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40点UP⁉︎ 英語のノートの取り方📔✏️

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ノートの例として中2の 〜する予定ですか? going to ~ のところを掲載させていただきます

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ノートテキスト

ページ1:

【「意味順」とは?】
英語は、だれがする(です) だれ・なにどこいつ
という順番で意味がまとまっています。
この「意味のまとまりの順序」のことを「意味順」と呼びます。
英語は語句の順序が変わると、意味も変わります。
英語は、単語の並べ方がとても重要な言語なのです。
例) Tom ate the apple.
「トムはりんごを食べた」 ○
The apple ate Tom.
「りんごがトムを食べた」 X
意味の観点から語句の並びをとらえ直してみると、基本的に、
主語 「人や生き物」
動詞 「動作(する)と状態 (です)」
目的語 「人やモノ、コト」
つまり、「だれが」 「する(です)」 「だれ・なに」なのです。
この意味のまとまりの順序に沿って語句を並べれば、
言いたいことを英語で表現できるようになります。
(例)「私はさくらです。」
だれがする(です) だれ・なに
どこ
「いつ
私は
です。
さくら
am
Sakura
I
(例)「私は毎日家で英語を勉強します。
J
だれがする(です) だれ・なに
どこ
いつ
私は 勉強します。 英語を
家で
毎日
I
study
English
at home every day
このように5つの「意味順」 ボックスを使えば、まるでパズルを
当てはめていくように日本語を英語にしていくことができます。

ページ2:

【「意味順」の中身は? 】
「意味順」では、1つの意味のまとまりが1つの意味順ボックスに入ります。
その意味のまとまりは、単語が集まってできています。
そして、それぞれの単語は働きによって分類できます。
これを品詞といいます。
品詞には、「太郎」 や 「机」 など、人や物の名前を表す名詞や、
その代わりをする 代名詞 (「彼は」や「それは」)、
また「走る」や「(中学生)です」など、人やモノの動作・状態を表す
動詞などがあります。
だれが
する (です)
それぞれの「意味順」 ボックスにどのような言葉が入るのか確認しましょう。
だれな
どこ
いつ
名詞・冠詞・
形容詞・代名詞
動詞・助動詞・
副詞
名詞・冠詞・
形容詞・代名詞
副詞・前置詞
副詞・前置詞
【英文づくりの基本】
私たちが普段接していることばには、主に肯定文、否定文、疑問文があります。
【肯定文】
簡単に言うと、普通の文のことです。
「○○は△△です。」 や 「○○は××する。」と、何かを述べるときに使われます。
「です」タイプ
する(です)のボックスに、be動詞(am,are,is,was,were)を入れる。
「私は学生です」
だれが
する(です)
だれ・なに
どこ
私は
です。
学生
I
am
a student
いつ
「する」タイプ する(です)のボックスに、一般動詞 (speak, make, see, goなど)を入れる。
「私は日本語を話します。」
だれが
する(です)
「だれ・なに
どこ
私は
話します。
日本語を
I
speak
Japanese
いつ