Junior High
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Emma

Emma

Junior High3

ONEWORLD3年
Lesson4〜6

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ノートテキスト

ページ1:

丈夫
○名詞(人)のあとに「who+動詞~」をつけて、人について説明をする
Mikio was
lan athletel. He won a gold medal. 「ミキオは運動選手です。
彼は金メダルをとりました。
・先行詞
Mikio was
an athlete who non a
gold medal.
名詞を後ろから修飾
「who+動詞~」
ミキオは金メダルをとった
運動選手です。
ポイント!
0
この「who」を関係代名詞という
先行詞が人のときは who/that が使える
Mikio has an athlete that won a
→
○名詞(もの)のあとに「which+動詞~」をつけて、
I have a mas
L
gold medal.
ものについて説明する+α
magazinel.
It has many photos.
I have a
magazine)
which has
may photos.
「which +
1 私は雑誌を持っています。
それにはたくさん写真が
のっています。
私はたくさん写真がの
ている雑誌をもっています
0
ポイント!
「動詞~」
「which」も関係代名詞でthatも使える
This is the book.
You
gave me the book.
これは本です。
This is the book that you gave me.
1ポイント!
「that」は
これはあなたがくれた
「that+主語+動詞~」
本です。
目的格の関係代名詞。
that 以下の目的を表す
whichを使うこともできる。また省略可。

ページ2:

○実現する可能性がない仮定は「代+主語+動詞の過去形~…」で表す
I don't have a bother.
↓
If I had
形
実現する可能性が便
brother, I could do a lot of
「主語+ could (would)+動源形」
(…するだろう)
(いまなら:彼女)
ポイント
・IP
「私には期限)がいない
→いない現実
もしいたら、
の
・文節内では助動詞 (will.can…)も過去形。
がないことを表すことを仮定法という。
実現する可能性が
仮定法の文では現在のことでも動詞は過去形。
○
11
I am not you,
「IP+主語+were, uで表す
私はあなたではない
→~ではない(現実)
were
IP I
I would
you,
実現する可能性がない価実
し~だったら確定)
go
YO
Kita High..
もしあなただったら・・・
「+ would (could) +動原形」
(だろう)
ポイント
仮定法は動詞を使って表すこともある。
were erc...
主語の数量に関係な
were を使う。