれに 合わせて変更する必要がある。 「時制の一致」 「人称代名 詞の変換」「時や場所の表現の変換」「疑問詞節の中の語 順」などに注意をして書くこと。 (1) 「フレッドは翌日アフリカへ発つと言った。」 人称代名詞の変換 : I → he 時制の一致 will → would 時の表現の変換:tomorrow → the next day (2) 「その少女はお母さんに外に出てその少年と遊んでよ いかとたずねた。」 疑問文のときの主節動詞の変換: said → asked 疑問文の語順: 助動詞 S'V' ~ → if [whether] S' +助動詞 V'~ 時制の一致 can → could (3)「先生は私になぜ遅れてきたのかとたずねた。」 疑問詞を使った疑問文の語順: Why do S'V' ~? → why S'V' ~ 時制の一致 : did S'come → S' had come (4) 「彼は私にどこに行っていたのかとたずねた。」 直接話法で現在完了になっている文が, 主節の動詞 が過去形の間接話法の中に組み込まれるのだから 〈had+ 過去分詞〉の過去完了形となる。 (5) 「私たちは皆, 彼に家を売らないようにと助言した。」 advise O+ to ~ 「Oに~するようにと忠告する」 advise + not to ~ 「0にしないようにと忠告す る」 (6) 「私はその女の子に何歳ですかとたずねた。」 間接話法の中では 〈how+形容詞 副詞 + S'V'> の語 順になる。 「2」 疑問文が文の一部に組み込まれている形を間接疑問と 呼ぶ。間接疑問では,疑問詞以下は 〈do+S'+V'>のよ うな倒置の語順にならない。 〈S'+V'~> の語順で書く こと。 (1) Ken asked Laura whether she would be free the following Sunday. [④/25 1/③] Yes / No で返答できる疑問文が間接疑問になったと きは、疑問詞の代わりに whether や if を用いる。 36 Extra Lesson of incessby od
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in a wayの訳し方教えて欲しいです、、
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どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
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英文解釈 2行目で、nothing, で切れて、 a paradox ~ がどうしてつながるのかわかりません。文法的に説明してください。あと、どうやって日本語訳にまとめればいいのかも教えて欲しいです。
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アとイがダメな理由を教えてください🙇♀️
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なんで11がないんですか??
答えがなかったので助かりました!!11の比較も載せていただけないでしょうか??