ノートテキスト
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be動詞 ~現在文~ NO. DATE be動詞の文) 意味 形 ★主語+be+語句 be動詞 I ★~です。~ます。 am a student (私は学生です。) 主語 = 主語を説明する語句 am, are, isの使用 ▼主語 ▼ be動詞 ▼短縮形 I am You are He/she / It <3単現> is We / They <複数> are heis We are → were I am I'm You are you're → he's be動詞の疑問文 [注意疑問文はbe動詞を主語の前に出す。 普通の文 This is Your bag. (これはあなたのかばんです。) 疑問文 Is this your bag? (これはあなたのかばんですか?? 答え方 amare.isを使用し、Yes, Noで答える 9 Are you a student? - Yes, I am. /No, I'm not. <be動詞の否定文 普通の文 否定文 短縮形 I am [注意否定文はbe動詞の後ろに「not」をおく ↓ hungry. (私は空腹です。) I am not hungry.(私は空腹ではありません。) are not aren't/isnot isn'tlamnotは短縮不可 →>>> LOOSE LEAF L1201 maruman
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o. DATE 一般動詞~現在文~ 一般動詞の文 主語+動詞~ 意味 ~する。~している。 主語による一般動詞の変化 の注意 主語が3人称単数の場合S」で終わる形にする。 1人称 I play soccer. (私はサッカーをします。) (ケンはサッカーをします。) 3人称単数 Ken plays soceer. 3人称単数・現在動詞の語尾によって形が変わる。 大部分の動詞 原形の語尾にSlike likes -> -O-S-x,-ch,-shで終わる動詞 es go goes yをiに変えてes study Studies -> <子音字+y>で終わる動詞 一般動詞の疑問文 疑問文は文のはじめにDoDoesをおき、主語、動詞は 原形のまま。 Do Does → Ⅰ.you → We/they We / they <複数> →Play, like, go ? he/she/it<3人称単数> などの動詞の原形 答え方 Do Do~?にはdo, Does~?にはdoes を使って Yes or Noで答える you play the guitar ? Yes, I do / No I do not (don't)
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般動詞の否定文 " 否定文は動詞の前に"don't. "doesn't をおき、動詞は原形 I/You We/They <複数> He/she lit <3人称単数> do not 動詞の原形 does
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NO. DATE 命令文 命令文 命令文では主語のYou」を省略し、動詞の原形で文を始める 意味 →~しなさい。依頼・提案・申し出・指示でも使用 0 ○一般動詞の命令文 普通の文 You come here. (あなたはここに来ます。) ↓ 命令文 Come here. (ここに来なさい。) be動詞の命令文 be動詞の原形beで文を始める · Be careful, Jane 。 • (注意しなさい、ジェーン。) pleaseがついた命令文 pleaseをつけると口調が優しくなる A Please help me.(私を助けてください。) 0 命令文への応じ方 A 命令or依頼に対して All right.や、OK 申し出に対して Thank You 否定の命令文 - •Wash your hands. All right. Mom / ok, Mom. 「~してはいけない」は命令文の前にDon'tをおく 命令文 stand up. (立ちなさい) ↓ 否定の命令文 Don't stand up (立ってはいけません。) (Let's~の丈 E 。 ○「~しましょう」と誘う文は、<Let's+動詞の原形~>で表す。 Let's~に対しては、OK/All right. / Yes,lets、などで応じる Let's sing together. OK. - E
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NO. DATE 疑問詞で始まる疑問文 疑問文の形 ○疑問詞「不明な内容」の代わりに使用。必ず文の最初に置く be動詞のある疑問文 疑問詞+be動詞+主語~?> ・一般動詞のある疑問文 疑問詞+do[does]+主語+動詞の原形~?> Who which Whose Whatなどの疑問詞 Lwhat T 「何」「何の~」 What day~?で曜日、what time~?で時刻をたずねる だれ」 Who's that tall boy?(あの背の高い小年は誰?) 「どちら、どれ」「どちらの~、どの~」 which is your bike?(どちらがあなたの自転車ですか?) 「だれの」 whose book is this?(これはだれの本ですか?) 「どこで、どこに」/When 「 where 「when 「いつ」 / why 「なぜ」 /why where's ken? (健はどこにいますか?) 疑問詞 how] how 「どう、どのような、どのように」 ed How are you?(お元気ですか?) ○manyなど組み合わせてたずねる文 How many^ ~ ? How long~? How far~? • How tall ~? 数(いくつ) · How much ~? ▲もの・時間の長さ How old~? 距離 (身長などの)高さ . 量、値段(いくら) 古さ、年齢 How often~?頻度 high~? How (山などの)高さ LOOSE LEAF L1201 6mn×3 maruman
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NO DATE 進行形 進行形とは ●今現在ある動作をしている最中の場合 ・過去のある時に進行中だった動作の場合 現在進行形「今、~しています[いる所]」 過去進行形「~していました」 進行形の文 進行形の文は、主語+be動詞+動詞のing形 ▼主語 I ▼be動詞 ▼動詞のing形 am He/she/It <3人称単数> is Youとすべての複数 are watching Sleeping talking など 過去進行形の場合は、be動詞を過去形(was,were)にする 動詞のing形のつくり方 動詞の語尾によって、つくり方が変わる 大部分の動詞 ← -eで終わる動詞 原形の語尾にing 高尾のeをとってing read leading, Study Studying make making write writing 語尾の文字を重ねてing run running, sit sitting <子音字+アクセントのある母音 字+子音字>で終わる動詞 進行形の疑問文・否定文〕 ○進行形の疑問文はbe動詞を主語の前に出す 普通の文 He is Sleeping. (彼は眠っています。) 疑問文 Is he Is sleeping? (彼は眠っていますか?) 答え方 Yes,he is./No,hes not be動詞を使い、Yes,Noで答える A a 進行形の否定文はbe動詞のあとにnotを置く
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過去の文 (一般動詞の過去形のつくり方) ▲(e)dで終わる形にする DATE ° 規則動詞 大部分の動詞 原形の語尾にed play played, look looked eで終わる動詞 原形の語尾にd 子音字>で終わる動詞 y→iに変えてed live lived, like liked → study studied, try tried 。 → ○不規則動詞 Come came, get got、have hadなど came,get→got, 一般動詞の過去の疑問文・否定文〕 ○一般動詞の過去の疑問文主語の前にdidを置く、動詞は原形 ↑ You played tennis, (あなたはテニスをしました。) 普通の文: 原形に 疑問文 Did you play A tennis?(あなたはテニスをしましたか?) ・答え方 Yes, I did/No,didn't didを使い、Yes,Noで答える ・否定文動詞の前にdid notを置く、動詞は原形 be動詞の過去の文 「~でした」「~にいました」というbe動詞の過去形は、主語に応じて[was,were]を使う 。 ▽主語 I ▼現在形 am He/she/Itぐ3人称単数> is Youとすべての複数 are be動詞の過去の疑問文・否定文) ✓過去形 Was Were ・be動詞の過去の疑問文はWas [were]を主語の前に出す。 普通の文 You Were tired.(あなたは疲れていました。) 疑問文 Were you tired?(あなたは疲れていましたか?) ・答え方 Yes, I was/No, I wasnt.主語に合わせたbe動詞を置く。 A 0 否定文 was [were]のあとにnotを置く LOOSE LEAF L1201 6mm×30lines marumal
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NO. DATE 未来の文 be going to ~の文〕 形 ▲ be動詞+going to+動詞の原形、主語によりam,are,isを使い分け I am He/she/It <3人称単数> is going to play ~ Youとすべての複数 are <動詞の原形> 0 意味①「~するつもり」のようにすでに心に決めている予定を表す ②今の状況をもとにして将来のことを予想する。 be going to ~の疑問文・否定文) ○be going toの疑問文はbe動詞を主語の前に出す、ta後は必ず動詞の原形 普通の文 You are going to swim. larel to swim (あなたは泳ぐつもりです。) 疑問文 Are you going to swim?(あなたは泳ぐつもりですか?) 答え方 Yes, Iam./No,Imnot be動詞を使い、Yes,Noで答える ・否定文はbe動詞のあとにnotを置く willの文willは助動詞なので主語がなんでもwillのまま I play 形 will+動詞の原形、 9 ・意味 ①今その場で決めたことを言う He/she/It<3人称単数 will Youとすべての複数 <動詞の原形> 9 普通の文 ②未来の予測・予想を言う。 willの疑問文・否定文) willの疑問文はwillを主語の前に出す。主語がなんでも動詞は原形のまま He will come (彼は来るでしょう) 疑問文 will he Come? (彼は来るでしょうか?) 答え方 Yes, he will/No, he won't will を使ってYes, Noで答える ・否定文はwillのあとにnotを置く
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いろいろな文型 SVSVOの文型 NO. DATE ○主語(S)+動詞(V)の文動詞が自動詞(目的語がいらない) We run every morning(私たちは毎朝走ります。) S V ・主語(S)+動詞(V)+目的語(①)の文動詞が他動詞(目的語を必要とする) I use this pen every day (私は毎日このペンを使います。) SV become, lookの文型(SVC) ・主語(S)+動詞(V)+補語(C)の文 主語=補語の関係 Mark is a student. (マークは学生です。) S V C ○SVCの文型をつくる動詞 become+形容詞・名詞:~になる/get+形容詞:~になる ・grow+形容詞:~になる/100K+形容詞:~に見える/feel+形容詞:へと感じる Keep+形容詞:ずっとんである/ give, showの文型(SVoo)) ○主語(S)+動詞(V)+目的語(0)+目的語(0)の文動詞のあとは、 <(人)に+(物)を>の順になる。 ・I gave him a camera. (私は彼にカメラをあげました。) 9 S V 0 SVOOの文型をつくる動詞 ・give(~に…を与える)/Show(~に…を見せる) チャリ(~にを話す)/teach(~に...を教える)・send(~に…を送る) toforを使って、2つの目的語の位置を変えることができる。 LOOSE LEAF L1201 6mm×36lines marumai
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NO. DATE Call, make の文型(SVOC)] 。 主語(S)+動詞(V)+目的語(0)+補語(C)の O=Cの関係が成り立つ My friends Call me ken. (私の友達は私をケンと呼びます。) S V 0 C ○SVOCの文型をつくる動詞 ・<call AB>:AをBと呼ぶ/<nameAB>:AをBと名づける <make AB>:AをBにする/<KeepAB>:AをBに保つ
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DATE There is~の文 [There is ~の文の形 ▲ ●「~に~がある[いる]」の場合 There is [are]+名詞+場合を表す ※名詞(二意味上の主語)が単数の場合は「IS」、複数の場合は「are」を使う 主語が単数 There is abook on the desk. (机の上に本が一冊あります。) 単数名詞 主語が複数 There are two book on the desk. (机の上に本が二冊あります。) 複数名詞 ・過去の文「~があった [た]」はThere was [were]~で表す。 。 未来の文がある[いる]だろう」はThere will be~で表す。 9 . 「~にある[いる]」の2つの言い方 ● There is [are]~は「(相手にとって未知の)~がある」の意味なので、名詞に 「不特定のもの」がくる.theやmyがつく名詞、特定のものは、主語+be動詞~で表す. There is a bag on the desk.(机の上にかばんが1つあります。)※abag=不特定 My bag is on the desk. (私のかばんは机の上にあります。)※Mybag=特定 There is~の疑問文・否定文 疑問文はbe動詞をThereの前に出す。答える時もThereを使用 普通の文 There lis a cat on the bed. (ベットの上にねこがいます。) 疑問文 Is there acat on the bed?(ベットの上にねこがいますか?) ○「いくつの~がありますか」は、How many+複数名詞+are there..?で表す How many teachers are there in your school? (あなたの学校には何人の先生がいますか?) 否定文はbe動詞のあとにnotを置く 普通の文 There is. abookstore near here. 否定文 There is not abookstore near here. LOOSE LEAF L1201 6mmX30lines marumar
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NO. DATE 。 不定詞の基本3用法・動名詞 不定詞の副詞的用法 ○形動詞の原形を不定詞という。右のあとは必ず動詞の原形になる。 ①動作の目的を表して「~するために」「~しに」という意味 ②感情を表す形容詞のあとにきて「~して」とその感情の原因を表す。 意味 be glad [ happy] to~~してうれしい/ be sad to ~ : ~して悲しい be surprised to ~:~して驚く/be sorry to~:~して申し訳ない I went to the park to run.(私は走るために公園へ行きました) 〔不定詞の名詞的用法 torunが後ろからwentを修飾 ○「~すること」の意味で動詞の目的語や文の主語・補語になる 不定詞が目的語 I want to swim(私は泳ぐことを欲する→泳ぎたい。) (欲する)(泳ぐこと) ○不定詞を目的語にとる動詞 want to~:~したい/like to~:~するのが好き/try to~:~しようとする need to~:~する必要がある/begin [shart] to~:~始める ○形(代)名詞+to+動詞の原形 不定詞の形容詞的用法 意味するための「すべきる…」の意味 。 9 I want a book to read tonight. (私は今夜読むための本が欲しい) 不定詞が後ろから名詞を修飾 「動名詞「~すること」の意味を表す動詞のing形を動名詞という 文中で名詞と同じ働きをし、動詞や前置詞の目的語、文の主語や補語になる。 動名詞が目的語 I like singing songs. (私は歌を歌うことが好きです。) ○動名詞を目的語にとる動詞 enjoy ~ing: ~して楽しむ/finish~ing:~終える/.stop~ing:~するのをやめる I begin ~ing: ~し始める/like ~ing:~するのが好きだ/love~ing:~するのが大好きだ ・動名詞が主語になる場合は3人称単数にする。
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比較 比較級・最上級のつくり方 ・多くの場合、比較級-er 最上級estで終わる形にする NO. DATE ▽原級 ▽比較級 最上級 普通の語→原級の語尾にer, est long(長い) longer longest eで終わる語→rstだけつける large (大きい) larger largest 語尾が〈子音字+y>→yをiに変えてer, est easy(簡単) easier easiest 語尾がく子音字+アクセントのある母音+子音字> big (大きい) →語尾の文字を重ねてerest bigger biggest hot(熱い) hotter hottest 前にmore, mostを置く2音節の語の大部分と3音節以上の語など 原級・beautiful 比較級…more beautiful、最上級...most beautiful ・不規則変化good(よい/well (上手に)/-better-best など 9 比較級の文 ○形」 比較級+than T ° ▲「…よりも~」の意味 John is taller than paul (ジョンはポールよりも背が高い) tallの比較級 「AとBではどちらがより~ですか」winch is t比較級、AorB? 「BよりもAのほうが好きだ」 最上級の文 like A better than B で表す の中で1番~」の意味 the+最上級tof[in]... This hotel is the loldest in our town(このホテルは私たちの町で1番古い) theをつける of+複数を表す語句 oldの最上級 in+場所や範囲を表す語句 of the three (3つの中で)、ofall(すべての中で) in Japan (日本で)、inthe class (クラスで) ・「~がいちばん好きだ」はlike~ (the) bestで表す. LOOSE LEAF L1201 38 marummary
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NO DATE 。 as ~as...の文 程度が同じ位のときを表す場合は<as+原級+as>の形を使う Im as old as jim. (私はジムと同い年です。) 原級 (isをつけてもいい) T 0 not as as... (2 ほど~ではありません」の意味
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NO. DATE 受動態 受動態の文・形主語+be動詞+過去分詞 (+by)~ ・意味「は〜されます。」 ・I am invited to tonight's party. (私は今夜のパーティーに招待されています。) 0 ・過去の受動態はbe動詞を過去形にして使う(was,were) ・能動態の文をbyを使った受動態になおすと... ↓ uses pen. 総務 Ken wasos. this pon (健はこのペンを使います。) 熊動態 健 受動態 This pen is used by ken (このペンは健によって使われます。)ペン ・不規則動詞(語(語異なる変化は下の4つ 過去分詞のつくり方 0 規則動詞 動詞の原形の語尾にedか.dをつける(過去形と同じ形) ▽原形 ▼過去形 ▼過去分詞 give (与える) gave given made made (走る) ran run 4.AAA型(3つとも同じ) Put (置く) pat put 1. ABC型(3つともちがう) 2.ABB型(過去形と過去分詞が同型) make (作る) 13.ABA型(原型と過去分詞が同型 run 受動態の疑問文・否定文 ○疑問文 be動詞を主語の前に置く、答え方は通常通り 普通の文 The river Was cleaned. (川はきれいにされました。) 疑問文 was the river cleaned?(川はきれいにされましたか?) ○否定文はbe動詞のあとにnotをおく 注意すべき受動態 ・助動詞がある文の受動態助動詞+be+過去分詞の形にする ●by以外の前置詞を使う受動態 be made of [from]~の形にする LOOSE LEAF L1201 6mm×36ine maruman
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NO. 'DATE 現在完了形 形 現在完了形とは意味「経験」「完了」の用法 have [has]+過去分詞 Ⅰ.You+複数 have been, lived has などの過去分詞 a He/she/It<3人称単数> ○疑問文 have [has] を主語の前に出す動詞は過去分詞 普通の文 疑問文 ・答え方 A He has lived here for ten years.. He has lived here for ten years. (彼は10年間ここに住んでいる) Has he lived here for ten years. ( ( Yes, have [has] (No, have [has] not の形 ~ いますか?) ○否定文 have has]のうしろにnoを置き、 have [has] not+過去分詞で表す 現在完了形(継続) ○「(現在まで)ずっと~している」の意味で、過去で起こった動作が現在まで続いていることを表す. ○よく使う語句 for(~の間):期間の長さを表す./since (~以来):起点を表す A 現在完了形(経験) 「(今までに)~したことがある」の意味で過去から現在までの経験を表す。 ・よく使う語句 before(以前に)/once (1度)/often (しばしば) . 否定の意 have [has] never~で「1度も~ない」という意味 4 I have never eaten natto(私は今まで1度も納豆を食べたことがありません。) (現在完了形(完了) ○「~したところだ」「~してしまった」の意味で過去に始まった動作・状態の完了を表す。 ○よく使う語句 just(ちょうど) / already (すでに、もう) 。 I've just Washed my hand. (私はちょうど手を洗ったところだ) 否定の意 hasn't arrived yet (健はまだ着いていません) vet(まだ)・Ken 疑問の意 yet (もう)
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不定詞のいろいろな文型 <疑問詞+不定詞> Q ・不定詞は疑問詞と結びついて<疑問詞+to+動詞の原形〉の形で使われる howto~:どのようにしたらよいか What to~:何をしたらよいか When to~:いつ~したらよいか/where to~:どこで~したらよいか、 which to~ どちらを~したらよいか <疑問詞+不定詞>はひとまとまりでknowなどの動詞の目的語になる。 I know how to cook tempura (私はてんぷらの作り方を知っています。) VO=「どのように~するか」→「~のしかた、~する方法」 S Q 形 It・・・to~・・意味 It is to~ 「~することは…だ It is good togetup early (早起きすることは良い) ○~にとって」のように人を示すときは、<for+人>をto~の前に置く It is hard for me to get up early. (私にとって早起きすることは大変です) <動詞+人+不定詞> ask+人+to~に~するように頼む/tell+人+tom:に一するように言う want [would like ]+人+to~……に~してほしい I'll ask him to wait、(私は彼に待ってくれるよう頼みます。) 頼む目的語 不定詞 too. to~/enough to~ ○<tooto~>で「(あまりに)…すぎて~できない」の意味 I'm too hungry to run. (私はあまりの空腹で走れません) <enough to~>で「十分なので~できる」の意味 He's rich enough to buyit.(彼は十分金持ちなのでそれを買えます。) ○人を示すときは、tonの前に<for+人>を置く The box is too heavy for me to carry.(箱は重すぎて私には運べません)
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名詞を修飾する句・節 No. 現在分詞の形容詞用法 Q 現在分詞(動詞のing形)は「~している」の意味で(代)名詞を修飾する ①現在分詞が単独で名詞を修飾するとき 現在分詞は名詞のすぐ前に置く E asleeping baby (眠っている赤ん坊)/aflying bird (飛んでいる鳥) ②現在分詞が語句を伴って名詞を修飾する時現在分詞は名詞のすぐ前に置く I know the boy sitting under the tree.(私は木の下に座っている男子を知っています。) 名詞+現在分詞+語句=「~している」 過去分詞の形容詞用法 ○過去分詞は「~された」などの受け身の意味で(代)名詞を修飾する ①過去分詞が単独で名詞を修飾する時過去分詞は名詞の前に置く a boiled egg (ゆで卵)/aused car(中古車) ②過去分詞が語句を伴って名詞を修飾する時過去分詞は名詞のすぐ後ろに置く I got an e-mail written in English (私は英語で書かれたメールを受けとりました。) 名詞+過去分詞+語句:「~された…」 接触節 ○前の名詞を直後から修飾する<主語+動詞…>の節を接触師という 前の名詞は接触節の中の動詞の目的語になっているafil La 1名詞←〈主語+動詞> 名詞+接触節 a camera he bought yesterday. (彼がきゅう買ったカメラ) 「カメラ」←「彼がきのう買った」 <名詞+接触節>は文の主語や目的語、補語になる ・The girl I met vesterday is Ann (私が昨日会った少女はアンです。) 文の主語になっている。 I know the boy you like.(私はあなたが好きな男の子を知っています。) Knowa目的語になっている。
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No. 関接疑問・付加疑問・否定疑問文 関接疑問 Data ○疑問詞で始まる疑問文が別の文の一部となった形を関接疑問 という。関係疑問では疑問詞のあとは〈主語+動詞>の語順。 ①<疑問詞+主語+be動詞> ↑ I cant remember who she is. Who is she (彼女は誰ですか?) 疑問詞<主語>be動詞 (私は彼女が誰が思い出せません。) (彼は何が好きですか) ②<疑問詞+主語+一般動詞> What does he like Do you know what ↓ heikes? (あなたは彼が何が好きか知っていますか? 疑問詞 <主語>一般動詞 ○「~ですね」と相手に確任したり、同意を求めたり 付加疑問・否定疑問文する時に付加疑問(2高疑問形)を使う ① be動詞の文~「be動詞+not」の短縮形+主語(代名詞)?>の形 一主格の代名詞に 否定文の短縮形に Anais beautifull lisont she? (アンは美しいですね…) ②一般動詞の文 don't doesnt,didnt]+主語(代名詞)?>の形 The boys lovk happy, dont they?(小年たちは楽しそうですね。) ○前の文が否定文なら、肯定の付加疑問がつく John isn't wrong. is he? (ジョンは間違っていませんよね) ○否定疑問文は「~ではありませんか」などとたずねる文のことで否定の短縮形が主語の前 くる。 Didn't you go to school?(あなたは学校へ行かなかったのですね) ■〔付加疑問・否定疑問文への答え方) ○問いの形に関係なく答えの内容が肯定ならYes, 否定ならNoで答える (Ann didnt swim, did she? (アンは泳ぎませんでしたよね?) - Yes, she did (いいえ、泳きました。)/No she didnt(はい、泳ぎませんでした。)
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関係代名詞 関係代名詞の働きと種類 No. Date 働き名詞のうしろから説明を加えるときに使用。前の名詞を修飾する節を導く 種類関係代名詞は「who」「which」「what」があり、文の働きによって使い分け 主格の関係代名詞 関係 ・関係代名詞の節で主語の働きをするものを主格の代名詞という主格の関係代 名詞のあとには動詞が続く I know a boy. He sings well. (私は歌が上手な少年を知っています。) I know abou who sings well 先行詞(人) <動詞> 調 ※Who以下は先行詞aboyを修飾している。 BAS ○先行詞が「人」の場合はWho」「物」の場合はThat 又は whichを使う This is the bus that goes to the station (これが駅に行くバスです。) 先行詞(物) <動詞) 目的格の関係代名詞 ○関係代名詞の節で目的語の働きをするものを目的格の関係代名詞という。 目的格の関係代名詞のあとは〈主語+動詞>が続く This is the picture + Tom paintedlit yesterday.. pd (これが昨日トムがかいた絵です。) This is the picture (which) Tom painted yesterday. 先行詞(物) <主語+動詞> ※which以下はthe picture を修飾している 先行詞が「人」の場合はThat」「物」の場合はthat 又は whichを使う 注意すべき関係代名詞の使い方 ・目的格と前置詞前置詞は関係代名詞の前に置くか節の最後に置く This is the pen for which I was looking = This is the pen (which) I was looking. (これは私がさがしていたペンです。) fabib sdz
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No.
感嘆文・話法・仮定法
感嘆文〕 感嘆符!
How+形容詞[副詞]+主語+動詞!
0
How~1の感嘆文形
A
意味なんて~なのでしょう!」など驚きを表す
How cute this dog is! (この犬はなんて可愛いのでしょう!)
<How+形容詞><主語+動詞>
P
What!の感嘆文形 What (a/an)+形容詞+名詞+主語+動詞」
A
意味なんて~な…でしょう」など驚きを表す
What a kind boy Kenichiis」 (健一はなんで親切な小年なのでしょう)
<what+a+形容詞+名詞><主語+動詞>
話法・間接話法
○直接話法
人の発言を引用符("")で囲んで直接伝える形
人の発言を伝える人の立場から言いかえて間接的に伝える形
直接話法 He said to me," Iam free Today. (彼は私に「その日は暇だ」と言った。)
間接話法 He told me (that) he was free that day (彼は私にその日は暇だと言った。
・直接話法から間接話法の転換
動詞 <stayto+人>の場合は<tell+人>に変え、接続詞thatでつなぐ
人称代名詞 that節の中の人称代名詞は伝える人の立場で変化
A
時制 主節の動詞が過去形なら、that節の動詞の時制も過去にする
・時や場所を表す語句伝える時点に合わせて変える(例)Today that day
伝える内容が疑問文の場合askを使って表す。
仮定法。事実と反する仮定や実現の可能性が低いことについて述べる表現
※①では主話に関係なくbe動詞はwereを使用
①仮定法過去形 If+主語+過去形~主語+ would could]+動詞の原形………
意味 「もし(今)へなら…だろう」
If I were You
②仮定法過去完了
I would buy it. (もし私があなただったらそれを買うでしょう)
If+主語+had+過去分詞~、主語+ Would I could]+have+過去分詞
形
意味 「もしあのとき)~だったら…だっただろう」
・IFI had gotten up earlier, I would have Caught The 7:30 Train
(もしもっと早く起きていたら、7時30分の電車に間に合ったのですが。)
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0 。 No. Date 名詞と冠詞 単数形と複数形 数えられる名詞が「1つ(1人)」の時は単数形、「2つ(2人)」の時は複数形を使う、 数えられる名詞はalot of (たくさんの)、afew (2.3a)のように多少の数を 表す時は複数形を使う Ruth has a lot of booko(ルースは沢山の本を持っています。) 。 複数形のつくり方 ○複数形のつくり方は、名詞の語尾によって 4通りある↓ 7語尾 ▽つくり方 ▽例 普通 -Sをつける -esをつける yiにして-esをつける book→books, dog dogs →>> -s-x-ch-sh <子音字+y> L-f-fe bus buses, box boxes City cities, story stories 1-f.-fe→Vにして-esをつけるleaf leaves, wife wives ※語尾が一〇の語にも-esをつける場合もある 数えられない名詞 (171) tomato tomatoes. ○Japan (日本)など地名、人名のような固有名詞、water(水)など液体や素材 のような物質名詞は「1つ2つ」と教えられない名詞を不可算名詞という ※不可算名詞には、a/anはつかない。また複数形にもならない <例> milk (牛乳)、paper(紙)、work(仕事), time(時間)、money(金) a.anとthe の使い方、 ・alanは「(ある)1つの」の意味で数えられる名詞の単数形の前につける theは話している人どうしで「どれのことを言っているのか」決まっている時に名詞の前に つける Amy has a dog and acat. The dog is very big. (エイミーは犬とねこを飼っています。その犬はとても大きい) あとにくる語の発音が母音で始まる時はaの代わりにanを使う an apple, an hour, an oldies qu 要
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O No. 代名詞の使い方 [人称代名詞 ○人称代名詞には「主格」「 ふ」「所有格」「目的格」の3つの働きが ある (彼は15才です。) ●主格(~は) He is fifteen. ◎所有格(への) This is hes bike. (これは彼の自転車です。) ③目的格(~を) I dont know him. (私は彼を知りません。) 〔人称代名詞の変化 副代名詞は「~自身」という意味 ① 所有代名詞は1語で「~のもの」という意味 単数 複数 主格 所有格 目的格 所有代名詞 主格 所有格 目的格 所有代名詞 1人称 私 (~は) I (の) (~を) (~のもの) (~は) my me mine 私たち we (の) our (~を) us (〜のもの) ours 2人称 あなた you your you 彼 he his him 3人称 彼女 she her それ it its her yours his hers あなたたち you your you yours 彼ら 彼女ら they their them theirs it それら 1tのいろいろな働き ・iは前に出たモノを指す他、時、天気、距離 など表す主語としても使われる (時刻) It's eight o'clock. (8時です) (天気) It was rainy yesterday (昨日は雨でした) (距離) How far is it from here tothe park?(ここから公園までどのくらい離れて 指示代名詞・不定代名詞 話し手の近くにある物を指すとき this (これ)、these (これら) いますか?) 0 話し手から離れたところにある物を指すとき That (あれ), Those (あれら) A ○oneは<a+名詞>と同じ、前に出た不特定の数えられる名詞を受ける代名詞 I lost my Pen. Do you have one (=apen)? ○Someは「いくつか、いくらか」、Somethingは「何か」を表す all=「全部」、each=「おのおの」none = 「全くない」both=「両方」を表す。
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形容詞の使い方 No. Date 限定用法と叙述用法(沢 ○限定用法形容詞が名詞を修飾するときは〈形容詞+名詞>の形、冠詞や代名 詞の所有格that/thisの場合は形容詞の前に置く ○叙述用法形容詞はbe動詞のあとにきて、〈主語=形容詞>の関係で主語を 説明することもできる 形容詞+名詞 I have a new camera (私は新しいカメラを持っています。) be動詞+形容詞 This Camera is new. (このカメラは新しい) Q 注意すべき形容詞 exciting や. Interestingのような現在分詞の形のものは「(人)を~させる」という 能動的な意味を表す an exciting game (<人をわくわくさせる試合) 数量を表す形容詞 [○]Some は「いくつかの」「いくらかの」という意味で、可算名詞、不可算名詞にも使用可 ○「たくさんの」「少しの」はあとの名詞によって使い分け. 9 たくさんの 少しの あとの名詞が可算名詞 あとの名詞が不可算名詞 a lot of/many | alot of/mach afew alittle all = 「全部の」most「たいていの」70:「少しも~ない」の意味 数の言い方 ○oneのように数を表すものを「基数」という first(一番の)、second(二番の)のように順序を表すものを「序数」という doller (ドル) meter(メートル)などの単数は数が2以上の場合は複数形になる。
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副詞の使い方 No. Date 様子を表す副詞 ○動詞を修飾するようすを表す副詞には、形容詞 と同じ形のものや、形容詞の語尾に一lをつける 形容詞と同じ形のもの fast(スピードが速い) early (時間が早く) late (<時間が>遅く) hard (熱心に) O 形容詞にをつけたもの Carefully (注意深く) Slowly(ゆっくりと) ・時・場所・頻度を表す副詞」 a 時、場所を表す副詞 ※前置詞はつけない <時) yesterday(昨日) Today (今日)now(今) Soon(すぐに) <場所> here (ここに[で]) there (そこに(で)) home(家に〔で)) every~など2語以上が1つのまとまりとして副詞の働きをするもの every day (毎日) this week (今週) last month (先月) next year (来年) two days ago (2日前) in the morning (午前中に) Vud ○always (いつも)など頻度を表す副詞は普通、一般動詞の前、be動詞のあとに置く notの使い方 notはbe動詞や助動詞のあとに置く。 ○notはbe動詞や助動詞のあとに置くり来る最 ○ all (全て)などの語句の前にnotを置くと、「全て~というわけではない」という部分 否定の意味になる not always (いつも~という訳ではない)not every(すべて~という訳ではない) いろいろな副詞) (c) ○very 「とても、非常に」の意味で形容詞、副詞を強める働きをする ○much 「ずっと」の意味で比格級を修飾し、差が大きいことを示す 9 too, also ▲「~も(また)」の意味、否定文ではtooの代わりに eitherを使う Q enough 「十分に」の意味 ○almost 「ほとんど、もう少しで」 A
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。 Q D 前置詞の使い方 前置詞の働き 形容詞の働き 。 ○形 前置詞+語句 ▲面の名詞を修飾、動詞を修飾 No. Date ・働き on the desk is mine (机の上の本は私のです。) The book the book on the desk (私は本を机の上におきました。) lanthed 副詞の働き I put the book 時を表す前置詞】 。 on at. 1年、季節、月 → in 2015(2015年に)、in summer(夏に) in May(5月に) 日付、曜日→ on May15 (5月15日に)、on Thursday (木曜日) 時刻 atten (10時に)at noon (正午) for(時間期間の長さ)への間 for eight hours (8時間) ・until. by (特定の期間について)への間→during the Summer (夏の間くずっと>) (継続を表して)~までずっと→I waited until noon.(正午まで待った) (期限を表して)~までに→I'll be back by noon.(正午までに戻ります) 場所を表す前置詞 ○in空間範囲 in the box (箱の中に)、in Japan (日本に) on 接触 on the Teble (テーブルの上に) on the wall (壁に) at地点→at the station (駅で), at the store(お店で) (1 between (2つ)の間に→sit between Emi and Ken (エミとケンの間に座る) among (3つ以上)の間に→popular among young people. (若い人の間で人気 ○from(~から)/oto(~から~まで)/for(~に向かって) いろいろな前置詞 がある) ofは所属など表す「への」/forは目的や対象を表して「~のために、~にとって」 ・withは「~と一緒に、~を身につけて」/ withの反対語は「without」(~なしで) ・前置のlikeは「~のような」/asは「~として」
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動詞の使い方 No. Date ° 自動詞と他動詞。自動詞目的語を必要としないもの ○他動詞 あとに目的語を必要とするもの enter「高校に入る」→enter higt school (0) enter to higt School(x) ▲100K「彼を見る」 → look at him (0) look him (x) 他動詞 自動詞 句動詞〕 動詞のあとに前置詞や副詞がついて1つの動詞と同じ働きをする物を句動詞という ・100K(~を見る) /100kfor(~を探す) / listen to (へを開く) 問題 getup(起きる)/put on(~を身につける)/ turn off (<スイッチを>消す) ○<動詞+副詞>の句動詞の目的語が代名詞のときは<動詞+代名詞+副詞)の語順になる pat it on(それを身につける) / Call you back(あなたに電話をかけなおす) 基本動詞のいろいろな意味 ○ have 「~を持っている」「~を経験する」「~を食べる」など色々な意味がある ・have a cold (かぜをひいている)/have lunch(昼飯を食べる) 0 ・get ▲「~を手に入れる」「(ある状態)になる」「(ある場所)に着く」など、 get angry (怒る) / get back(戻る戻す).getto~(~に着く) blow ○take take a bus(バスに乗って行く)/It takes~、(<時間がかかる) 「~を取る」「~を持っていく」「~を連れている」(乗物)に乗っていく」 ogo. A 「行く」、Come「来る」だが、相手の所に「行く」時はcomeを使う go~ing は「~しに行く」の意味 「見る」などの使い分け) a 何か見ようとして目を向ける」 「耳をかたむける」 a A 100kat/「自然に)目に入る」see listen to /「(自然に)耳に入る」 hear/「たずねる」 ask A ○] [「会話する」 speak.talk/(考え、言葉を言う」say/「情報を伝える a 「(学問を指導する」 teach/「相手に何かを伝える」tell. (実際に見せて)教えるShow Tell a
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No. Q 助動詞の使い方 助動詞の働き ○助動詞は動詞の前に置き、あとの動詞は必ず動詞の原形にする 。 否定文助動詞のあとにnotを入れる 疑問文助動詞を主語の前に出す。答えの文でも同じ助動詞を使う 普通の文 否定文 疑問文 she can play the piano. (彼女はピアノを弾くことができます) she can't play the piano, (彼女はピアノを弾くことができません) Can she play the piano?(彼女はピアノが弾けますか?) - Yes, she can /No, she cant. Can. may. must 「助動詞 Can may must ▽ 過去形 ▽意味 Could might (had to) ~できる(能力)~してもよい(許可)、~でありうる ~してもよい(許可)~かもしれない(推量) ~しなければならない(義務)、~にちがいない(推量) ○ <have 〔has〕 to +動詞の原形〉で「~しなければならない」の意味 ○must not は「~してはならない」、don't have toは「~する必要はない」の意味 Would. Could, should Would は Willの過去形で次のような表現で使われる I would like ~(~がほしいのですが). Would You like~(~はいかがですか) I Would like to~(~したいのですが)、Would you like to~(~するのはいかがですか) Cauld Cana過去形で「~することができた」という意味 。 ○Should T 「~したほうがよい」~すべきだ」 依頼や許可を求める表現 ○依頼 「~してくれませんか」 ~してくださいますか」 ° 許可 「~してもいいですか」 ○申し出 「(私が)~しましょうか」 T ○誘い 「(いっしょに)~しましょうか」 Will you~? / Can you~ ? Would you~?/Could you~? May I ~?/Can I ~? Shall I ~3 Shall we ~?/whyo ?/why don't we~?
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接続詞の使い方 and, but.or. So No. ○語と語、語句と語句、文と文を対等な関係で結びつける and_ 「~と、 ・・・」「~そして...」 T but「~しかし…」~だが…」 or「~か…」「~または……」/So 「~だから…」「~それで……」 ○]〈命令文and>で「~しなさい、そうすれば…」/<命令文.or...>で「~しなさい、さもないと」 a 。 ○ both A and B「AもBも両方とも」/either 「AもBも両方とも」/either AorBAかBのどちらか」 a ° 接続詞 that VAM 「~ということ」の意味で〈主語+動詞>をつなげて think, know などの動詞の目的語になる thatは省略する I think (that) he is sick (私は彼が病気だと思います。) ・主節の動詞が過去形になると、that以下の動詞も過去形になる。(時制の一致) I thought (that) he was sick (私は彼が病気だと思いました。) when. while. if. because, as trε" 接続詞のWhen はくAwhenB>か<Wien B.A>の形で「BaときA」という意味 を表す. Whenのあとには〈主語+動詞~>を続ける。 when I called him, he was watching IV (私が彼に電話したとき、彼はテレビを 見ていました) 次の接続詞も、あとに<主語+動詞》を続けてwhenと同じように副詞節をつくる。 because (なぜなら~なので)/(もし~ならば)/ while (~している間) (もし~ならば)/While(~している間) though (~だけれども)/before(~する前に)/after(~したあとに) ・until(~するまでくずっと>)/since (~してからくずっとう) So... that ~tε" ○So... that 「とても~なので」、So...that-Can't~ He is so tired (that) he can't walk anymore. (彼はとても疲れているので、これ以上歩けません) 「とても…なのでは~できない」
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依頼する・提案するなど No. 依頼する・許可を求める・希望を伝える、Jod,bre) ○「~してくれませんか」などていねいにお願いするときはcanやWillなどの助動詞の疑問文 を使う。助動詞の過去形(Cauld wald)を使うとよりでねいな口調になる 依頼の文 ▽応じ方 can/could You will/would help などの 動詞の原形 ~? Sure (もちろん)、No.problem.(かまいません) 10k/Allright(いいですよ) など ○「~してもいいですか?」と許可を求めるときはcan や Mayを使う ▽許可を求める文 can/could I May use など 動詞の原形 ~? 9 ▽応じ方 Sure (もちろん) Go ahead (どうぞ) ok/All right(いいですよ) など ・I'd like~(~が欲しいのですが)や、Id like to~(~したいのですが)で自分の 希望をひかえめに伝えることができる。 I wont~より、ていねいな言い方 ・申し出る・提案する・物をすすめる〕 「私が~しましょうか」や「私に~させてください」と申し出るときは、I will~、や shall~? Should I ~? Let me ~ I'll など使う Il open the door for you. (私がドアを開けてあげましょう) ○「~しましょう」と提案したり、誘ったりするときはLet's~のほかに沢山の表現がある。 Do you want to~? • Would you like to ~? Shall we~ ? How about why don't you~? (あなたは~したいですか) (あなたは~したいですかくていねいな言い方) (私たちで〉~しましょうか) (~はどうですかく意見をたずねる) (~してはどうですかく提案>> ○「~はいかがですか」と食べ物をていねいにすすめるときは、Would を使う you like ~?など Help yourself to Some Cake? (お茶はいかがですか) (ケーキはご自由に食べてください) 06 Would you like Some Tea ?
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No. 意見・感想のたずね方 気持ちを伝える・確認・つなぎ言葉など hat」を使う w [○][意見]or[感想]をたずねるときは「How」や How is [was]~? What do you like about~? (~はどうですか[どうでしたか]。) (~のどんなところが好きですか) what do you Think ~ ? What is ~ about ・(~をどう思いますか) like?/what is it like ~?(~はどんなふうですか) 感謝する・謝罪する ○「~をありがとう」 Thank you for~ を使用 A Thank you には You're welcome / Not at all. と応じる ○「~をごめんなさい」 Im sorry that [for.abat]~」を使用 I'm sorry には That's all right/No.probiemと応える 体調をたずねる・気づかう 1. 9 0 ○体調はHowやWhatを使ってたずねる What's wrong?/what's the malter? (どうしましたか) How do you feel? (気分はどうですか?) ○体調を気づかう言い方 ・That's too bad. (お気の毒に)/Please take care of yourself. (お大事に) 聞き返す・あいづち・つなぎ言葉 ○相手が言ったことを聞き返すときの言い方 I beg your pardon?/Pardon(何とおっしゃいましたか?) Excuse me? / I'm sorry?(もう一度言ってください) <(助動詞+代名詞であいづち表現になる My mother bought a bag yesterday, oh, did she?(私の母は昨日、かばんを買いました。へえ。 「ええと…」などつなぎ言葉の表現 Let's see / Let me see..../Well.../You know... see...
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. 場面別表現 電話 No. Date: . • Hello This is Yuji (Speaking) (もしもし、こちらユウジです) My I speak to Sam.please? (サムをお願いする) Can I leave a message? (伝言をお願いできますか) I'll Call back later.(あとでかけ直します。) 道案内・電車・バスなどの表現) Could you Tell me the JW way to the station? (駅までの道を教えていただけますか) Go straight this way. (この道をまっすぐ行きなさい) Turn right at the next Corner.(次の道を右に曲がりなさい) How long does it take to get there? (そこへ行くのにどのくらい時間がかかりますか) Could you tell me how to get to Sakura-Cho? (桜町への行き方を教えてください) which train should I take? (どの電車に乗ればいいですか) Get off at the second stop. (2つ目の駅で降りてください) 空港 show me your passpost, please. (パスポートを見せてください) What's the purpose of your visit? (訪問の目的は何ですか) How long are you going to stay?(どれくらい滞在する予定ですか) 注文・食事) what would you like to have?(何になさいますか?) For here or to go? (ここで召し上がりますか?お持ち帰りですか?) ・Here's your change. Do you ・No, thank you, I'm full. (おつりです) want some more? (もっといかがですか) (いいえ、結構です。満腹です) 買い物 May I help you? (お手伝いしましょうか 何かお探しですか) ?(お手伝いしましょうか何かお探しですか) Could you show me another one? (別のものを見せてくれますか) I'll take it. (これをいただきます)
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答えがないので採点お願いします。 大問5 1 ①by〜で〜することによってだからreading ②lastweekがあるから過去形ですかね?told ③how to+動詞の原形で〜のやり方ですか?how to〜ingは見たことがないのでヤマカンです。take care ofで〜の世話をするだから to take 2 ①1回目の三回目を優勝してるからthird ②伝統食品使うっていってるからtraditional ③みそ太郎はラーメン変えないって言ってるしwill助動詞の後だから原形のchange ④どんぶりに店の名前が書いているってあるのでname ⑤点数をあげたいのならかな?point お願いします🙏
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中3英語 過去問 難問 共通する単語が入るらしいのですが、教えて欲しいです。
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(2)の問題がわかりません。誰か教えてください(_ _) 中学2年生です。
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大大至急!!! この問題が分かりませんっ!! 分かる方教えてくださいっ!🙇♀️m(_ _)m
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英語わかる方お願いします。日本語に対応している英語はどれか選ぶ問題です。
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英語わかる方お願いします。日本語に対応している英語はどれか選ぶ問題です。
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英語の現在分詞の形容詞的用法が名詞の前にくる文と名詞の後にくる文の違いを教えてください🙇(2)はthat crying baby で(4)はboy swimming なのはなぜでしょうか
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現在完了形の継続用法と現在完了進行形の使い分けがよくわかりません... 状態がずっと続く(liveやwant)→継続 動作がずっと続く(play)→現在完了進行形 というのはわかっています ※間違っていたら正しい認識の仕方も教えてほしいです しかし、なぜstudyは継続の場合と現在完了進行形の2パターンあるのでしょうか? また、使い分けのコツ等がありましたら教えてほしいです 明日がテストなので至急お願いしたいです
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