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【英語】品詞の種類と役割まとめ

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れお🥂✨

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字が見づらいところがあるかもしれません; ;

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ノートテキスト

ページ1:

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文が完成品だとすると単語は文をつくるためのパーツである。
単語はそれぞれの役割に応じて次の10種類に分類される。
品詞
①名詞
人やもの、ことの名前を表す語
dog music
◎動詞
London
「する」「~である」のように動作や状態を表す語
walk, sleep, take, think
②形容詞
人やものの様子や状態を表す語 名詞や代名詞を修飾する。
an
old book
a beautiful flower
It's cold today
1
④副詞
動詞・形容詞・ほかの副詞を修飾する語
「程度・頻度」「子」などの情報をプラスする。
She
lalways
speaks very tast
very
⑤ 代名詞
名詞の代わりに使う語
「あれ、これ」と指で示すときに使う「指示代名詞」(this.that..)や
人を出すときに使う
「人称代名詞」(I
we...
…)などがある。
. you.
⑥冠詞
名詞の前につく語名詞のアタマ(前)に「冠のように語
冠詞には「不定冠詞」と呼ばれるacan)と、定冠詞」とよばれるtheがある。
後ろに母ではじまる単語
動詞の前に置かれ、話し手の気持ちや判断を付け加える語
⑦助動詞
will(~だろう) Can(~できる)
・may(かもしれない)
should (~すべきだ)

ページ2:

③前置詞
文字どおり、名詞や代名詞の前に置く語」のこと.
名詞や代名詞とセットになって、「時間」「場所」「向」
(h
the house
in
Summer
on the desk
⑨ 接続詞
単語と単語、文と文をつなぐ動きをする語
・等位接続詞
→
対等な関係でつなぐ働きをする詞
and (~と・・・)
but(しかし)
or(または)
・従属接続詞→名詞や副詞などの役割をする
that (~ということ) when (~のとき)
while(~するあいだに)
1
⑩ 開設詞
驚きや喜びなどの感情や呼びかけなどを表す語
ch
hi
wow.
<単語の役割を表の用語>
atten
主語「~は」「~が」とい
という動作をする人やものを表す語
述語動詞
主語の後ろに続いて、「~する」(動作)「~である」(状態)
目的語
他動詞や前置詞の後ろに置いて、動作の対象を表す単語
目的語になるのは名詞や代名詞
He
pushed
the car 彼は車を押しました
主語
目的語
Car
"
動作をする人や
動作の対象を表す
ものを表す
↑
動詞=動作を表す!
補語主語+目的語に説明を補う語。
補語になるのは名詞や形容詞