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英語“苦手さん”必見! 絶対に身に付けたい知識

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よっしー ※4月になったら大学4年

よっしー ※4月になったら大学4年

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こんにちは!こんばんは!よっしーです!
同じ内容のノートが、高校生側で地味に伸びているので、中学生さんに向けても“超大事😳”なので作成したいと思います。

ちなみにですが、僕は偏差値60くらいの公立高校を受けました。しかし、入試では奮わず、特に英語は30点台と大失敗で不合格...
そんな僕が中学生の時に知って、ちゃんと身に付けたいと思った内容を、皆さんの合格を祈って届けます!最初は難しいかもだけど、これは高校生になっても重要だから、早いうちに身に付けちゃおう!
(もしかしたら、新しい学習指導要領であるかも知れないね。分からないけど😅)

※今回のノートは、clearを始める以前に作ったものなので、出来に関してはご了承下さい😌

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ノートテキスト

ページ1:

M
超基本
英語で身につけたい
文法知識!
なんだかんだで
常に大事なこと・・・

ページ2:

(文型
7品詞
品詞…文中での働き≒言語を理解していく上での“きまり”
①名詞・名称や名前」「~すること」1
(S
前置詞の目的語
になる)
ex. 「bird」 「Tennis」
②動詞…動作や状態を表す。
ex. 「like」「make」
③形容詞・名詞を修飾するか C
ex. 「easy」「good」
にしかならない。
④副詞・動詞、形容詞、副詞、文全体を修飾する。
→文の要素にならない
ex. 「Yesterday」 「always」
⑤前置詞・名詞の前に置くコトバ
○前置詞の後ろは必ず名詞!(動詞なら Vingの動名詞)
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"/
の言葉は前置詞の目的語という。
ex. 「in」 「on」 「at」
⑥接続詞…後ろにはStVが続く ※Sやしがない場合は省略されている
2文の要素
①S(=主語)「~は、が」にあたる言葉。必ず名詞!
②V(二動詞)※1回と同じ
③0(=目的語)・動作の対換(相手)を表す言葉
主に「~を」に」にあたる言葉。必ず名詞!
④C(=補語)・SやOを説明する言葉。